ライアン・ゴズリングの新たな一面を発見できる10のこと!

2017年11月19日更新

『ドライブ』、『プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ』、『LA ギャングストーリー』、『ラブ・アゲイン』など幅広い作品に出演、現在最も人気のある俳優の一人ライアン・ゴズリング!彼は演技だけに留まらず様々なジャンルで才能を発揮しているようです。今回はライアン・ゴズリングの新たな一面を発見できる10のことを紹介します。

1.アメリカ人ではない!!

多くの人が勘違いしているかもしれません。ライアン・ゴズリングはアメリカ人ではありません。彼はカナダ人でオンタリオ州ロンドンで生まれ、コーンウェルで育ちました。

2.ミュージシャンと同棲していた!?

彼はかつてミュージシャンのジャスティン・ティンバーレイクと彼の家族と共に暮らしていました。『ミッキーマウスクラブ』でブリトニー・スピアーズなどと共に出演していた頃のことです。彼はカナダ出身だったため、アメリカで住む場所を探していたところ、ジャスティン・ティンバーレークが名乗りを挙げました。

3.歌手としての才能!?

彼は演技だけではなく歌の才能も兼ね備えています。彼は姉マンディーとタレントショーで歌手として出演していました。さらに彼の叔父とエルビス・プレスリーのトリビュート作品なども発表しています。

4.楽器の才能!!

ライアン・ゴズリングはジャズギターも演奏することができます。それもかなりの腕前です。

5.本格的な役者としてスタート!

ライアン・ゴズリングが実力ある役者として認知された作品は2001年The Believerでした。彼はこの作品でユダヤ人のネオナチ役を好演し、サンダンス国際映画祭で高い評価を得ました。

6.レストランも経営!?

ライアン・ゴズリングは共同で”Tagine”というモロッコレストランを経営しています。おすすめはラム肉に7つのスパイスが入った ハニーソースをかけ、エビとプルーンを乗せた料理です。

7.かなりの悪だった!?

ライアン・ゴズリングの学生時代のあだ名は”Trouble”でした。”Trouble”は偶然にもサイモン・コーウェルがシェール・ロイドを呼ぶときと同じです。

8.出演作を抑えている!?

ライアン・ゴズリングはかつてこう語っていました。 ”あまり多くの作品に出演しないようにしている。そんな自分が嫌になるから。みんなが感じていることくらい想像できるからね” しかし2011年9月『ラブ・アゲイン』、『ドライブ』、『スーパーチューズデー・正義を売った日』などライアン・ゴズリング主演の3作品が公開されました。

9.バンドデビュー!

2009年、ライアン・ゴズリングはバンド”Dead Man’s Bones”でバンド名と同タイトルのアルバム”Dead Man’s Bones ”をリリースしました。

10.ライアン・ゴズリングのパートナーたち!?

ライアン・ゴズリングはニューヨークで老犬ジョージと共に暮らしています。おそらくジョージは交際中のエヴァ・メンデスと共にデートに出かけることもあるのでしょう。