シン・ゴジラ
シン・ゴジラ
2016年製作 日本 120分 2016年7月29日上映
rating 4 4
377 34

『シン・ゴジラ』の感想・評価・ネタバレ

  • Sayaka  Toda
    Sayaka Toda 4 1月21日

    エヴァの実写版(笑) 庵野監督の才能ですね。

  •  みーぱぱ
    みーぱぱ 3 1月3日

    2018年 76本目 地上波にて鑑賞

  • Umyomyo
    Umyomyo 4 2018年9月5日
  • シュクレ
    シュクレ 2 2018年8月3日

    ゴジラ映画として見なかったら観れる

  • sogo

    石原さとみがなぁーこの映画を5.0するか、4.5にするか、かな。

  • 315

    ゴジラがコロコロ変わっていくから楽しい

  • Masaki Yoshikawa
    Masaki Yoshikawa 3 2018年2月14日

    電車爆弾

  • エミデブ
    エミデブ 4 2018年1月17日

    君の名はほどの旋風こそ起こさなかったものの、こちらも同時期のかなりの話題作。個人的にはこちらの方が好みだった。男の子はもうみんな好きでしょ。ゴジラとか。そんで大人の男とか政治的なドラマとか好きになるし、大学生は大体エヴァンゲリオン好きじゃん。もう男喜ばせ映画だよね。中身は正直、エヴァのいない実写版エヴァなんだけど庵野秀明の凄さっていうのはヒシヒシと感じられた。 コマ割り、キャラクターはすごくアニメよりだったと思う。政治的なドラマも、アニメ的なテンポの良さで、ゴジラとしてちゃんと退屈をさせない作りになっていた。 そして何よりもエンディングだよね。これが気になって気になって、色々と解釈を読んでみた。これは素晴らしいね。人類補完計画じゃないけれどもこれもまた庵野秀明らしい含みの持たせ方。 そして考えると、このゴジラは震災、そして原子力発電所のあの悲惨な騒動のメタファーだなと。それは見ていただけたら分かると思うんだけど、そのヒントが随所に散りばめられてて、またゴジラを天災に重ねて表現するとは。そこからのさっきも言ったけどラストの表現。鳥肌もんすわ

  • なじ

    子供向けじゃあない

  • もち

    電車がすごく頑張ってた。

  • あき

    2017/11/25

  • あざみちゃん
    あざみちゃん 4 2017年11月20日

    2017/11/19

  • kjhyk

    生涯ベスト級。笑えて、怖くて、ハラハラして、泣ける。エヴァンゲリオンの出てこないエヴァンゲリオン実写版だと思った。

  • Tsubasa Kawano
    Tsubasa Kawano 4 2017年11月15日

    エンターテイメント。構図からセリフからとことんエヴァでそういう面でも面白い。未知の災害に対峙する日本政府の映画。会話が特に意味を成さないという造りが誰でも楽しめる感じある。無人在来線爆弾。歯すら折れないゴジラ。え、ゴジラに食道あった?面白いというか楽しい。

  • アパ予約して。
    アパ予約して。 3 2017年11月13日

    2017.11.12

  • Marina Sakai
    Marina Sakai 3 2017年9月20日

    最初のゴジラがほんとにきもちわるかった!

  • ダンケ先生
    ダンケ先生 5 2017年8月17日

    とにかく面白かった。

  • naho

    とてもリアル。キャストは豪華。 ゴジラ、かっこいい。 正直ゴジラシリーズを最初から最後までしっかり観たのは初めてですが 有名どころを集めておけばいいでしょ。 という感じでは全然ない! 漠然と男の子が楽しむものと思っていたけれど 誰が観ても楽しめると思う。 石原さとみちゃんの英語は噂通り少し気になるけど いつもよりお化粧濃いめなのも可愛い! 可愛いから何でもおっけー! 科学技術館の壁がとっても素敵。 ラストの2人での背景にすごく映えていて良かった。 ゴジラって他の悪役?とは違って 自分の意思で人間を傷つけているわけではないから 攻撃されているのを見ると可哀想になってしまうけど 人が生きて行くにはやるしか無いという状況は何ていうのか。やるせない。

  • ごとー
    ごとー 0 2017年7月13日

    2017/07/13 ゴジラがすごくリアルだった。そのものというより本当にいるかのようなリアル感。 働く大人のかっこよさがこの映画の中ではゴジラをリアルたらしめてるのかな。

  • まつり
    まつり 4 2017年7月12日

    ものすごいエンターテイメントだった! 意外な登場スタイルに口をあんぐりと開け、二の句を告げる間もなく怒涛の展開!怒涛のセリフ量!日本という舞台を最大限に魅せられた感じがした。 「寝つきはいい」とか「矢口プラン」とか、とんでもない災禍の中でもコンスタントにネタを提供する日本人。真面目にふざけたことを言うっていう、それを窘めるでもなくマジレスするっていう。そんな可笑しなやり取りしてるのに、一方では粛々と解決のプロセスを踏襲しているところがツボだった。 前代未聞すぎて踏襲できない事態にオタクが駆り出される感じもワクワクした。選ばれし者感が半端ない 歴史学者の磯田道史さんが「閉じたオタク、開かれたオタク」の話をしてるのを聞いたことがある。閉じたオタクってのは自分の趣味趣向を満たすことに全力な状態。他方、開かれたオタクってのは「あれ?これって突き詰めると人の役に立つんじゃね?俺しか気づいてなくね?え、誰もしないの…え、え、ヤバイよ。差し迫ってきちゃったのに。だからー!これをこうしてー!!」てな具合で、人の役に立つことに目覚めた(自分の中の情報を開示するベクトルを持った)状態…的なことだったと思う。 この作品は閉じたところから解放されていくオタクの姿がある!その集団の先頭にスタイリッシュな矢口が立っている、惚れざるを得ない。巨災対に惚れる。 ラスト、悲壮感を感じたというレビューを見かけたけど私は少し違った感想を持った。災禍の中の日本人の姿、悲しみと逞しさ。入り交じったまま前を向くように思え、心強く感じた