2014年公開のおすすめ泣ける感動映画ランキングTOP5【邦画編】

2017年7月6日更新

「涙活」が話題となった2014年公開の泣ける邦画を5つ選んでランキング形式で紹介します。涙を流して心のデトックスをしましょう。

2014年に劇場公開された邦画から、感動の作品を厳選

2014年に劇場公開された映画の中から、今回は「感動できる邦画」をセレクトしました。

様々な切り口で泣ける感動的な映画を紹介していますが、2014年の映画の中から今回は感動映画ランキングTOP5を紹介します!

【第1位】大きな犠牲とその覚悟。涙腺を刺激する衝撃。

osakanamovie なんで観たあとこんなにすっきりするんだろう

一回はまってしまったぬかるみからは抜け出せなくて、どんどん沈んでいくのが本当に観ていて苦しい なのに最後の5分で救われる、ハッピーエンドとは程遠いけど、やっと安心して涙が出てくる

【第2位】脚本構成の妙。完成度の高さは傑作「オトナ帝国の逆襲」を超えたとも。

Taku 泣きまくったよ!!「諦めろだと?そんなことできるわけねーだろ」うん、そーだよな…って思う。なんか、こんなに泣きまくった映画はない。色んな映画のオマージュも感じれたし。笑と涙のバランスがすごく絶妙。それがしんちゃんのいいとこ。もっかい観たいな。

【第3位】原作での人気が特に高いストーリーを映画化。いっしょに、ドラ泣きしません?

youcacon 下調べをせずに観に行ったら、今までの総集編な感じだった。 なので話は全部知っていたのですが、やはり泣いてしまう(笑) ドラえもんの力はすごい。

3Dが思ったより可愛かったです。

【第4位】全ての日本人に捧げる。「死ぬことを自分のものにしたい」

mitaDVD 最後の、あの台詞のない場面が完璧です。 ぐっときました。

役者さん達の演技はもちろん、音楽も、風景も、、、

あの場面を、もう一度観たい。

【第5位】愛と仕事のバランスをもう一度考えたくなる。

Yuko__Suga 前作よりも考えさせられることが多く、最後は思わずホロリとしてしまうとても心温まる映画でした。個人的には前作よりも好きです。