2018年8月7日更新

「劇場版コード・ブルー」の勢いが止まらない!36億円突破&2週連続1位

2018年7月27日より全国公開されている『劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命』。全国映画動員ランキングでは2週連続で1位を記録し、100億突破に向けて邁進中です!

映画「コードブルー」が「ミッション:インポッシブル」を抑え2週連続1位

2018年7月27日に公開された映画「コード・ブルー」。山下智久主演で2008年から放送されていた人気ドラマが、満を持してスクリーンで完結しました。 そんな完結編「コード・ブルー」が、前評判の良かったトム・クルーズ主演の人気シリーズ『ミッション:インポッシブル フォールアウト』を抑え、全国映画動員ランキングで2週連続1位を記録。 夏休みシーズンとあって『インクレディブル・ファミリー』や『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE 2人の英雄』などの洋邦アニメ映画が競合として揃いましたが、それらの作品をものともせず映画「コード・ブルー」は興行収入は36億を突破しました。 公開されるや否や100億を見込める観客動員数を記録し、ファンからは「涙が止まらない」「これまでの10年を思い出して泣いた」など、感動の声が多く上がっています。

全国74の劇場でMX4D&4DXの上映も決定!

映画のヒットを受けて、8月17日より全国74の劇場で「劇場版コード・ブルー」のMX4D&4DXの上映も決定しました。 MX4D&4DXは、シートが動いたり、風や水、煙、香りなどが楽しめるアトラクション型シアター。MX4Dでは、4DXよりさらに上をいく体感で映画を楽しむことができます。 アトラクション上映により、2回以上劇場に足を運ぶ人も増えるのではないでしょうか?映画「コード・ブルー」は100億突破に向かって邁進中です!