スーパー・バッドをもっと楽しむための秘密やトリビア12個まとめ!

2017年7月6日更新

『スーパーバッド 童貞ウォーズ』はセス・ローゲンが脚本を担当、ジャド・アパトー製作の大人気青春コメディ。ジョナ・ヒル、マイケル・セラ、クリストファー・ミンツは今作で一躍大人気となりました。今回はwww.hollywood.comよりスーパー・バッドをもっと楽しむための秘密やトリビア12個を紹介します。

1.子供の頃に考えたアイデアだった!?

スーパーバッド

今作の最初の草案は、セス・ローゲンと共同脚本家エヴァン・ゴールドバーグが13歳の時に書いたものです。

2. アルコールはなし!?

スーパーバッド

今作の撮影には本物のお酒は使用されておらず、水、アップルジュース、ノンアルコールビールなどで代用していたそうです。

3.マイケル・セラにオーディションを薦めた人物とは!?

スーパーバッド

マイケル・セラ(エヴァン)の母親が最初に今作の脚本を読み、マイケルにオーディションを受けるようにすすめたそうです。

4.元々は『スーパーバッド』ではなかった!?

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今作のオリジナルタイトルは『The Bitter End』だったそうです。

5.186回も汚い言葉が!?

スーパーバッド

今作にはFワードが186回も使用されています。

6.ダンスの振りは自ら考えていた!?

スーパーバッド

オープニングクレジットのダンスの振りつけは、マイケル・セラが撮影セットで考えたそうです、

7.ジャスティン・ロングが出演していた!?

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ジャスティン・ロング(『ダイ・ハード4.0』『Mr.タスク』)が今作に出演していましたが、出演シーンはカットされていたそうです。

8.クリストファー・ミンツが気まずい思いをしていた!?

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撮影当時、クリストファー・ミンツ=プラッセ(フォーゲル)は17歳、セックスシーンの時、彼の母親がセットにいたそうです。

9.あの絵を描いたい人物とは!?

スーパーバッド

共同脚本を務めたエヴァン・ゴールドバーグの弟が、今作に登場するペニスの絵を全て描いていたそうです。

10.続編の製作はない!?

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マイケル・セラは『スーパーバッド』はすでに完結しているため、続編を作るべきではないと思っているそうです。

11.ジュールズのリアクションはアドリブだった!?

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セス(ジョナ・ヒル)がジュールズ(エマ・ストーン)にぶつかった時のエマ・ストーンのリアクションはアドリブだったそうです。

12.ジョナ・ヒルは年を取り過ぎ!?

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ジョナ・ヒルは今作のセスを演じるには年を取り過ぎだと思われていたそうです。撮影当時、ジョナ・ヒルは23歳、セスは17歳の設定です。