明りを灯す人

明りを灯す人

作品情報

原題 SVET-AKE、THE LIGHT THIEF
日本劇場公開日 2011年10月8日
製作国 キルギス、フランス、ドイツ

新着感想・ネタバレ

ockn3の感想・評価
キルギスの風景を見たくて観た。
風景は期待を裏切らず美しかった。そして主人公やその家族、村人たちも、美しかった。
最後はやっぱり政治や金の話が絡んできて、嫌な気持ちで終わるんだけども。
ibettの感想・評価
チューリップ革命のころのキルギスの山間の村を舞台にした作品。貧困にあえぐ村、村の電気工・明り屋さんは政治家の野心に呑みこまれていく。

ほのぼのする作品かと思って観たので、カウンターパンチをくらった。
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