ノーウェアボーイ ひとりぼっちのあいつの感想・評価・ネタバレ

3.3
91
26

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感想・評価・ネタバレ

1050Carnivalの感想・評価
タバコタバコタバコ
fmofmojimoの感想・評価
おばのミミとおじに育てられたジョンは、学校ではいたずらや反抗ばかりして、停学になることも。仲のよかったおじが急死し、おばとの二人暮らしになっさ。実は近所に実の母が住んでいることがわかり、ジョンは、叔父の死をきっかけに、母に会いに行く。
ジョン・レノンのビートルズ結成前の話。好き。サブタイトルにやはり違和感。二人の母に愛されたジョン。
アーロン・テイラー・ジョンソン、トーマス・サングスター。ラブアクチュアリーのトーマス・サングスターが、こんなに大人になっていたなんて。
i_amourの感想・評価
人生を変えられた映画。僕自身の何かを変えてくれるのは映画と音楽だと気付いた。
ririri511の感想・評価
ビートルズ結成以前のジョン・レノンの生い立ち、青春時代にスポットを当てた作品。
勝手なイメージでジョン・レノンって真面目なイメージだったけど意外と破天荒でやんちゃな少年だったんですね(笑)
タバコに酒に女、結構なギャップ。
アーロンテイラージョンソンやっぱり美男子・・・。
meshiの感想・評価
二人の母親の、見え方の違う愛情の中でもやもやしたりカッとしたりするジョンは非常に生きている感じがした
私が知ってるジョンレノンは、最初から「ビートルズのジョンレノン」だったから、それ以前のジョンが見られて新鮮だった。
Megu_Komatsuの感想・評価
ジョン・レノンの若き頃のヒューマンストーリー。ジョンのことを音楽くらいしか知らなかったから面白かった。(結構悪ガキだったのですねw)音楽と出会うきっかけと二人の母親との葛藤とバンドのメンバーとの人間関係も何もかも心にしみて面白かった。(ポール・マッカートニーの役柄もかっこよすぎ。いいとこ取りって感じです。)バンドシーンはほとんどなく、ほぼ親と子の関係性がメインの内容ですが、若き頃のジョンをイメージできていい映画でした!
gohanumaiの感想・評価
huluで鑑賞 世代ではないということもあり、ビートルズもジョン・レノンも詳しくないんだけど、愛しさの中に寂しさが募っていいなと思った。
jamquestionの感想・評価
ビートルズandアーロンジョンソンファンにはたまらない作品。

ジョンがギターの魅力にハマっていくあのシーンが本当に素敵。
実際に自分もあんな感じだったなぁー

映画としてもよかった!
AkumaSの感想・評価
まぁまぁ普通かな?
Huluサーフィンしてたらたまたま見つけた、「ビートルズの曲名っぽいじゃん」で見始めた映画。ジョン・レノンが主人公でした(笑)因みに私はビートルズファンです。
途中までは母親と近親相姦するんじゃないかとハラハラして観てました。自分を捨てた母親との愛と、伯母との確執。と思ったらその逆だったり。ビートルズ初期のミュージックと共に物語が進みます。でもLove me doの前までだね。
ジョンの話だと分からなければ多少退屈かも。なのでビートルズ、もしくはジョン・レノンのファン向け作品かなぁ。
ところでポールの若い頃ってあんなだったの?(笑)

