バレット・オブ・ラブ (2012)

バレット・オブ・ラブ (2012)

作品情報

原題 The Necessary Death of Charlie Countryman
日本劇場公開日 2011年11月30日
製作国 ルーマニア、アメリカ合衆国

新着感想・ネタバレ

fmofmojimoの感想・評価
なんで、ブカレスト。
すべて、チャーリーの妄想なんじゃないかとも思える。
主人公であるチャーリーについて、シカゴ出身で、母親を亡くしたという情報しかないのも、おもしろい。
whentheycryの感想・評価
普段あまり見ないようなジャンルだけど予告を見た時に音楽の使い方に惚れて気になった映画。

陽気な人間とシリアスな人間、陽気な場面とシリアスな場面が入り混じってて面白かった。

何より好きだったのはダサいはずなのにカッコ良かったり、美しいシーンじゃないのに美しかったりというのがさりげなく入ってるところ。
音楽は予告通り素敵でした(^.^)

チャーリーのお母さんがわざわざブカレストに現れた時の一言が面白かったw
あんなに真面目なシーンなのに「お母さんっぽいわねww」ってw

マッツ・ミケルセンは不思議な存在感ですね。
ciatrをフォロー: