死の影は誰に!『ゲーム・オブ・スローンズ』シーズン7で死亡したキャラ、生存したキャラまとめ

2017年11月27日更新

2011年に放送開始以来、世界中のファンたちをハラハラそしてドキドキさせてきた『ゲーム・オブ・スローンズ』。2017年にはシーズン7が放送予定ですが、一足先にシーズン7の死亡予想をしてみましょう。

『ゲーム・オブ・スローンズ』シーズン7で生存したキャラは?【ネタバレ注意】

大人気海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』のシーズン7が2017年に放送されました。ファンにとっては待望の今シーズン、気になるのはズバリどのキャラが生き残って、どのキャラが生き残ってどのキャラが死んでまうのか!?というところ。 ファンの間でまことしやかに囁かれていた死亡予想説、果たしてどのような結果になったのでしょうか?こちらの記事は多いに『ゲーム・オブ・スローンズ』シーズン7のネタバレを含みます。

やっと故郷に帰れたと思ったら…シオン・グレイジョイ

北部・鉄諸島のグレイジョイ家の長男であり、父の反乱の結果スターク家に人質として預けられたシオンは、スターク家では他の子供たちと兄弟同然に育てられました。 その後、ラムジー・ボルトンに捕らえられたシオンは、拷問を受け彼の従者になります。しかし、シオンはラムジーと結婚するためにやってきたサンサ・スタークとともに、ボルトン家脱出に成功しました。 シオンはサンサと別れ、助けに来た姉ヤーラと再会。鉄諸島に帰還します。 父ベイロンはすでに死去しており、ヤーラはシオンを跡継ぎにしようとしますが、そこに叔父ユーロンが現れ、自分こそが鉄諸島の王にふさわしいと民衆の前で宣言。 ユーロンに寝返った兵に襲われたシオンとヤーラは、鉄諸島を抜け出しました。 彼らはデナーリスと同盟を組み、1000隻の船で彼女を援護することを約束。七王国の女王を目指す彼女を支援する代わりに、鉄諸島奪還を目指します。

生存

シオンとヤーラは、デナーリスとともにジョン・スノウ率いる北部と連携することになります。 しかし、キングス・ランディングで、彼らはサーセイと連携するユーロンに襲われてしまいました。ヤーラを捕らえたユーロンは、シオンに彼女を救出するため戦うか逃げるかの選択を迫り、シオンは海に飛び込んで逃げてしまいます。 このことを後悔したシオンはジョンに背中を押され、一緒に行動してきた支援者とともにヤーラを救出することを誓いました。

愛するデナーリスのもとに戻ったジョラー・モーモント

北部・熊の島のかつての領主ジョラー・モーモントは、奴隷を売った罪で死刑を宣告されます。しかし、エダード・スタークによって追放され、エッソスに逃れ庸兵となりました。 ジョラーは恩赦を得るためヴァリスのスパイとなり、ターガリエン家に仕えて情報を流していましたが、ドラゴンの母となったデナーリスを愛し、情報の提供をやめます。 デナーリスが唯一信頼する存在となりましたが、スパイだった過去がバレてしまい追放に。その後、ティリオン・ラニスターと行動をともにすることになりますが、皮膚が石になっていく灰鱗病に感染してしまいました。 奴隷として売られたミーリーンでデナーリスと再会し、彼女を暗殺者から救ったジョラーは、ドラゴンに乗って飛び去ったデナーリスを探すため、ダーリオとともに旅に出ました。

生存

ジョラーは、ドスラク人の慣習で、かつての王の未亡人が暮らすヴァエス・ドスラクに囚われていたデナーリスを救出に向かいます。 彼が灰鱗病にかかっていることを告白すると、デナーリスは治療法を見つけて戻るよう命令。 オールドタウンでメイスター見習いのサムから治療を受け、ジョラーは再びデナーリスに仕えることができるようになりました。 その後、デナーリスと同盟を結んだジョン・スノウらとともに「壁」の北へ「亡者」を捕まえに行きます。彼らは「亡者」たちに囲まれピンチに陥りましたが、ドラゴンに乗ったデナーリスに救出されました。

