2017年7月6日更新

思わず「花の都」パリに行きたくなってしまう映画10選!

「花の都」パリ。セーヌ川、ルーブルなど様々な名所や街並を観ているとパリに行きたくなってしまうかも?また「あこがれの街」としてのパリや「日常の街」としてのパリを映画を通して観ることもできます。

何度観ても面白い!パリのモンマントルの丘を舞台にアメリが素敵ないたずらをばらまきます

ytk0213 何度観ても面白い映画。独特な映像とシナリオでありながらもテンポが良くて、最後まで楽しめる。見る度発見があり、思わずフランスに行きたくなってしまいます。

パリといえばルーブル美術館。本作で初めて同美術館内での撮影が許可されたとか。

Maaaaaaboou テンポよく進んで楽しく観れた。なんかフィクション感がけっこうしてオチは、えーって感じでしたが、歴史や宗教に興味湧いてくるし、なにより少し映る教会がかっこいい。教会行きてー。 ってか思ったよりダヴィンチの絵が全然でてこんかった笑

パリに実在するキャバレー「ムーラン・ルージュ」が舞台のミュージカル。

Nana_K ミュージカルを観ているような見応えで、DVDで繰り返し観ている大好きな映画。 世界観が素敵で、パリのムーランルージュにも二回行ってしまいました

街を歩きながら、9年ぶりに再開した男女の会話劇。あの観光船に乗りたくなります!

misaki14yama 『恋人までの距離(Before Sunrise)』の続編。興行的には成功しなかったけど監督の思い入れが強く制作に至ったそう。前作を見ずにこちらを見ましたがそれでもひじょうに良かった、町を歩きながら男女がひたすら喋っているだけだけど、耳だけでなく目も離せない85分間。

この映画によって有名になったポンヌフ橋が舞台。莫大な予算をかけてパリの街並や橋を再現しています。

akihitopia カラックス映画で一番わかり易いラブストーリー 台詞・映像・音楽どれをとっても痺れる

パリ20区それぞれで起こる愛の短編集。パリがもっと好きになるかも。

haru3 ひとつひとつの話しが短いから、私は一気に見ずに寝る前に3つぐらい見てました。でも、これ何も考えずに見てたら何が何やら分からんくなってしまいそう( 笑 )考えやなだめっていう難しさは ないけど、想像の余地がだいぶ残されてると感じました。フランス行くの楽しみになってきたー!

本作の舞台はヘミングウェイも通ったという「ブラッスリー・リップ」。古き良きフランスを感じれるかも。

_ryo_o モテる給仕(garçon)のおじさんが遊園地つくる映画. 全体的にのんびりしててかわいい感じ. フランスって良いなあと思える映画でした.

余命わずかな青年の目に映るのは、パリの人々の喜びと悲しみに満ちた日常。

_ryo_o パリいいなパリ

モデルとして雑誌関係者と向かった先はパリ。そこでカメラマンと恋に落ちて・・パリの名所が色々出てきます。

hitochan917 お話は結構ハチャメチャだけど(モデルのプロ意識の無さ!笑)音楽で全てがカバーされてる。いつかのパリ旅行のBGMはこのサントラで決まり♡

パリの夜をさまよっていたら、なんと1920年代にタイムスリップ。現在も昔もパリの街は美しい!

erik0314 パリに恋する映画。映像も綺麗だし、のほほんとした気持ちで観たければオススメ。