カスパー・ハウザーの謎

カスパー・ハウザーの謎

作品情報

原題 JEDER FUR SICH UND GOTT GEGEN ALLE
日本劇場公開日 1977年1月21日
製作国 西ドイツ

新着感想・ネタバレ

Yusuke_Yamamotoの感想・評価
見てて憂鬱になる。
モヤモヤが残る。謎を謎として提示されているから?
哲学?

2015/08/16 渋谷アップリンク
Keimiyazatoの感想・評価
ヘルツウォークの初期の頃の作品で19世紀のドイツに実在した長い間 地下で監禁されていたとされるカスパー ハウザーと言う少年の物語、彼の素性は様々な仮説があり実話とは言え憶測するしかないので映画ではいわゆる伝記ではなく 彼を通し人間の醜さや文明批判等が描かれています。
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