2018年6月23日更新

動画サイトの観すぎで手元がぼやける……手軽に試せるサポートアイテムとは?

日々デスクトップに向き合って仕事。週末はスマホ・タブレットで動画サイトをチェック、映画・ドラマを鑑賞しまくり。年齢に伴ってますます進行する手元のピンボケ、どうすれば良いの……?

映画好きな働き者は、手元がぼやけがち?

眼球疲労 フリー画像

40代……どんどん仕事がはかどって来て、オンとオフの切り替えが大事になってくる年頃。週末に映画館に足を運ぶのが息抜き、はたまた家に一日中こもって動画サイトで映画・ドラマを観まくっている、という方も多いのでは? しかし、最近の大作、特にスクリーン上にキャラが多く登場する作品やIMAX・MX4Dなど……目を沢山使う映画が増えて来ていますね。そして動画サイトは簡単に色々な作品が観れるからこそ、一日中観てしまう事もあります。 ただでさえ日々目を駆使していて、手元のぼやけに悩まされている身としては、正直キツい!けど、映画・ドラマを観たい気持ちは抑えられないはずです。 エンタメ好きの宿命とも言えるピンボケ。これを軽減するのにおすすめなサプリがあるとしたら?

手元のぼやけ等のストレス軽減をサポートしてくれるサプリ『えんきん』

えんきん

ただでさえ、日頃のデスクワークでパソコンの見過ぎ、移動時間のスマホの見過ぎで目が悲鳴をあげている。 例えば、ホットアイマスクを使用するとかツボ押しをして、ピンボケを軽減するという手もあります。他にはブルーライトカットメガネを普段から使用することもできますね。 しかし、働き盛りだからこそ、手っ取り早く、簡単に続けやすいものが良い……というあなたには、ファンケル『えんきん』を推します!

機能性表示食品ファンケル『えんきん』はこんな人におすすめ

動画サイトの見過ぎ?スマホ・パソコンで一日中目を使っている

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平日は仕事でスマホ・パソコンとにらめっこ。気分転換に、週末には動画サイトで映画やドラマを一気に鑑賞するような方は、目を酷使しているはずなので、手元がぼやけてしまうのでは?

読書などで余計目を使いすぎて肩・首のハリが気になる

フリー素材 映画館

更に、手元のぼやけ・かすみは肩や首筋のハリにも繋がります。手元のスマホやタブレットで映画を観る意外にも、読書などでこのハリは引き起こされてしまう事でしょう。中々手元のピントが合わないと、思うように文字が読めずにブルーな気持ちにもなってしまいますよね……。これらの負担を『えんきん』がサポートしてくれるのです!

気がつけば手元の焦点が合わなくなってきている……?そのようなピンボケ状態になって老眼鏡を使いはじめる方もいるでしょう。そんな方にとって、『えんきん』は老眼鏡と一緒にオススメしたいサプリとなっています。

『えんきん』は臨場試験済み!結果も出ている!

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ファンケルの『えんきん』のオススメできる点として他に挙げられるのが、臨床試験済みという点です。 このアプリを4週間飲み続けた対象者の、近点調節力(近くのものにピントを合わせる力)が〜までに改善されている結果が出ています(※1)。 また、目の使用による首や首筋の状態も、『えんきん』を4週間飲み続けた結果改善されるという結果が出ました(※1)。臨床試験で結果が出ていると、試しやすいですよね。

早めに始める事がコツ。『えんきん』が500円で手軽に試せる!

上記の悩みを抱える人の手元のピント調節の力になれるのが、ファンケルの『えんきん』です。手元のスマホ・タブレットやパソコンが見づらいと感じたら、1日2粒飲みはじめるとサポート力が期待できます。 累計販売個数1000万個突破(※2)し、2017年度ファンケル通販サプリメント売上No.1(※3)の実績を誇っています。ブルーベリーだけでは摂取しきれないルテインをはじめと、アスタキサンチン、DHA、シアニジン-3-グルゴシドが配合され、手元のピント調節に働きかけます。 小粒のカプセルで飲みやすく、仕事が忙しい毎日でも続けやすいのも利点ですね。はやめに始める事で、目に対して良いアプローチをかけられるはず。 そんな『えんきん』ですが、ファンケル通販で初めて購入する方限定で500円モニターに参加する事ができます!手軽な価格で今すぐ始められるアイケアアイテム、この機会に試してみるのも良いかもしれませんね。

※ 1:対象者:日常的に目の疲れを感じている45〜64歳の男女48名。試験デザイン:無作為化プラセボ対象二重盲検並行群間比較試験、試験方法:摂取前と摂取開始4週間後に検査 ※2:2007年10月~2018年3月末の販売実績概算 ※3:2017年4月~2018年3月累計の売上金額  提供:ファンケル