アンドリューNDR114
アンドリューNDR114
Bicentennial Man
1999年製作 アメリカ 131分 2000年5月13日上映
rating 3.8 3.8
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『アンドリューNDR114』の感想・評価・ネタバレ

  • natsüki
    natsüki 5 2018年8月6日

    2018.08.05

  • しょん
    しょん 2 2018年1月17日

    一昔前の映画感がどうしても拭えなかった。当時ならもっと楽しめたかも。この著しい技術進歩の中で、ロボットの人間性はまだまだ壮大なテーマ。また20年後に見たら感じ方も違うのかもしれない。

  • シュクレ
    シュクレ 4 2015年11月18日

    なぜだろうみたくなる

  • Fukuco

    Nov.16

  • saya

    子供の頃に見て感動した気持ちを思い出して感動。

  • TATSUYA.....
    TATSUYA..... 3 2015年10月17日

    こんな未来が起こりうるなら、ロボット開発なんて進まない方がいいと感じてしまう映画。人間になれないロボットの自分が愛されていたという証拠を探す話。すごく胸が痛い。ロボットが破壊されるのを楽しむ人間を見て辛い。オチがなんとなく納得できなかったけど、要するに悲しいお話。

  • traumereiii
    traumereiii 5 2015年10月12日

    ストイックに人間を目指すアンドリューというアンドロイドのお話。 バグによって好奇心、向上心をもつアンドロイドとして誕生したアンドリューがある家庭の家事アンドロイドとして働いていくうちに個性と創造性を身につけます。器用な手先を活かして自分でお金を稼ぐことを覚え、自立を願います。恋をし、さらに人間として生きたいと感じる気持ちは彼の見た目をも人間へと近づけていくことになります。しかしそれでも、アンドロイドは不死身である、という点から法的に人間として認められることはなく、ついに彼は自分の命を有限にすることで人間として認めてもらおうとします。 200年アンドリューは生きるので、とても長いお話になりますが、ロビン・ウィリアムズのユーモアも手伝って、長さを感じさせません。 普通なら得られないようなものを、何としてでも得たいと努力するアンドリューの姿に心打たれます。 いくら手先が器用でも、家を1人で建ててしまうのには驚き。 ちなみに見た目がアンドロイドだった時のアンドリューの動きもロビン・ウィリアムズだったのでしょうか?機械っぽい動きが物凄くリアルでしたが、あんな長時間、カクカク動いていたら身体がカチコチになりそう。

  • kxmoun

    面白いんだけども、ありきたりというか、動きがないというか、展開が読めるというか。 最近こういうので感動できないくらいにはひねくれている気がする。

  • 藍染

    アンドリューNDR114 / クリス・コロンバス ホームアローンやハリポタの監督の作品。 高性能家庭用ロボットとしてある家庭にきたNDR114だが、 他のロボットとは少し違っていた。 回路の不具合が原因で、人間のような感情や創造性をそれは持っていた。 家族の世代交代、生死を看取り、不死の世界を行きて行くアンドリューだったが、 いつの間にか人間になりたいという気持ちが芽生え、四苦八苦。 機械である能力を活かして人工臓器をつくり、生殖機能さえ手に入れた彼だったが、やはり機械、不死であるために人間とは認められず、 愛する人とも結婚ができなかった。 だが、諦めないアンドリュー。 人間になりたい、というテーマはいくつもあると思うが、 ここまで徹底的にそれをやり抜いている作品は他にない。 泣ける映画であった。

  • たらこ
    たらこ 3 2015年6月2日

    すごく小さい頃に観た記憶があって、懐かしく思って観てみた。 あの頃小さいなりになにか印象残るものがあったんだろう。 成長した今では感動することができた。

  • 錦織孝文
    錦織孝文 3 2015年5月11日

    最後は切ない映画! 人生を少し考えさせられる

  • rie.K

    暖かい映画です。無機質な感じがどうしてもしてしまうロボット。でもいつか今異常にロボットと人の世界が交わっていつの日かロボットの心を感じながら関わる世界がくるのかなぁ…。その頃私は生きているのかなぁと当時、漠然と考えてしまいました

  • mika

    DVD:2015.02.27 ロボットが人の心を手に入れ、段々と成長していくお話。 とっても優しいロボットで心温まるし、愛があって感動的だった。

  • シロクマ
    シロクマ 5 2015年2月15日

    個人的泣ける映画ベスト10には入る。

  • まつり
    まつり 5 2014年12月30日

    想像を飛び越えていく展開がたくさんあって心がいっぱいになった! 一般家庭用アンドロイドのアンドリューが、人間的創造性をもっていることから始まる物語。発売元はただの欠陥だというが、主であるサー・リチャードはアンドリューを人として扱い教育することに決める。 ユーモアや愛への興味、自我の目覚め、愛する者との別れ。長い長い時間をかけて心を育むアンドリューの生涯と変革が描かれる大作。ロボットから徐々に人へと変化していく、表情や言葉の起伏がすごく細やかで見応えがあった。仲間を見つけたときのポカンとした顔がすごく印象に残ってる。 明晰な陽電子頭脳と創造性を合わせもつアンドリュー。目的のために常に最善を選んで突き進んでいくんだけど、へこたれないのはロボットである証のようでもあって、どんなに様相が変わっても変わらない実直さがいとおしく切なかった。 最後のやりとりで心がいっぱいになった。ロボット生まれだから人に決めてもらったほうが落ち着くんだ。ユーモアと達観がこめられ、ふとした言葉だけど満ち足りているのがわかって深く感動した。ポーシャのラストシーンまでずっと唸ってた。すごくすごく好き。歳をとってからもう一度見たい!

  • ことね。
    ことね。 5 2014年11月29日

    子どもの頃、弟とわんわん泣きながら 観た映画。 初めて映画で泣いた作品。 当たり前に感じてる、大切な人と同じ時間を歩める尊さを気づかせてくれる。 今までずっと大切な人の最期を見守るばかりだったアンドリューが、愛する人の側で最期を迎えた時、「よかったね」と言い出せずにはいられない。 大好きな大好きな映画。

  • Mao Shida
    Mao Shida 4 2014年11月27日

    2016/04/12 DvD

  • Naritaka Uchikubo
    Naritaka Uchikubo 3 2014年11月21日

    ロビンウィリアムズはコメディーだけじゃないんだと当時思った記憶が。

  • ごん

    大好き。

  • みも

    大切な気持ちを思い出してくれる いい映画です。