愛くるし”すぎる”チャーリーに釘付け!海外ドラマ『グッドラック・チャーリー』を観よう!

2017年7月6日更新

『Good Luck Charlie (グッドラック・チャーリー)』は、2010年から2014年までアメリカで放送されていたディズニーチャンネル制作のハートフルドラマです。今回は当ドラマの3つの「○○すぎる」をご紹介し、今作を少しでも多くの方に知っていただきたいと思います!

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【1】兄弟愛があったか”すぎる”!

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引用: www.google.fi

このドラマの舞台となるのが、アメリカのありふれた家庭です。この家庭に1人の可愛い女の子:チャーリーが誕生するのですが、このとき、姉であるテディはあることに気づきます。「彼女がいずれティーンエージャーになったとき、果たして年の離れた自分はアドバイスを与えてあげられるのか」と。これをきっかけに、彼女は成長した妹のためにアドバイスを残すため、ありふれた日常をビデオに撮っていくことにします。彼女1人で奮闘し、ビデオカメラに向かって見せる喜怒哀楽に、妹への愛情を感じずにいられません!

【2】「チャーリー」役、ミア・タレリコちゃんの演技がチャーミング”すぎる”!

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ドラマのタイトルが示す通り、このドラマの中心人物であると同時にシンボルであり、そして一家のアイドルでもある末っ子の妹:チャーリー。このチャーリーを演じるのはミア・タレリコちゃんです。ドラマの初回、まだまだ赤ちゃんだった彼女。4年間で立派な成長を遂げました。何と言ってもとてもキュートでチャーミングな彼女の演技、そして彼女に翻弄される家族たちの様子にもご注目ください!

【3】父、母、姉、2人の兄…この家族、個性的”すぎる”!

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引用: www.google.fi

ドラマの舞台となるダンカン家。この家庭、いつも何かトラブル発生しているのですが、それもそのはず。家族みんなとても個性的なのです。おとぼけ者ですっかり妻の言いなりである父:ボブ。気が強くて夫を尻に敷く妻:エイミー。2人の兄、ギター大好きのPJといたずら大好きのゲイブ。そして成績優秀、妹:チャーリーを誰より想う姉:テディ。チャーリーを中心にし、こうした個性的なメンバーによって起こる化学反応も見どころの一つです!

以上、海外ドラマ『Good Luck Charlie(グッドラック・チャーリー)』についてご紹介しました。ディズニーらしい”あたたかさ”が終始流れるこの作品、家族愛を感じながら”ホッ”としたいときにご覧になってはいかがでしょうか?