衝撃度満載!掲載禁止になった映画ポスター10選

2017年7月6日更新

街中で見かける映画のポスターですが、実は掲載が禁止されるなんてことはよくあります。過激すぎるであったり子供に恐怖を与えるであったりと理由は様々ですが、「これぐらいよくない!?」と思うものも実際あります。 そこで今回は残念にも掲載禁止になってしまった映画ポスター10枚をご紹介したいと思います!ただし結構過激なのが多いので職場での閲覧要注意です...

映画を観たいかどうかの判断材料にはなりますが、「なぜこんなところに歯があるの!?」ときっと子供たちはビックリしちゃいますね。

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アメリカ国旗を身にまとい女性の花園に寄り添うウディ・ハレルソンが最高!ですが、残念ながらToo Muchなようです...

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なかなかセクシーなだけに話題作りとしては効果的!けどシースルーで胸が危うく見えそう!

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一見しただけはよく分かりませんが、何が行われているかはみなさんのご想像におまかせします!

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文字や数字、陰を上手に使用しているけど胸にピアスはいくらアメリカでも受け入れられないみたいですね。

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切断された2本の指がタイトルの一部として巧みに利用されもはやこのポスターはアートに近いですが、やはり2本の指がグロすぎる!

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白い液体で書かれた「SHAME」という文字。言うまでもなく子供に見せるには過激ですね。

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どこからどこまでがソン・ガンホなの!?と見る者を引きつける効果はありますが、変わった性癖を連想させるのでダメなんだとか。

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エッチな感じを上手く暗示しているところが、さすがおバカ映画の代表作とも言える『アリ・G』!いかにも中高生が好きそうなポスターでお下劣度はハンパありません!

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可愛いぬいぐるみたちがありとあらゆる性行為の体位を表現しています!愛らしい見た目とは反対に彼らが行う行為とのギャップが笑いを誘い、映画の宣伝としては完璧ですが、子供が見たらビックリしちゃいますね。

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