サルバドールの朝

サルバドールの朝

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新着感想・ネタバレ

whentheycryの感想・評価
フランコ政権時代の反政府組織の一員、サルバトール・プッチ・アンティックが自己防衛のため警官を射殺したことにより死刑宣告される。誰からも愛されたサルバトールを誰もがなんとかして救おうとする話し。

"誰からも親しまれ愛されたサルバトール"が根本にあるにと関わらずこの映画だけじゃ何故皆んなが彼の事は助けようとするくらい彼の事を想ったのか映画じゃ全然伝わらない。
もしこの映画ほど簡単に人の心を変えれるのならそもそもあんな鬼看守は現れないと思う。
ストーリーが実話なだけにとても残念。
ダニエル・ブリュールの演技力だけで親しみを持たせようとしてる。
panyanの感想・評価
三回見ました。だけど内容忘れました。
Akira_Isobeの感想・評価
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