2017年7月6日更新

甘すぎるくらいがちょうどいい?ロマンチックな7つの映画の口説き文句

女子なら一度は言われてみたい、ちょっと甘すぎるような、けどとてもロマンチックな映画の名セリフ・名言、口説き文句を厳選してみました!男子も口説きたいとき、告白やプロポーズのとき参考にしてみては?

「ようやく守らなければならないものができたんだ。君だ。」

ジブリの中でもかなり印象的な名セリフなのではないでしょうか。ジブリ屈指のイケメン・ハウルにこんなこと言われたら女子はもうトリコですね。ソフィーが羨ましすぎる!

「君が僕の新しい夢だ。」

ラプンツェルのクライマックスシーン。この「女子を見守りつつずっと側にいたい」というメッセージにキュンときた方もかなり多いのでは??

「君の瞳に乾杯」

カサブランカ」より

「Here's looking at you, kid.」映画史上の名訳としても有名なセリフですね。ちょっと今の時代的には古臭いようなセリフですが、それでもやっぱり魅力あるロマンティックな名言だと思います。

「僕が欲しいものは分ってるんだ、だってさ、今ここでそれを抱きしめてる。君さ。」

ジェリーがホリーに贈った言葉。キザすぎるかもしれないですが、こんな愛情たっぷりの甘いセリフ、一生に一度は言われてみたいかも..

「君のすべてが欲しい。ずっと。毎日。」

ロマンチックで切ないこの映画で主人公ノアがヒロインのアリーに言った名セリフです。こんな情熱的にプロポーズされたら「はい」と答えざると得ないのでは..?

「君がいて俺ははじめて完成する。」

ラストシーンで若かりしトム・クルーズが演じたジェリーがドロシーにかけたセリフです。原文の「You complete me.」もシンプルで素敵ですね。こんなに必要とされてるんだ、と気づいてみたい!

「僕はあるがままの君が、大好きなんだよ。」

マークがブリジットに告白するときのセリフ。どんな人でもどこか欠点はあるもの。けど全部受け入れて、好きって言ってもらえるのってすごい響きませんか?