ロビンとマリアン

ロビンとマリアン

作品情報

原題 Robin and Marian
日本劇場公開日 1976年8月14日
製作国 イギリス

新着感想・ネタバレ

na2ki_na2kiの感想・評価
話の展開も怠めで、戦闘シーンもあまり迫力無く、正直あまり面白く無かったんだけど、ラストシーンだけたはグッとくるものがあった。名優共演の為せる業か。
ririri511の感想・評価
ショーン・コネリー演じる中年になったロビンフッドとオードリー演じる妻マリアン。
一言で言い表すならば、「熟年ラブロマンス」になっちゃってました。
オードリーは歳を重ねても変わらぬ魅力と美しさ!
hitomisnotebookの感想・評価
オードリーが「暗くなるまで待って」から実に9年ぶりにスクリーンに戻ってきた作品 これだけのブランクがありそしてお年を召されているにも関わらず相変わらず美しいのは内面から溢れ出すものなのかな 作品はどっち付かず もっとロビン・フッドをクローズアップするかロマンスに振るのか どっちかに振り切れば面白かったかも
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