【ネタバレ】
好きなシーン、というか、最後に流れるMotherは良かったなぁ。一気に時間をすっ飛ばした感はあったけど、母親への想いがこの曲に凝縮されてたんだなぁー、と。大好きな曲のひとつです。
Maako_Wakamatsuの感想・評価
14.6.21
DVD
Takuya_Isikuraの感想・評価
ジョン・レノンの生き様、、
素晴らしい!
k1ller_aka_tKoの感想・評価
洋楽を聴き始めたのが遅かったせいもあって、人生においてビートルズやジョン・レノンに特別な関心を抱いた事は特になかったのですが、この作品はとても大好きな作品になりました。とにかく複雑なジョンの家庭環境。思春期という難しい時期に二人の母親、二つの家族があるが故に苦悩し続けるジョン。子供に親を選択させるのは本当に残酷なことだと思う。けれでもそことちゃんと向き合って乗り越え、許すことを選ぶ強さ、それぞれの母親の愛に答えた優しさには思わず胸を打たれた。さらに生みの親ジュリアに再会したことによって始めたバンドが後のビートルズ結成へ繋がっていくのも何より興味深い。50年代の音楽に影響を受けまくってたんだなーなどバックボーンも垣間みれて、ジョン・レノンのことを知るのに申し分ない出来でした。両母親を演じたクリスティン・スコット・トーマスとアンヌ=マリー・ダフもさすがですが、主演のアーロン・ジョンソンの『キック・アス』の時とは違う繊細な演技が目を引くそんな作品です。98分とコンパクトに纏まっているのも何より。
tategotoの感想・評価
2012.8月に鑑賞
sue373の感想・評価
ジョンレノン
tmmyonの感想・評価
主人公(ジョン・レノン)役の人がキック・アスとは!!!!
この感じこの前もあったなと思ったら、『チャット・ルーム』でした。
更に彼はこの映画の監督と結婚していて、子どもが二人…(同い年だから驚愕)
カメレオン俳優なのか?今後注目しよう。
名前は、アーロン・ジョンソンです。
nikirisaの感想・評価
いい。音楽もいい。イギリス英語ってすてき。
Aiiii_の感想・評価
ふたりの母も、バンドメンバーたちもみんなが素敵。生きていくうえでの葛藤や衝動なんかが苦しくて、でも元気が出た。
nieve822の感想・評価
ジョンレノンの青春時代。母と伯母、形は違うけれど二人共彼を愛していた。でも17歳の少年にそれを理解するのは難しい。最後はホロリ。満足。アーロンジョンソン、キックアスではオタク青年だったのにw
yumimu5656の感想・評価
一人の男の物語としてビートルズを全然知らない人でも観れると思います。むしろ作中で一度もビートルズというバンド名を意図的に出さないあたり、そういうことを意識して作ったのかもしれません。「歌ってなんかいなかった。愛を叫んでいたんだ。」というコピーは当初どうも安っぽいと感じたのですが、観た後はしっくりときました。
ytk0213の感想・評価
Nowhere ManではなくBoy。ビートルズ結成前のクオリーメン時代を描いたジョンの映画があったとは知らなかった。冒頭のハードデイズナイトのギターから、マギーメイ、ジュリア、ハローリトルガール、お馴染みの名所やギターの数々、幼きジョンの写真など、随所に散りばめられたビートルズの欠片にくすぐられた。メンバーのキャスティングもなかなか、ストーリーもテンポ良く、いい映画でした!ってか彼、キックアスなんだね。笑
miminoruruの感想・評価
ジョンにもこんな可愛い時期が(* ´ ω ` )
nanaの感想・評価
DVD ミミ「どこにサインするの?」ジョン「親か保護者の欄」ミミ「私はどちらかしら?」ジョン「両方」
honeytone56の感想・評価
The Beatles結成前の、ジョンのストーリー。
ちょこちょこ知ってる部分もあったけど、
改めて映像で見ると新鮮で、分りやすかった。
ジョンの生い立ちがより知れて、いい作品。

2人の母親に愛されつつも、行き場のない。
やるせない想いが互いに交差する。

バディー・ホリーの眼鏡にニヤリ。
310310ryoの感想・評価
(多分)A Hard Day's Nightの最初のコードで始まる青年ジョン・レノンの葛藤の日々。詳しくない僕から見ればよく出来た人間ドラマ程度だけど、観る人が観れば鳥肌ものなんでしょうね。トーマス・サングスターの小憎らしいこと(笑
IGNORANCE7の感想・評価
ジョンの命日 って事で★もーいまさらなんの説明もしないぜ!ふぁっきん全てはここから始まった ロックンロールベイベ★星5。めっちゃ泣いたww
tanakaの感想・評価
思ってたより面白かった