置いてきぼりになったデナーリスの愛人ダーリオ・ナハーリス

「セカンド・サンズ(次子)」の副長だったダーリオ・ナハーリスは、奴隷解放にやって来たデナーリスに惹かれ、隊長ともう1人の副長を殺して「セカンド・サンズ」をデナーリスに寝返らせ、ユンカイを陥落させました。 ダーリオはデナーリスの愛人となり、奴隷売買を生業とする「賢明なる親方」たちをデナーリスの統治下に入るよう説得に成功。 ユンカイで民衆には娯楽が必要との請願を受け、闘技場の再開をデナーリスに進言します。 ダーリオとジョラーは囚われたデナーリス救出に向かい、自力で脱出した彼女に従ってドスラク人を率いてミーリーンに戻ります。 ダーリオは、キングス・ランディング奪還のため、結婚による同盟を考えていたデナーリスに彼の存在が邪魔になると判断され、ミーリーンに置き去りにされてしまいました。

生存

ダーリオはシーズン7には登場していませんが、死の描写も言及もないため生存していると思われます。

復讐に燃えるスターク家次女アリア・スターク

スターク家の次女であるアリア・スタークは男勝りの性格で、腹違いの兄ジョン・スノウからもらった剣ニードルを使いこなします。 スターク家が王都から追放された後は、生き延びるために自分の身分を隠し、家族や友人の死に責任がある者たちへの復讐のため、波乱万丈の旅を続けてきました。 アリアは復讐を実現するため、暗殺者「顔のない男」になろうと厳しい試練に耐え、その能力を獲得。 シーズン6の最後では、自分の家族を宴に招き入れると見せかけて皆殺しにしたフレイ家の当主ウォルダー・フレイを殺し、仇討ちに成功します。

生存

アリアは殺害したウォルダー・フレイになりすまし、彼の幼い娘を除いてフレイ家の家臣や兵士たちを皆殺しにしました。 その後、故郷・ウィンターフェルに戻り、姉サンサと再会。 サンサは、リトル・フィンガーことピーター・ベイリッシュにアリアが彼女の殺害を企てていると吹き込まれますが、実際はそうではなく、アリアはサンサと協力してウィンターフェルを守ることになります。

鉄の玉座を狙うドラゴンの母デナーリス・ターガリエン

デナーリス・ターガリエンは、ロバート・バラシオンの前に「鉄の玉座」に座っていた狂王エイリス・ターガリエンの娘。 「王の盾」だったジェイミーの裏切りで父を殺され、王都を追われたデナーリスは、自分こそが王座の正当な後継者であると考え、七王国奪還を目指しています。 デナーリスはドスラク人の長カール・ドロゴと政略結婚させられましたが、彼を愛するようになりました。 ドロゴの死後、彼とともに火葬した卵から孵った3頭のドラゴン・ドロゴン、ヴィセーリオン、レイガルを育て「ドラゴンの母」と呼ばれるようになります。 奴隷商人湾の3都市で奴隷を解放し、数々の困難を乗り越えたデナーリスは、ジョラーを追放した後ティリオン・ラニスターを「女王の手」とし、彼の助言でミーリーンを壊滅させることなく降伏させます。 また、デナーリスは鉄諸島のシオンとヤーラ・グレイジョイと同盟を結び、艦隊を手に入れました。 その後、結婚による同盟を考え、愛人ダーリオを置いて大陸ウェスタロスに戻ります。

生存

かつてターガリエン家が支配していたドラゴンストーンに入城したデナーリスは、南部のマーテル家・タイレル家と同盟を結び、ジョン・スノウにドラゴンストーンに来るよう手紙を送ります。 北の「壁」の向こうにいるという死者の軍団「ホワイト・ウォーカー」の存在は信じていないデナーリスでしたが、彼らを倒すことができるドラゴングラスの採掘を許可します。 ユーロン・グレイジョイによってヤーラの艦隊と「穢れなき軍団」を失い、つづいてジェイミー・ラニスターのハイガーデン攻略により、マーテル家とタイレル家も失ってしまったデナーリス。

ジョン・スノウが「ホワイト・ウォーカー」の存在を証明するため「壁」の向こうに遠征し、「亡者」を1体を捕らえることを許可します。 ジョンからのSOSに答え、3頭のドラゴンを連れて助けに向かったデナーリスでしたが、「夜の王」の攻撃でヴィセーリオンを失ってしまいました。 彼女に助けられたジョンはデナーリスに忠誠を誓い、サーセイとは休戦協定を結びます。 北部に向かう船の中で、デナーリスはジョンとお互いの気持ちを確かめ合いました。

家族に裏切られたラニスター家次男ティリオン・ラニスター

ラニスター家の第三子として生まれたティリオン・ラニスターは、身体は小さいですがとても頭がよく、父タイウィン・ラニスターの政治的才能を受け継いでいます。 自分の敵に対しては残虐な行為もいとわないティリンですが、その反面不当な扱いを受けた者には優しい一面も持っています。 ジョフリー殺害の罪を着せられ死刑を宣告されたティリオンでしたが、兄ジェイミーの助けで脱獄。恋人のシェイを父のベッドで発見し、彼女と父を殺してしまいます。 ティリオンは死刑から逃れるため、スパイの元締めであるヴァリスの助けを得て南部エッソスへ逃亡しました。 その後、姉サーセイへの復讐を決意し、デナーリスの七王国征服を助けることにした彼は、デナーリスの信頼を獲得し、「女王の手」に就任します。

生存

ドラゴンストーンにジョンを招いたティリオンは、彼のためにデナーリスから「亡者」や「ホワイト・ウォーカー」を殺すことができるドラゴングラス採掘の許可を取り付けます。 またマーテル家・タイレル家と同盟を結び、キングズランディングを攻撃する代わりに包囲させ、「穢れなき軍団」にはラニスター家の本拠地であるキャスタリーロックを襲撃させるようデナーリスに進言。 しかしこの作戦は失敗し、タイレル家とマーテル家は壊滅、「穢れなき軍団」はキャスタリーロックに置き去りになってしまいました。 その後ティリオンはキングズランディングに潜入し、デナーリスとジョン・スノウの同盟が「ホワイト・ウォーカー」と戦う間の休戦協定をジェイミーに申し出ます。 そして、ジョンたちが捕まえた「亡者」を連れてデナーリスらとキングズランディングに赴き、サーセイと休戦協定を結びました。

新女王を支えるラニスター家長男ジェイミー・ラニスター

ラニスター家の長男でサーセイの双子ジェイミー・ラニスターは、ハンサムで傲慢な剣の達人。 サーセイとは長年近親相姦の関係にあり、彼女の子供たちの父親です。父や姉からつらく当たられる弟ティリオンにとっては、唯一優しく接してくれる兄でした。 狂王エイリス・ターガリエンの「王の盾」だったジェイミーは、ロバート・バラシオンが反乱を起こし、父タイウィンが王都に攻め込んだ際、街に火を放とうとするエイリスに父を殺すよう命令されます。 しかし、ジェイミーは命令を無視してエイリスを殺害。実際には街と民衆を救いましたが、裏切り者の「王殺し(キング・スレイヤー)」と呼ばれるようになってしまいました。

戦いでロブ・スタークに捕らえられたジェイミーでしたが、キャトリン・スタークは王都にいる娘たちを解放するという条件で、ブライエニー・タースに彼を王都まで送らせます。 その途中でジェイミーは右手を失いますが、訓練により左手でも元のように剣を操ることができるようになりました。 南国ドーンの王子と婚約していた姪ミヤセラに危険が迫っていることを察知し、彼女を迎えに行ったジェイミーは、ミヤセラに父であることを知っていると告白された直後、目の前で彼女に死なれてしまいます。 死んだ娘と「恥辱の道」を歩かされたサーセイの復讐を誓い、タイレル家とともに総司祭ハイ・スパロウを攻撃しようとしますが、トメン王に「王の盾」総帥を解任され、タリー家の本拠地リヴァーラン城奪還に送り出されます。 そこでブライエニーと再会し無血開城に成功したジェイミーは、キングズランディングに戻ってサーセイの戴冠を見届けました。

生存

サーセイから陸相に任命され、キャスタリーロックを囮にハイガーデン攻略に成功したジェイミーは、戦利品を持ち帰る途中、デナーリスの軍に襲われます。 ブロンに救われキングズランディングに戻った後、休戦交渉に来たティリオンと密会。 サーセイは休戦協定に同意しますが、彼女がそれを破るつもりであることを知り、愛想を尽かしてキングズランディングを去りました。

ジョン・スノウの頼れる相談役ダヴォス・シーワース

密輸業者だったダヴォス・シーワースは、ロバート・バラシオンが反乱を起こした際、その弟スタニスの城に食糧を届け、その功績を認められ騎士となった人物です。 スタニスの忠実な家臣で助言者でしたが、彼が信奉していた「光の王」の女司祭メリザンドルを信用せず、彼女を殺そうとしたため牢屋に入れられてしまいます。 そのとき皮膚病のため世間から存在を隠されていたスタニスの娘、シーリーンから読み書きを習いました。その後解放され、スタニスの「王の手」に。 「光の王」の生贄になるはずだった少年ジェンドリーのを逃したため処刑されそうになりますが、北部の戦いに備えて自分が必要だとスタニスを説得。 「ナイツ・ウォッチ(冥夜の守人)」が守る「カースル・ブラック(黒の城)」に赴き、壁の北に住む「野人」と協力しようと彼らを説得に行ったジョン・スノウを支持します。 スタニスとシーリーンの死後、暗殺されたジョンの遺体を守り、メリザンドルに頼んで彼を蘇生させました。 その後はジョンの助言者として、彼に同行することになります。

生存

デナーリスのいるドラゴンストーンにジョンを連れて行き、同盟を結成させたダヴォス。 ティリオンがキングズランディングに潜入した際には彼に同行し、以前に逃したジェンドリーを見つけました。 ジェンドリーとともにウィンターフェルに戻り、ダヴォスはひきつづきジョンに仕えています。 メリザンドルも彼を恨んではいないようなので、今後ダヴォスが命を落とすとすれば「ホワイト・ウォーカー」との戦いか、ラニスター家との戦いに関連するのではないでしょうか。

旗標なき兄弟団の長ベリック・ドンダリオン

ベリック・ドンダリオンは、ロバート王の統治時代、エダード・スタークの命令でタリー家の領地リヴァーランドを守るため、ラニスター家の旗主グレガー・クレゲイン(別名:マウンテン)伐倒に送られた剣士です。 ベリックはクレイゲンに殺されてしまいますが、元太陽神ル=ロールの「紅の祭司」だったソロスによって6度蘇りました。その後、無法者集団「旗標なき兄弟団」を率いてリヴァーランドを荒らす者たちを倒しました。 「旗標なき兄弟団」はアリア、ジェンドリー、ハウンドを捕らえますが、ハウンドは決闘裁判のすえ解放され、ジェンドリーはメリザンドに売り、アリアには脱走されてしまいます。 その後ハウンドと再会し、北での死者との戦いに誘いました。

生死不明

ハウンドとともに「壁」にやって来たベリックは、ジョン・スノウの一行に加わります。 「ホワイト・ウォーカー」の存在を証明するために、その手先である「亡者」1体を捕まえる任務にも同行。なんとか捕獲し、デナーリスとドラゴンの助けで帰還。 しかしその後、「壁」の見張り台イーストウォッチで「壁」の崩壊に巻き込まれ、全速力で逃げているところでシーズン7は幕を閉じました。

危険な戦士?実はいい人?サンダー・クレイゲン(ハウンド)

ラニスター家の家臣であり、グレガー・クレゲインの弟でもあるサンダー・クレゲイン、別名「ハウンド」は王の命令に忠実な危険な戦士です。 幼い頃、兄であるマウンテンに顔にひどいやけどを負わされたため、兄を憎み火を恐れています。 ジョフリーの妻となったサンサを不憫に思い、「ブラックウォーターの戦い」では彼女を連れて逃げようとしました。 リヴァーランドを放浪していた際に「旗標なき兄弟団」に捕まりますが、決闘裁判に勝利し解放されます。 同じく逃げたアリアを捕まえ、身代金を得るためロブ・スタークのいる双子城に連れて行きますが、フレイ家にスターク家が皆殺しにされるのを見て、アリアを連れて逃げました。 その後アリアの叔母ライサのもとへ行きますが、ライサはすでに死んでいたため今回も身代金は得られず。 行くあてのない2人は、アリアを探していたブライエニーとポドリックに出会います。ハウンドは、キャトリン・スタークとの約束を守るためアリアを救おうとしたブライエニーと戦い、崖から突き落とされてしまいました。 大怪我を負ったハウンドはアリアにとどめを刺すよう懇願しますが、彼女はハウンドの財布を奪って置き去りにします。 元兵士の司祭に救われ、ベリック・ドンダリオンとソロスに再会したハウンドは、彼らとともにジョン・スノウらのいる北に向かいました。

生存

ベリックらとともにジョン・スノウの一行に合流したハウンドは、「壁」の北に行き、「亡者」を捕まえる任務に参加します。 任務成功の後は、王都に休戦交渉に向かうデナーリスやジョン、ティリオンらに同行し、「亡者」を運びました。

冷酷な七王国女王サーセイ・ラニスター

ラニスター家の長女であり、ロバート・バラシオン王の妃でもあるサーセイは、美しい外見とは裏腹に残虐で自分の成功のためなら何でもする女性です。 また、彼女の3人の子供はロバート王の子供ではなく、全員双子のジェイミーとの不義の結果生まれました。 ロバート王の死後、長男ジョフリーを七王国の王に即位させたものの、残酷で傍若無人なジョフリーは多くの人を傷つけ、殺害されてしまいます。 長女ミヤセラは、南国ドーンの王子トリスタン・マーテルと婚約しドーンで暮らしていましたが、サーセイの策略で夫を失ったエラリア・サンドの復讐で毒殺されてしまいました。

その後、末っ子のトメンをジョフリーの妻であったマージョリー・タイレルと結婚させ、王に即位させます。しかし、サーセイはマージョリーと対立。 サーセイは、マージョリーがいた大聖堂を爆破させ彼女を殺害しますが、マージョリーを愛していたトメンはそれを見て自殺してしまいます。 愛する子供たちを全員失ったサーセイは、深い悲しみと怒りを抱いてサーセイ1世として即位しました。

生存

数々の悪行によっていまや「鉄の玉座」についたサーセイは、なにもかも思い通りに動かしていますが、双子の弟で愛人でもあるジェイミーの心は彼女から離れつつあります。 シーズン7では、ジョン・スノウやデナーリス・ターガリエンらが死者の軍団を倒すまで、彼らと休戦協定を結びますが、実際は彼らが北で戦っている間に北に攻め込むつもりのようです。 サーセイはアリアの殺害リストのトップになっているものの、アリアとの接触はなく、シーズン7も無事に生き延びました。