2017年7月6日更新

一度訪れてみたい!カナダが舞台になっているおすすめ映画

映画『リトルダンサー』

カナダが舞台になっている映画をまとめてみました!カナダの雄大な自然、洗練とした街並はとても魅力的。一度訪れてみてみたいところばかり!

カナダが舞台になっている映画をまとめてみました!カナダの雄大な自然、洗練とした街並はとても魅力的。一度訪れてみてみたいところばかり!

あるカナダの少年は病気の母のためにボストンマラソンへ。

misaki14yama はじめ主人公の男の子になかなか同情できず物語にうまくのめり込めなかったけど、一番盛り上がるボストンマラソンで競るシーンでは不覚にもうるっとしてしまった。

カナダが誇る新鋭グザヴィエ・ドランが19歳の時監督・脚本・主演を務めた本作。カナダのケベック州郊外がロケ地。

Satoko_Suzuki 2014/09/24 DVD 若き天才(アンファン・テリブル、って言われてるらしいけど、「末恐ろしい」と言う意味では、正に!)、グザヴィエ・ドランの非常に私的な、かつ普遍的な一本でした。 色彩や構図もかなりスタイリッシュですが、本当にシンプルなストーリー、母親と息子の葛藤が延々続き、力強さを感じました。親子(家族)の問題って、永遠のテーマですよね。

トロントの「リトル・ポルトガル」という街が舞台。その名の通り異国情緒を感じる街並が魅力。

Minako_Shinohara 夜中に一人観て泣きました。。夫と、他に出来た好きな人、両方魅力が違うからどっちかを選ぶのんて出来ない、ミシェル・ウィリアムズはそんな哀しさを表現するのが上手い。 めちゃくちゃ可愛いわけではないのに、なぜがマーゴに惹かれてしまう男性たちの心理もわかるなぁー!ある程度大人にならないとわからないラブストーリーなんじゃないかな(^_^)

ジャマイカからボブスレーでオリンピックに出ることを目指した実話を基にした映画。撮影地は、カナダのカルガリーです。

toshibakuon ソチオリンピックが開幕したので久しぶりに観た。何回観ても良いな〜 雪とは縁遠いジャマイカがボブスレーでオリンピックに出るという発想からして面白い。バラバラだった人間関係もいつしか一つになるところはスポーツ精神の素晴らしさを感じる。

美しいシーンは、カナダ ノバ・スコシア州にて撮影されました。

Kenta_Sugizaki 東京の大学を受験すべく、大きな夢に向かってひたむきに突き進んでいる紗枝(新垣結衣)と、漁師としての家業を継ぐため、水産高校に通う康平(生田斗真)。互いを思い合う中、やがて二人は紗枝の上京をきっかけに遠距離恋愛を始めるが、故郷に残った康平は、都会の暮らしを通して美しさが増していく紗枝との別れを選ぶ。

映画賞総なめし、映画の歴史を変えた本作品。全編カナダのアルバータ州で撮影されました。

doshira 山の美しい風景をずっと覚えている。2人の男性も美しい。

ロケ地はカナダ、バンクーバー。大学でのシーンはブリティッシュコロンビア大学です。

nahoche 孤独を抱える2人が惹かれ合うように一緒になっていく姿は、ラブストーリーとは一概に言えないものを感じました。大人だから、うまくいかない。そんなちょっとほろ苦い作品。次は少しオトナなお酒と一緒に楽しみたいです。

カナダ・ケベック州ハーリントン・ハーバーにあるサントマリ・ラモデルヌ島が舞台になっています。

monoral_stereo 観ていて非常に心苦しいんだけど笑えるし、最後には良い話だと素直に思えた。舞台が舞台だからかほのぼのした感じがあって深刻な話も大して深刻に聞こえない。

不朽の名作『赤毛のアン』カナダ東部・プリンス・エドワード島で撮影されました。

何度見ても号泣が待っている隠れた名作。美しい映像とストレイトストーリーの故リチャード・ファーンズワースの名演が特に心を打つ。