時間があるの?ないの?『○○時間』という邦題の映画5選(長い順)

2017年7月6日更新

一日は24時間なんて言わずと知れた事実です。それをあえて、何日とは言わずに時間で表記することで、その緊迫感をより煽る効果を狙っている作品を集めました。さて、あなたは何作品知っているでしょうか?

実話を元に映画化されたショッキングな127時間。孤独と痛みに苛まれて男は脱出できるのか

Akihito_Ashiba すごく良かった。 シーンは同じだけど、時間の経過と共に極限まで追い詰められる主人公の描写がいい。 命について考えさせられた。
misaki14yama 一緒に苦しみました。演出がなかなかよかった。毎日がおざなりになっている時に見るといい作品。

リーアム・ニーソンの大ヒット人気シリーズ。娘を救うまでの猶予は96時間。

1uhya 目的が娘の奪還とはっきりしているので非常に分かりやすく、サラッと観れる。お父さんが強すぎるし容赦ない
arsktm 若い人のアクションもいいけどやっぱおじさんのアクションのほうが渋くて良い。たったひとりで娘のために敵をどんどん倒して行く姿がほんとにかっこよかったです。このお父さんは強すぎ。痛快アクション。また見たいと思いました。

ニック・ノルティ×エディ・マーフィの最強コンビのハード・ボイルド痛快コメディ!

Keimiyazato ラッシュアワーを観た時にこの作品を思い出しました 、この作品を初めて観た時は手錠のままの脱獄を思い出しました、ニック・ノルティーは強面なんだけど たまに覗かせる可愛げな所がエディ・マーフィーより笑える、ウォルター・ヒルの小気味良い演出のハードボイルドコメディ。

ベトナム帰還兵が銀行強盗と対峙

あらゆる方法で殺し合う12時間極限のタイムリミット!

限らた時間の中で、いかに生きるか生き抜かをリアルに描いた作品が多いですね。 時間は制限があるこそ活きてくるのだと、改めて感じることができた傑作ばかりでした。