ディズニープリンセスが現実社会に存在したら、美しすぎてヤバい...

2017年9月26日更新

もしもシンデレラや白雪姫、ラプンツェルなどのディズニーキャラクターが現実の世界にいたら、きっとこんな姿だったのでしょう。ディズニープリンスをリアルに描いたことで有名なジョナサン・ヴァータイネンは、ディズニープリンセスたちもリアルに再現していました。それは、誰もが息を呑む美しさです(1人を除いて!?)

1.アリス『不思議の国のアリス』(1951)

不思議の国へ迷い込んでしまう主人公の少女。まさに映画の世界から飛び出してきたアリス、実在したらこんな美少女だったのかもしれません。

2.オーロラ姫『眠れる森の美女』(1959)

マレフィセントに呪いをかけられてしまう王女様。ブロンドヘアーがとても似合う、大人の女性として描かれています。

3.ベル『美女と野獣』(1991)

父親の代わりに野獣の城へ捕らわれることになるヒロイン。どこかミステリアスな雰囲気が漂う美女として描かれています。

4.シンデレラ 『シンデレラ』(1950)

両親を失い、姉2人にコキ使われることになってしまったものの、舞踏会にガラスの靴を忘れたことで運命が変わるプリンセス。これだけの美貌の持ち主なら、姉二人が妬んでしまうのも納得です。

5.アナ『アナと雪の女王』(2013)

アレンデール王国の王女で、王国を飛び出した姉エルサを探す旅に出ます。ハンス王子だけではなく、誰もが惚れてしまう美しい女性として描かれています。

6.エルサ『アナと雪の女王』(2013)

Almost there... #QueenElsa #LetItGo #Frozen #reallifedisney by #Jirka #comingsoon ❄️

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雪と氷を作り出す魔法のせいでアナを傷つけてしまい、人との接触を断つことに。美しさの中にどこか悲しみを帯びています。

7.エスメラルダ『ノートルダムの鐘』(1996) 

自由を愛する踊り子。主人公カジモドにピンチを救われます。情熱的なダンスを披露してくれそうなセクシー美女です。

8.ジェーン『ターザン』(1999)

ゴリラの研究のために父と共にジャングルへ赴き、ターザンと運命的な出会いを果たす。プリンセスのような派手さはありませんが、素朴な魅力を持った美女として描かれています。

9.ジャスミン 『アラジン』(1992)

アグラバー王国の王女、心優しいアラジンに惹かれ、結婚。アラブの国の王女様、エキゾチックな香りが漂う美女です。

10.アリエル『リトル・マーメイド』(1989)

アトランティカで暮らす7人娘の末っ子、地上の世界で王子エリックに一目惚れする。一度はこんな美しい人魚に会ってみたいものです。

11.メグ『ヘラクレス』(1997)

ヘラクレスに恋する謎の美女。どこか危険な匂いが漂う美しさ、ヘラクレスは彼女にイチコロでしょう。

12.メリダ『メリダとおそろしの森』(2012)

#Merida will soon be joining my #reallifedisneygirls series. I'll probably finalise this tomorrow. #workinprogress #Jirka #digitalillustration #photomanipulation

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ピクサー初の女性主人公、弓と乗馬が得意なダンブロッホ王国の王女。赤い髪がとても美しくリアルに表現されています。