ブルーに生まれついて

ブルーに生まれついて

作品情報

原題 Born To be Blue
製作年 2015年
日本劇場公開日 2016年11月26日
製作国 アメリカ・カナダ・イギリス
上映時間 97分

あらすじ

1950 年代のウエストコースト・ジャズシーンを代表するトランペッターにしてシンガーのチェット・ベイカー。 黒人アーティストが主流のモダン・ジャズ界において、 あのマイルス・デイヴィスをも凌ぐ人気を誇ると言われ、一斉を風靡。 甘いマスクとソフトな声で多くのファンを魅了したが、麻薬に身を滅ぼし過酷な日々を送っていた・・・。

新着感想・ネタバレ

mataro_minceの感想・評価
12月9日 シネ・リーブル梅田1
gonbe73の感想・評価
2016/12/10
翻訳者 佐藤恵子
イーサンホークがイケメンすぎる。
トランペットを吹き終わった後にすっと口元を人差し指と中指で拭うのがエロすぎる。
ジャズの中でしか生きられない男の哀愁漂う姿がかっこいい。
中でも印象的なのはラストシーンなんだけどあえてコカイン見せなくても良かったかなと思ったり。
顔を触るあれだけでチェットがどっちを選んでしまったかわかっちゃうから。あとジェーンの涙も印象的だった。
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