きみに読む物語

The Notebook
2004年 アメリカ 123分
rating 4.1 4.1
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「きみに読む物語」感想・評価・ネタバレ

  • ask3222
    ask3222 4 4月23日

    感動!

  • Keisuke__Aoyagi
    Keisuke__Aoyagi 2 1月17日

    これは苦手。若者パートが。おじいさんの話や行動は無償のものを語っているが、見たとか感動したとか張り合いのヒエラルキーの方が大きかったような。クリーンな心と張り合い感をどう吟味すべきか。

  • fuzz0z
    fuzz0z 4 2016年12月6日

    なんとなく見始めたけど終盤で号泣してしまった。認知症って切ないなあ。

  • gonbe73
    gonbe73 2.5 2016年12月6日

    2016/12/06 翻訳者 伊原奈津子 レイチェルマクアダムスかわいい。 なんとなく予想はついたけどノアとアリーだってわかった時が良かった。 認知症になりながらあの物語を書き上げたアリーに泣ける!

  • Shinya_Ago
    Shinya_Ago 3.5 2016年9月5日

    邦題がいいよね。 主役の2人が死ぬほど仲悪かったんだってね 信じらんねー プロですね

  • Yuzukappa
    Yuzukappa 4 2016年4月5日

    ラストでつきぬけた。 人が人を愛するということのすばらしさ。 最近の映画は、とくに日本のラブストーリーを見る気がしないのは結局、花より団子ストーリー、王子様が何人もでてきて、どの恋を選ぶか、というテーマで終わっているからだ。またはこの逆の方面へいこうとすることが多い、破滅の快楽というか、、もしくは、愛するがゆえに崩壊していく様をよくみる、園子温とか。 しかし、この映画は愛を賛美し続けて終わる。 途中、けっきょくこういう三角関係で悩む悲劇のヒロインなのねー、と思ってトーンダウンしかけた。しかし、そこでプロットポイント、 前半までのこの恋がどうなるのかから、中盤から、どうしてそうなったのか、に変わるタイミングが見事だった。 しかし、なにより素晴らしかったのはラストだ。映画はあるわけないことが起こらなきゃ意味がない。映画は奇跡をおこさせ、見ているひとが自分の人生にもそれを期待するようなものであってほしいとおもう、 このラストはまさにそれを体現していたと思う。 恋人にあいたくなる映画だ。

  • misaparu__
    misaparu__ 5 2016年2月29日

    泣ける

  • Ayan
    Ayan 4.5 2016年2月25日

    1番好きな映画!感動泣ける大好き。

  • toshibakuon
    toshibakuon 4 2016年2月14日

    これはカップルや夫婦2人で観てもらいたい映画だ。ロミオとジュリエット的な身分格差もあり純愛って本当に良いな。切なくて愛おしくてただただ涙が流れた。こういうラブストーリーは何回も観れる。

  • Iwao
    Iwao 4.5 2016年1月10日

    Allisooooooooooooon!!!

  • bmp_neko
    bmp_neko 5 2016年1月9日

    薄々次の展開がわかるような結構ベタなストーリーだったけどそれでも号泣してしまった 一途に一人の女性を愛することのできる男性っていいなぁ

  • yushifa7
    yushifa7 4 2015年12月13日
  • momonotane5
    momonotane5 4 2015年12月7日

    愛のある物語

  • kochinchan
    kochinchan 4 2015年12月2日

    "The notebook" 永遠のラブストーリー

  • tsuf24
    tsuf24 4 2015年11月20日

    2015.11.20

  • Mari_Sasaki
    Mari_Sasaki 5 2015年11月14日

    一言で説明すると、よくある身分の違う恋愛話なんだけど、引き込まれた。 なんだろな?ヒロインが可愛いから? 2015.11.15 NETFLEXにて。

  • halu1211
    halu1211 3 2015年10月24日

    記録用

  • StNns7
    StNns7 0 2015年10月8日

    ★★★★☆

  • HMworldtraveller
    HMworldtraveller 4.5 2015年10月3日

    ”What do you want ? ” きみ自身はどうしたいんだ? ”誰かが傷つくから” ” 指輪の交換と共に誓ったから ” 。ヒロイン, アリーは人生の大きな岐路においてさえ、『選択』の理由を自分自身の気持ちではなく他人や過去の事実に帰する女性。振り返ってみると、物語の序盤で 目標の大学の話をノアにした際、彼女は『大事なことは何でも家族と決めるの』と言います。何が好きかとノアに問われて『今、話したわ』と語学やピアノなど人に決められたレッスンでぎっしり詰まった毎日のスケジュールのことを指します。自分の意志で何かを決めることに慣れていない彼女は、自分の気持ちに向き合うことにとても臆病だったのだと思います。 後半、婚約者の前でのセリフ『あなたを愛している。けれど、あなたといる時の自分とノアといる時の自分とがあまりに違い過ぎて』というのも、それを裏付ける言葉に聞こえました。 どちらが本当の自分なんでしょうか?あるいはどちらも本当の自分なのでしょうか? この物語の1つの見方(テーマ)は、自分の正直な気持ちに向き合うことだと思いました。誰と一緒にいる自分が一番自分らしくいられるのでしょう?リアルな世界ではどんな身近な相手との間でも、個体が別であるように心が100%完璧に同化することはありません。が、より自然体の自分がどの自分なのかを自分自身で見極めることの意義をアリーの姿に見ました。 もう1つの見方はそのものズバリ、ド直球の永遠の愛と、愛情の持つ力。記憶の欠損を愛情と結びつけて描く映画は『50回目のファーストキス』『私の頭の中の消しゴム』などたくさんあり、使い尽くされたネタの1つのはず、見慣れたテーマのはずなのに、胸に迫り来る切なさが大きかったのは主人公(語りべ)が老人だったからなのでしょうか? 老いた男が、やはり老いて認知症となり家族も自分との思い出もわからない妻に読み聞かせる物語。 物語を聞かせるうちに認知症の妻がふと自分を取り戻し『私、どうしたの?』と尋ね『ちょっと遠くへ行っていただけさ』と返すシーンは、ベタだとわかっていてもグッとくるものがあります。わずか数分の『再会』。再会を実現させたのはひたむきな気持ちに支えられた忍耐にも近い愛情。これは、愛する人が自分のところへ戻ってくるのを愚直なほどに強く一途な気持ちで待つ男の物語でもありました。 見ているこちらが恥ずかしくなるようなベタベタなラブストーリーは苦手なんですが、本作に関してはそのベタさかげんが嫌じゃなかった。なぜだかわかりませんが、美しいシーンも一役かっていたのかもしれません。 オープニングの 夕陽に染まる赤い空、その後の群青色に変わりゆく空間、中盤の 白鳥が無数に群がる湖を二人ボートで行く場面など、絵的に美しい数々のシーンが物語をいっそう叙情的に縁取っていました。

  • chibinaochin
    chibinaochin 3.5 2015年9月18日

    純愛