グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち
グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち
Good Will Hunting
1997年製作 アメリカ 127分 1998年3月7日上映
rating 4.1 4.1
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『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』の感想・評価・ネタバレ 3ページ

  • 佐々木悠介
    佐々木悠介 3 2015年6月20日

    好きな映画でした

  • Aki

    やっと観れた。好きだ。号泣ではなかったけれど静かに涙した。

  • Ayano Jinnouchi
    Ayano Jinnouchi 3 2015年4月22日

    一歩踏み出す勇気がもらえる映画!

  • Tanaka_Hirofumi
    Tanaka_Hirofumi 3 2015年4月19日

    マット・デイモンてハーバードなの!っていまさらなった ベンアフレックが男前すぎて、、、もう。

  • タカイ
    タカイ 0 2015年3月26日

    若い頃のマットデイモンすき

  • わ!

    超名作とのことだがたまたま発掘し観た。 考えること、親友の定義、伝え方、愛すること、色んなことが巡り本当に感性を研ぎ澄ませることの出来る 超いい作品だった。

  • あやこ
    あやこ 5 2015年3月14日

    台詞を覚えてしまうくらい観た。 何故か定期テストの前日の夜とかに観直すことの多かったこの映画。 「再婚はしないのか?」 「妻は死んだ」 「だから再婚」 「妻は死んだんだ」 「ああ結構な哲学だね」 このマットデイモンとロビンウィリアムズの鋭い掛け合いのシーンがお気に入り。 好きなシーンがたくさんありすぎて困る

  • シネマ・ザ・パンチサワー
    シネマ・ザ・パンチサワー 5 2015年3月11日

    これほどナチュラルな感動は他にない。マッド・デイモンとロビン・ウィリアムズのやりとりが最高。それでロビン・ウィリアムズのセリフがどれをとっても心に響く。公園のシーンと最後のシーンは映画史に残る。何度も観てるけど、これからも何度も観たいと思わせてくれる作品。アイデンティティについて考えさせられた。

  • ののはな
    ののはな 5 2015年3月7日

    ロビンの「幸運を。息子よ。」のセリフで涙腺が崩壊しました。 怖がらずに人生を踏み出せ。沢山の人と触れ合え。逃げずに歩み寄れ。 たくさんのメッセージが詰まった素晴らしい映画です。 ベン・アフレックが家を立ち去る時の嬉しそうな笑顔。数々の名シーンが目に浮かびます。 ロビンも新しい旅に出たのでしょうか?アカデミー助演男優賞を取り、コミカルに舞台を去る彼の姿は一生忘れません。

  • yukakurobe
    yukakurobe 3 2015年3月5日

    『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』鑑賞。観ないとなぁという使命感に駆られてた作品の一つ。環境に恵まれなかった天才が少しずつ心を開いてゆく話。あるシーンのベン・アフレックの嬉しいのだけど少し切ない表情がものすごく良い。良作。

  • Danillo Sanches
    Danillo Sanches 5 2015年3月4日

    とても大好きな映画の1つです。

  • Keiko Sato
    Keiko Sato 5 2015年3月2日

    いいお話だったなー( ˙-˙ ) 泣けたっ‼︎

  • なぶ

    天才だけど破滅的で危うい青年にマッドデイモンがハマってる。 人は誰しも弱く、だけど支え合い認め合い生きているんだなぁ。 親友が最高すぎる。

  • fmofmojimo
    fmofmojimo 5 2015年2月23日

    文句なしに名作。 ひととひとの関わり方がすてき。 マット・デイモン、ベン・アフレック、ロビン・ウィリアムス。

  • コナガイ
    コナガイ 5 2015年2月22日

    ベンチのシーン、スカイラーとのデートシーン、It's not your fault.のシーン、友人がクルマを贈るシーン…刺さるシーンがたくさんあった。 作品全体に知性がにじみ出ていた。すごくよかった。

  • Susumu Kawakami
    Susumu Kawakami 4 2015年2月21日

    ロビンウィリアムズとマットデイモンのタッグがすごい!

  • Kanako Sakuma
    Kanako Sakuma 4 2015年2月17日

    尖ったマッドデイモンがイカしてます。ただの貧しい青年ではない、佇まいでスマートさ感じます。脇役もGOOD。

  • まほ

    すごく心に響きました。 It's not your fault.そうやって言い聞かせる先生の姿と彼の涙に私も涙しました。 本当に何がしたいのかわからない。逃げられのが怖くて先に逃げようとする。この心理が共感できて、辛かったです。こんな先生に会えたらいいのに、と私は思いました。

  • Yuki Ishii
    Yuki Ishii 5 2015年2月13日

    目茶目茶いい映画。見た方がいい。

  • mazda

    どんな人間もみんな長けている何かをもっているし、どんなに長けたものをもっている人も弱点や直らないものがある。 これは頭の回転は器用なのに人に自分を開いていくことが不器用な天才の話。 親友が何人いる、受け止めてくれる人が何人いるって聞かれたときに具体的にすぱっと答えられる人なんてそうそういないと思う。でも形に出さないだけで自分が思っている以上に周りは理解したい受け止めたいって思ってくれていて、そのことを理解していない人に伝えるのって勉強を教えること以上にずっと難しい。 数式は説明できるし答えがあるけど人との関係は何通りもの説明があるうえに言葉にした瞬間に形を変えたりするし、その数だけ答えがあるから自分の思いを誰かに理解してもらうって伝える側も受け取る側も難題と思う。 自分と向き合ってくれる人がいるってすごく幸せだと感じた。日常的に言葉や形に表さなくても誰かは必ず見ているしわかってくれてる。そういう人が今いない人も人生の中で必ずそういう相手と出逢うのだと思った。 この映画は別にこの結末でいいのだけれど必ずしも才能があるからとか得意だからを仕事にする必要はないって思う。私も自分が好きでやっている事を人より独特だからという理由でそれを仕事にしたらいいとよく言われる物があって違和感を感じていたからよく理解できた、けど私が好きでやっているだけだからそれであまりお金を稼ぎたくないし周りができないからやるというのは違う。 そういうのってみんな少なからず持っているものでその才能がほしいと言う人にはもったいないようにみえるかもしれないけど持っている側には好きなもの以上に何にもならないんじゃないかと思う。 いい学校をでなくてもすごいことを成し遂げる人間はたくさんいるしいい学校をでてもその学校をでたことを肩書きでしか生かせない人もたくさんいる。才能も経歴も不要とは思わないけど生きていく上で特別重要ではないと私は感じる。 けして泣ける!みたいな映画じゃないのにガスヴァンサントの作品は共通点がよくわからないけど何故かいつも泣いてしまう。観る人の情に触れるのがうまいと思う。親友の応援と家に呼びに行くシーン、ショーンの言葉は全てとてもよかった。 余談だけどウィルが個人的ド級のイケメンだったので誰だこいつは!!ってなって知ってる作品があるか調べたらインターステラーのマン博士の人だったのでええええってなってるところです。宇宙服きてたから全然わかんな。