下宿人 (1927)

下宿人 (1927)

作品情報

原題 The Lodger: A Story of the London Fog
製作国 イギリス

新着感想・ネタバレ

Keimiyazatoの感想・評価
自分が観た中で最古のヒッチコック作品 恒例になるカメオ出演はこの作品からです、若きヒッチコックの才気を感じるには十分な出来 後の作品の1場面に繋がるようなシーンもあり興味深い。
southpumpkinの感想・評価
ヒッチコック初期の作品で、容易に見られる作品としては最も古いものになります。イギリスで撮られた本作はなんと白黒無声映画。慣れないのと映像が古いのとでものすごく観づらく理解がなかなか追い付きません。集中して鑑賞しなければ飽きてしまうかもしれません。さらに情報量も乏しく、頭で展開を補完しながらの鑑賞でした。ストーリーがサスペンスなのは救いですね。
hitomisnotebookの感想・評価
ヒッチコックの英国時代の監督作品 むろんトーキーではなく慣れないせいか非常に観づらい 作品としてはヒッチコックのかなり初期のもので洗練された感はないが良く出来ている しかしこの時代からやはり金髪好きなのね
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