ロミオ&ジュリエット
ロミオ&ジュリエット
WILLIAM SHAKESPEAR'S ROMEO&JULIET、ROMEO+JULIET
アメリカ 1997年4月19日上映
rating 3.6 3.6
336 24

『ロミオ&ジュリエット』の感想・評価・ネタバレ

  • Marina Sakai
    Marina Sakai 5 2017年5月22日

    美男美女!!!しかし、アロハシャツ!

  • ちくわぶ
    ちくわぶ 3 2016年12月5日
  • こにしはるな
    こにしはるな 3 2016年10月23日

    レオかっこよすぎ。 せつないね

  • shibayakozun
    shibayakozun 3 2016年9月20日

    96年の洋画: ロミオ+ジュリエット鑑賞。 ご存知ロミジュリを現代設定にしたもの。 原作知っててもなぜか新鮮。 テンポ良くてコミカルだから台詞が詩的だったりしても面白くて飽きない。 バズラーマン監督の映像はなんかカラフルで鮮やかで好き。 ディカプリオの演技が熱演で胸打たれる、この頃のディカプリオはキラキラしててヤバい。

  • syn490

    前半がめちゃくちゃかっこいいんだよなぁ アロハシャツに装飾ゴテゴテの銃がすっげーセクシーだった。

  • Rina

    エンターテイメントとデカプリオのカッコよさを観るためだけの作品。

  • けんしろー
    けんしろー 3 2016年3月5日

    愛するが故の台詞の言い回しが素敵な反面、冷静に観てみると何言ってんのと思ったがそれがこの作品のいい所だと思う。 最後のオチも知っていたがあれ程、胸が締め付けられるとは思いもしなかった。

  • のぷふら
    のぷふら 5 2016年3月4日

    レンタルにて鑑賞。 ここのところ星5つが連続しているが、仕方ない、この映画大好きなのだ。 まず冒頭のテレビ画面から始まり、登場人物の名前と顔を素早いカット割りで見せる。ここの段階で、何かが違うぞ、と思わせる。ただシェイクスピアの『ロミオとジュリエット』を現代に置き換えただけではないのだな、ということが容易に想像できる幕開け。そして、ガソリンスタンドでの銃撃戦。個人的にはこのシーンが一番好きだ。スローモーションと早回し、エドガー・ライトにも影響を与えたと思われる独特の画面構成。非常に美しいシーンだ。 そしてロミオが登場する。仲間のチンピラたちとワイワイやっているが、一人だけ心の闇と繊細さを抱えているのは会話から読み取れる。恋の病だ。のぼせ上がってしまっている。ここでジュリエット登場。彼女は瞬間的にロミオの心の穴を埋め、ロミオもジュリエットの悲しみを癒す。水槽ごしに見つめ合うシーンは非常に印象的だ。 他にも印象的なシーンはたくさんあるが、もう一つあげるとしたら、ティボルトとマーキューシオの戦いだろう。敵の娘ジュリエットに恋したロミオは、ジュリエットのいとこも愛そうと、必死で戦いを止める。しかし、状況を知らないティボルトとマーキューシオにはその意図が飲み込めない。マーキューシオはロミオをかばい殺される。雲が立ち込め、強い風が吹く。まるでロミオとジュリエットの将来に暗雲が立ち込めているのを暗示するが如く。 この映画は、バズ・ラーマン監督の独特の雰囲気が苦手な人には向かない。極彩色のロミオとジュリエット。モーツァルトとワーグナーと、デズリーとプリンスなど、ジャンルをクロスオーバーした音楽で派手に彩られる若き二人の恋模様。この感覚を受け入れられるなら、この映画はシェイクスピアの映画作品の中でも一際美しくうつるだろう。

  • Mizuho Shitara
    Mizuho Shitara 0 2016年2月8日

    2/7

  • みはる
    みはる 4 2016年2月3日

    美しい現代版のロミオとジュリエット。 初めて最初から最後まで見た。チラッとしか見たことなくて。最後はやっぱり切ない。 主演の2人が素敵。ディカプリオにしかできない役。きっと何回見ても、何年たっても、ときめく作品。

  • ベルコモ
    ベルコモ 5 2016年1月29日

    ロミオとジュリエット。二人の美形ルックスが見たくて観賞。

  • HEROHALU

    記録用

  • Miyu

    以下、いつもそうだけど殊更に自己満の感想記録↓ 何もかもが美しくて哀しい。 かの有名な水槽越しに恋に落ちる2人のシーン。シェイクスピアの叙情的なセリフ回し。許されない恋の痛ましさ、激動感、そして甘い陶酔を体現した音楽。観た後の心にしがみついて離れない。鑑賞したのはもう何回目かだけど、あの世界観に没入してしまってしばらくはサントラを聴かないと寝れない毎日になること覚悟であるー 序盤から半ばに掛けて割と色彩も明るく喜劇っぽい感じで進行していくのがまたさらに、マキューシオが死ぬことから始まる後半からの激動の展開・悲しさを対比で煽りたてる。 そして何より特筆すべきは、主演のデカプリオとクレアディーンズのこの2人。ロミオの瞳の美しさ。ジュリエットの笑顔の透明感。2人が愛しく寄り添い破滅へ身を投じる姿は、粉々に砕かれきらめきを増す水晶のような美しさを感じさせる。悲劇性の中でしか生まれない究極の美があると思う。 会ってから数日しか過ぎてないじゃん?とか関係ない。だって悲劇だから!! そして監督水の使い方うますぎだしょ。幻想的…。

  • 重光太郎
    重光太郎 3 2015年5月27日

    吹き替えの声だけのために観た ストーリーはご愛嬌

  • mii

    映像が鮮やかだし、主演の2人がとっても綺麗〜

  • ひとみ
    ひとみ 3 2015年3月30日

    内容云々じゃない。 レオ様とクレアちゃんの美しさだけで ご飯食べれる。 水槽のシーンは何度見直したことか。(笑) あと一秒でも早くクレアちゃんが目覚めれば… の悔しさがこっちのロミジュリのが強い。

  • あやこ
    あやこ 3 2015年3月27日

    バズラーマン監督は大嫌いだけどこの時代のレオナルドディカプリオが格好よさは異常。フェロモンにやられて昇天する

  • Ka2
    Ka2 3 2015年2月14日

    ディカプリオかっこい

  • Maki

    かなり前に観たけど、号泣したのを覚えてる。

  • Riyon Yamamoto
    Riyon Yamamoto 4 2015年1月19日

    今も好きだけどこの時のディカプリオが一番かっこいいと思う。クレアデーンズ綺麗すぎ。。透明感半端ない。2人が出会うシーンが素敵すぎる。