それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン

それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン

2007年製作 日本 50分 2007年7月14日上映
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『それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン』とは

シリーズ19作目の作品で、『それいけ!アンパンマン ホラーマンとホラ・ホラコ』と同時上映された。監督は『それいけ!アンパンマン ドキンちゃんのドキドキカレンダー』などシリーズを数多く手掛けている矢野博之。脚本はTV・劇場版「うる星やつら」シリーズの金春智子。しゃぼんだま姫を演じたのは『機動戦士ガンダム』の潘恵子。ストーリーの中心にいるキャラクター「クリームパンダ」の声は『新世紀エヴァンゲリオン』の長沢美樹。

『それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン』のあらすじ

町で人気のシャボン玉ショーを開催する、シャボン玉城に住むシャボン玉姫や、プルンちゃんなど5人組の「シャボン玉ガールズ」。その1人プルンちゃんには悩みがあった。ほかのメンバーと違って、大きなシャボン玉が作れないのだ。あまりにも悔しくて、プルンちゃんはある日ステージをさぼってしまう。その後、プルンちゃんは偶然クリームパンダと出会う。2人は森の谷底で危険な目にあうが、アンパンマンに助けてもらう。しかし戻ったシャボン玉城は、気味の悪いシャボン玉に支配されていた。それは、ばいきんまんの仕業で、城のみんなを助けるにはプルンのシャボン玉が必要だった。

『それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン』のスタッフ・キャスト

『それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン』の感想・評価・ネタバレ

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