アクアマン
アクアマン
Aquaman
2019年製作 アメリカ 143分 2019年2月8日上映
rating 3.8 3.8
23 5

『アクアマン』の感想・評価・ネタバレ

  • mamomamo31
    mamomamo31 2 15日前

    泳ぐ時がかっこよかった。 とーると見に行ったけど、寝ちゃったよね笑 ごめんね。

  • S_Kyawai
    S_Kyawai 3 20日前

    久しぶりのザ・ヒーローアクションって感じ。 そこにちょっとインディージョーンズ(^-^) もうちょっと地上との絡みがあってもよかったように思ったけど、まぁすでにお腹いっぱいな展開なのでこんなもんなのかなー。 最近はMARVELばかり目立っていたけど、やっぱり王道アメコミヒーローはDCだな。と。 海に揺蕩う髪やマント、光輝く海底世界… 折角の映像美だったのにメガネを忘れて堪能できず(;´Д⊂)

  • ANAIS
    ANAIS 0 23日前

    4DXで鑑賞。水の演出がすごいのはもちろんだけど、座席の揺れが激しすぎて、完全にジェットコースター!映画の内容も、とても楽しいもので、とにかくジェイソン・モモアがひたすら水も滴るいい男でした。

  • Dora
    Dora 3 25日前

    よくこれだけのストーリーを一本の映画に収めたな……というtweetを見たけど,たしかにという感じ. 多少の走り気味なとこは目を瞑るとして,アクアマンが生誕してから王になるまでをダレさせずに描ききったということがすごすぎる. DCらしさとはなんだろうな,なんて最初は考えながら観てた. MCUのように他のキャラと絡めない,順当にヒーローを目指す素直さ,辺りだろうか. 対象としている層に違いはなさそうだった. その点はsonyのほうがゾーニングを意識しているよね. キングスマンのようなワンカットアクションかっこよすぎる. アトラクションに乗ってるような気持ちになるね. 海洋生物は丁寧に描かれていて,CGや,スペインかどっかの屋根を飛びながら逃げるアクションとか金がかかっていてすごかった. 屋根のシーンの何がすごいって,メラの下を武装した敵が壁を突き破りながら走るんだよ. 何部屋セット用意してるんだってくらい何枚も. それで,メラが屋根を飛ぶのと同時に壁を破る. かっこよすぎた……. ワイン無双シーンもいいしね. メラがひたすらに可愛かった. 最後の槍抜いてからは,アントマンのような動物を扱う能力をフルで使ってた. あれ,そう言えば,謎の世界でお母さんが待ってるのアントマン2で奥さんが生きてたのとそっくりじゃん. アントマンみはあるね. そして,アトランティスの首都へ向かう道はソーみがある. 主人公自体,MCU的にはソーっぽいんだけど,居酒屋のノリの軽さでゾーニングされてた. 2では海洋生物と話せる能力やメラの水使いとか,固有の能力の由来にも言及してほしい. バルコとして,トビー・マグワイアのスパイダーマンでゴブリンを演じたウィレム・デフォーが出てたのはかなり胸熱だった. こうしてヒーロー映画に帰ってきてくれるの,すげえ応援したくなる. さすが,素晴らしい演技だったよ. 俺としては,屋根アクションとか,ワンカットアクションとか,アトランティスという言葉とか,男として完全に引き込まれた. 細かい急ぎ足な部分はまあいいやって思える. 何より,ヒーロー誕生物語をダレずに描けるだけでめちゃくちゃ評価に値する. ダレさせないためにはデッドプール同様,時間軸を行ったり来たりするのが大事なんだね. 2もぜひ観たい,かっこよい映画だった.

  • やじろべえ
    やじろべえ 3 28日前

    いつでも髪がふわふわ。一体どうやって撮ったんだろ。なーんて思っているうちに終わっちゃった。

  • ひら
    ひら 4 2月14日

    2019/02/13 映画館

  • southpumpkin
    southpumpkin 3 2月11日

    海の女王と普通の男との間に生まれた子、それがアクアマンだ! ダークナイト以降、知的で暗くて地味という路線から完全な脱却を果たしたとも言える本作。近作からその傾向はあったのですが、アクアマンで決定的です。特に映画についてはコメントはなく、例えるならば143分間肉を食べさせられ続けたかのような映画です。Twitterには絶賛評もあり、これは本当に楽しんでいる人の声だと思います。心底羨ましい。ただ僕は143分間はギリギリでした。本当にギリギリ楽しめた。あと少しで嘔吐しちゃうところでした。胃もたれ胸焼け確実。ある意味、この手の映画としての正当な進化であり、そういう意味ではもしかすると傑作と言えるのかもしれません。もう本当に疲れました。最後はもうバグって笑っちゃいそうになった。映画には緩急が必要なんですよ、緩急が。

  • amazon02
    amazon02 3 2月10日

    基本ストーリーは傍迷惑な兄弟喧嘩。しかもゴッドマザーの無双ぶりは、主人公を軽く飛び越えてくる。 スターウォーズが宇宙を巻き込んだ壮大な親子ゲンカだったのに対し、アクアマンは七つの海(多少の捻りアリ)と、一部の地上を巻き込んだ兄弟喧嘩。だが、ベースのSWにインディジョーンズ(古典的謎解きアドベンチャー)、ワイスピ(街中のスピードスタントと、あらゆる愛)、エイリアン(クリーチャーと、サスペンス)、ジュラシックパーク(ロストワールド的舞台装置)、など一時代を築いてきたシリーズの基本要素が組み合わされ、どこで切っても馴染みのあるシチュエーションが滲み出している。 もちろんワクワクはするが、何となく元ネタと比較しながら観てしまうという意味では、予定調和な印象が拭えないでもない。 ただ、それらは最近の劇場作品ではあからさまにモチーフにされなくなっていることもあり、30代半ばより若い世代には面白く映える表現になっていそうではある。 本作のTVCMで某タレントが「ヤバい」と表現しているが、そう言いたくなるくらい「燃える」シークエンスの釣瓶落としである事に間違いはない。 明らかにワンダーウーマン成功の影響で作品全体のトーンは極陽性でMCUいや、デッドプールに近い。 この先広がっていく筈のDCCUの間口を強固に広げた、と評価されることを願うばかりである。 2019.02.08 ミッドランドスクェアシネマ