THE有頂天ホテル
THE有頂天ホテル
2006年製作 日本 136分 2006年1月14日上映
rating 3.5 3.5
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『THE有頂天ホテル』の感想・評価・ネタバレ

  • iii_beta
    iii_beta 4 2017年2月26日

    10個くらいのエピソードが同時進行しつつ華麗に交錯。 伏線は至極分かりやすくてバレバレやけど、そこは問題じゃない。 演者もベテラン勢ばかりでひたすら安心出来るし、ただただ無心で愉しめるこれぞエンターテイメント! 何度でも、誰とでも観たくなる、そんな映画。

  • Minori

    地味に三谷さんの作品初めて見たけど、特別笑えるわけでも、ぶっ飛んでるわけでもなく普通だった

  • ごとー
    ごとー 0 2016年9月8日

    2016/09/15 三谷作品の中でも1.2を争うくらい曲が好き!いろんな事件が重なって笑いが笑いを呼ぶ展開最高。松たか子がすごくかわいい!

  • sogo

    なんか、疲れる

  • Yoko Egami
    Yoko Egami 3 2016年6月10日

    三谷幸喜作品で一番好きです。 大晦日のホテルにて年が明けるまでのたった数時間の映画ですが、いろんな人の話が同時進行でぎゅっと詰まってて面白い!

  • kumi

    麻生さんだったのか~!

  • しずか
    しずか 3 2016年2月13日

    ちょっと長い気もしたけど、ユーモアたっぷりで面白かった。YOUの歌声いいな

  • Souki Maruo
    Souki Maruo 4 2015年12月20日

    香取慎吾の歌が良いよね。とにかく。

  • Kei Miyazato
    Kei Miyazato 4 2015年12月11日

    アステアの有頂天時代にグランドホテル形式の語源の映画グランドホテルをミックスしたであろうタイトル それだけで古い映画ファン心理はくすぐられます、ギャラクシー〇×はラストにMIBの二人が現れて記憶を無くす何とかライザーでピカっとしてくれないかと願う程の凡作でしたが この作品はちゃんとキャラクター達が機能していて楽しめます、魔法にかけられて の中の台詞に「うまくいかない事があったからって良い思い出まで捨てる必要は無い!」ってのがありましたが まさにソレ、失敗作では無く実験作としてギャラクシーは必要だった!って評価に後々変わる事を祈ります、そして変な行動を始めた菊池桃子の良い思い出も捨てません!

  • maki

    おもしろい。三谷ワールド

  • natsu

    ほんとゴージャスなキャスト\(^o^)/♡色々ドタバタ!!!頭くるくるくる〜笑

  • けんしろー
    けんしろー 3 2015年11月18日

    豪華キャストで贈る様々な場所や人との関わりが交じり合う誰もが笑顔になる作品だと思う。楽しかったです。1カットが長いのが印象的でした。

  • Shinji Sasaki
    Shinji Sasaki 3 2015年11月15日

    2015/11/15鑑賞

  • .*。のぞみん*.。
    .*。のぞみん*.。 4 2015年11月14日

    何度観てもおもしろい! 三谷監督作品の中でも「有頂天ホテル」が1番かな♪

  • takiaibo

    何回見ても最高 これぞ三谷映画の真骨頂

  • このみん
    このみん 5 2015年11月10日

    かなり好き! 主人公がたくさんいるけど、それらが重なり合っていく感じ... とっても面白かった!

  • あや

    テレビにて。 面白かった! 様々な登場人物の背景と関係性が、 とても複雑で、色んな展開を生み出しており。 「ありえない」を楽しむ映画だから面白い。 最後はハッピーエンド♪

  • southpumpkin
    southpumpkin 4 2015年11月1日

    僕の映画鑑賞史の中における「『ギャラクシー街道』ショック」とも言うべき事件についてここでは特筆しませんが、とにかく本作の鑑賞にはものすごく身構えました。三谷幸喜は映画鑑賞に没頭する前から大好きで、本作も当然大好きだったのですが、三谷幸喜の呪いから解放された今、果たして純粋に楽しむことができるのか…。 結果から言えばかなり楽しむことができました。確かに演劇臭さはぬぐいきれませんが、それは個性だと思います。脚本を映えさせるための個性だと思うのです。様々な人間がそれぞれの思惑を持って有機的に繋がっていく様子を程好いテンポで写す。これぞまさにコメディ群像劇であると言えるでしょう。メッセージ性には特に胸打つものはありませんが、それはともかくぼんやり楽しむには十分です。最後のワンカットには人を三谷幸喜マジック(もしくは呪い)に掛けるには十分とも言えるパワーがあると言えます。

  • Rika#W

    登場人物が多く、誰と誰がどんな関係かを理解するのが少し大変でした。 個人的にとても嫌なことがあった日に、笑いたくて見た映画でしたが、クスッと笑えるシーンがたくさんあり楽しめました。 強がったり、意地を張ったり、弱さを見せれなかったり…そんな人達が互いに励まされて応援されて前を向く。そんな映画でした。

  • Y Kodaka
    Y Kodaka 3 2015年6月8日

    ワンシーンで登場人物がころころと入れ替わる長回しのカットが多くて、舞台を観てるようだった。