世界から猫が消えたなら
世界から猫が消えたなら
2016年製作 日本 103分 2016年5月14日上映
rating 3.5 3.5
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『世界から猫が消えたなら』の感想・評価・ネタバレ

  • あざみちゃん
    あざみちゃん 4 2018年12月14日

    prime video

  • けんしろー
    けんしろー 3 2018年6月12日

    死を宣告された男。 寿命を延ばす方法は世の中にあるものの存在を消すこと 一つに対して一日延びる。 電話、映画、時計そして猫 失わないと大切さがわからないことがある。 メッセージ性が強い。 主題歌も良かったです。

  • ちくわぶ
    ちくわぶ 4 2017年10月27日

    顔面ビショビショになった これは劇場で見てたら泣きすぎて人に迷惑かけてたから避けといてよかった サントラがほしい

  • あぃ

    うーん… まったり…

  • みゃあー
    みゃあー 3 2017年5月25日

    戸惑う間に消されて行く。 それに纏わる相手の記憶も消される。 猫は消さない。いい話だった。

  • Hajime Nagashima
    Hajime Nagashima 4 2017年2月20日

    寿命と、人との繋がり。キャベツが可愛すぎ。猫は、消せない。

  • Shoichi Hiraki
    Shoichi Hiraki 3 2016年12月19日

    2016/12/18

  • さくら
    さくら 3 2016年12月10日

    ひとは、失くさないと大事なものになかなか気付くことができない生きものなんだなと改めて思い、切なくなる。そしてそれらは繋がっている。自分の大事なものが消えるということは、誰かの一部も消えてしまうということ。哲学的な始まりでどきどきしながら観たけれど、結末は至ってシンプルでちょっと物足りなかったかな。何でもないような静かな毎日だって、全部、かけがえのない生きてる証。濱田岳さんの演技は安定でうるっとしてしまった。改めて、私は目の前の日々を大事に生きていきたいと思った。函館また行きたい...

  • Yasuhiro Wada
    Yasuhiro Wada 2 2016年11月17日

    最後の映画が見つからないんだ。 はすごい良かったけど全体の印象としてはうーん。

  • とし

    原作はわりとタンパクな感じだったけど映像の方が景色や雰囲気などが入ってきやすかった。もうすぐ死ぬとわかったらたいてい悲しい話になるのだけどしんみりではなくフっと温かみを感じる事が出来る。親友役の濱田岳がとても良い味を出していて毎日一本映画をオススメしてくるなんて最高だ。

  • Kawamura

    割と良い作品。函館の風景は昭和とも言えぬ、あの感じが良い。

  • Nana

    もうすぐ死を迎えるという悲しい内容ではあるけど、それを前向きに捉えられる映画。ただ悲しい寂しい辛い可哀想という映画ではない。猫が可愛かった。音楽と、風景も映画にマッチしていた。全体的に良かったけど、何度も観直す映画ではない気がした。

  • K o j i

    原作も読んでます。観終わった直後のしんみり感がいいですね。 これから自分の命が消えるというのに、それを『感謝』のきっかけにしているところが個人的には好きです。普通だったら、命が失くなることは悲しいですよね。しかし悲しい分、いろんなものが見えてくるんだと思います。 DVD化したら、もう一度鑑賞したいです。

  • だ

    とても泣きました いい話すぎるでしょ

  • ミキティ
    ミキティ 2 2016年5月25日

    うーん 原作の方がよかった もっとユルい感じにしてほしかった…いい小説だったのに もったいないね

  • nagasakijet
    nagasakijet 3 2016年5月23日

    エンドロールでの音楽で今見た作品を回想し、映画館で観る映画に浸りました!

  • wakamewatts
    wakamewatts 0 2016年5月22日

    時計屋の息子・青年は脳腫瘍で余命数日と言い渡される。狼狽するかと思いきや意外と冷静だった。しかし、自分の死に直面すると流石に思い込んでしまった。すると、突然自分の分身が現れる。一日寿命を延ばす代わりに、世界から何かを消すという交換条件を持ちかけられる。携帯電話を消すと決まると最後の通話に元カノを選んで電話して会い、事情を説明した。翌日、世界から電話が消えた。すると、元カノも消えてしまう。電話で仲良くなった彼女だったため、電話が消えると彼女との縁も切れてしまうのだ。さて、次は何を失って寿命を延ばしたらいいのだろう。(#16- 065)

  • Ryosuke Ohba
    Ryosuke Ohba 3 2016年5月20日

    泣きました。泣かされました。これ泣かなかったらJKじゃないです。 まぁ、私はJKではないわけですが、心はJKなのでこういうのは泣いちゃうんですね。 評価は5段階で、限りなく4.0に近い3.5です。4.0にしてもいいかもくらいの出来だったのですが、アルゼンチンのエピソードはシナリオ的に必然性がないのでマイナスポイントです。あれは、完全に絵を撮りにいっただけだと思います。全体的に、灰色と水色で作り上げられたトーンは非常に好みだったのですが、だからこそ、ちゃんと必然性を持たせてほしかったです。寓話にも一定の必然性は必要なのです。 とはいえ、本作には小林武史の音楽、素晴らしいキャスト陣など多くの魅力があることは事実です。メインキャストの5人は本当に素晴らしかったです。まさか、濱田岳に泣かされるとは思わなかったです。 監督の永井聡は、2014年に傑作『ジャッジ!』を撮った監督なので、今後に期待ですね。次回作も観に行こうと思います!

  • サムライ
    サムライ 3 2016年5月17日

    2016.05.16 立川シネマシティ

  • チョコラテ飲みたい
    チョコラテ飲みたい 0 2016年5月15日

    2016.5.14 マスクして行ったらマスクがびちょびちょになった笑。