『ファーストクラス』女の世界を彩る4人のイケメン男性俳優たち

2017年7月6日更新
女の縦社会やマウンティング、ドロドロ劇を描き話題になった「ファーストクラス」。その「ファーストクラス」を彩るこちらも個性的な男性4人、彼らを演じる俳優、青柳翔さん、淵上泰史さん、中村倫也さん、岡本圭人さんについてそれぞれ纏めてみました!

ちなみを利用してTATSUKO YANOをつぶそうとする間宮充役の青柳翔

青柳翔

青柳翔(あおやぎしょう)は1985年4月12日生まれ、北海道札幌市出身の俳優です。身長184cm、A型で劇団EXILEのメンバーの1人であり、LDHに所属しています。

EXILEメンバーの中でも演技派

映画『渾身』の青柳翔

引用: twitter.com

隠岐諸島の伝統行事である古典大相撲とそこで生きる家族を描いた映画『渾身 KON-SHIN』で主演を演じた青柳翔さん。

「共演した皆さんや錦織監督に支えられてやり通せた、僕の宝のような作品です。人を思いやる気持ち、支え合うことの大切さを、この映画を通じて感じてもらえたらうれしいですね。僕自身もこの映画をきっかけに、もっともっとステップアップしていきたいと思います。」と語っており、控え目な人柄のよう。

今後も映画ドラマに続々出演が決定済み

映画『摂氏100℃の微熱』の青柳翔

引用: oimf.jp

青柳翔さんの今後の出演予定作には、2015年に映画『摂氏100℃の微熱』、テレビドラマ『美しき罠~残花繚乱~』があります。劇団とも合わせて、これからの活躍に期待です。

竜子の息子で次期社長である矢野隆太郎役の淵上泰史

淵上泰史

引用: hachigen.com

淵上泰史(ふちかみ やすし)は、1984年4月30日生まれの俳優です。元はプロのサッカー選手を目指してガンバ大阪ユース流通経済大学に進学していたのだそうですが、途中で「向上心がなくなった」とのことでサッカー選手の道を諦め、役者の道に転向しました。

淵上泰史

TATSUKO YANOの若手アシスタントデザイナー冴木大五郎役、中村倫也

中村倫也

中村倫也(なかむら ともや)は1986年12月24日生まれ、東京都出身の俳優です。身長170cmのA型、トップコートに所属しており、旧芸名は中村友也でした。

高校1年生のときに所属事務所からスカウトを受け、養成所Artist☆Artistにて演技を学び、2005年の映画「七人の弔」で俳優としてデビューしました。今後の出演作は2015年映画『マエストロ!』、『ピース オブ ケイク』などが予定されています。

中村倫也

引用: omoshii.com

中村倫也さんの趣味は散歩、空の写真撮影、書道、サッカーなどで、音楽はクラシックやジャズなどを好んで聴いているようです。日本酒が好きだそうです。

TATSUKO YANOのパタンナー国木田久志役、岡本圭人

岡本圭人

引用: hachigen.com

岡本圭人(おかもと けいと)は、1993年4月1日生まれ、東京都出身のアイドルです。身長175cm、O型で、ジャニーズグループ「Hey! Say! JUMP」のメンバーです。父親は元ジャニーズグループ男闘呼組の岡本健一さん。

岡本圭人

引用: geitopi.com