娚(おとこ)の一生
娚(おとこ)の一生
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『娚(おとこ)の一生』の感想・評価・ネタバレ

  • Tsubasa Kawano
    Tsubasa Kawano 3 2018年3月5日

    原作未読。思ってたより綺麗で純粋なお話。あの子供の登場前後で作品の印象がガラリ。とにかく榮倉奈々でっかい。足ペロ。

  • 黒朱火狼
    黒朱火狼 3 2017年1月19日

    ちょっと冴えなさすぎたかな。折角トヨエツ使ってるんだからもう少しイケメンにしてもよろしのでは?あと足キスまでは良かったんだけどそのあとベロンベロン嘗めないで(笑)オジサマ好きには堪らないですがね!!

  • traumereiii
    traumereiii 5 2016年11月5日

    トヨエツ様が榮倉奈々ちゃんの足先を舐めることで非常にニュースになった映画です。 もはやその姿が見たくて観ました。 初めは関西訛りのトヨエツ様に慣れませんでしたが、慣れるともうキュンキュン。 男はあれくらい強引で照れ屋な方がいいです。 そしてつぐみちゃんの、自分を卑下して孤独に生きる姿は少し分かる気がして、海江田さんの言葉が刺さりました。 しかしつぐみちゃんの生活は憧れるな。 親子ほどの年の差で最後は結ばれないのかと思っていましたが、これはこれで有りだなっていう終わり方でした。2人の身長差が非常に絵になります。榮倉ちゃん結構背が高いので、トヨエツ様はかなり背丈のある方なんですね。

  • しょん
    しょん 2 2016年4月21日

    芸術作品とすれば美しい。映画としては、主に軸となる設定面で、あり得ないでしょ、が連発。。野暮だと分かってても、飲み込めなかった。

  • ヒマラヤ
    ヒマラヤ 2 2016年3月10日

    まるっ

  • pinkfish
    pinkfish 3 2016年3月6日

    榮倉奈々のスタイルのよさに感服。愛嬌ある笑顔もgood!

  • コズエ会長
    コズエ会長 3 2015年12月10日

    2015.12.9 DVD 東京のIT会社に勤めていたつぐみ(榮倉奈々)は長期休暇をとり、染物をする田舎の祖母の家へ住むようになったが、祖母が亡くなった後突然現れた海江田(豊川悦司)と共同生活を送るようになる。 ◆良かった点 榮倉奈々演じるつぐみがなかなか良くて色気も感じた。 スローな展開でおしゃべりが少ないのも、観た側に感情や空気を想像させる様でいい。また海江田の存在感も増す気がした。 ◆悪かった点 ストーリーと関係ないんだろうが、息子がお世話になったのに母親が何も言わないし、それに対して怒りそうな海江田も何も言わないのでなんだか違和感。 少女マンガ原作なのでストーリー展開はもちろんマンガ。離れに住む、飯を一緒に食う、恋愛しよう、法事で結婚する宣言等、妄想というか王道を行く展開。 でも最初は嫌々で海江田に付き合うつぐみが、どんどん信頼していく過程は良い!海江田はギャップと頼り甲斐のある男性像でした。

  • Hiromi Harada
    Hiromi Harada 4 2015年11月23日

    豊川悦司がとにかくかっこよくて素敵。榮倉奈々の素朴な可愛らしさが田舎の風景にマッチしていて絵になる。お互いが少しずつ少しずつ距離を縮めていく様が丁寧に描かれていて観ていて心地の良い映画。例の足を舐めるシーンは、最高です。

  • takamaru
    takamaru 4 2015年9月24日

    150923 飛行機 原作が好きだから映画館で見たかったけど見れなかったやつ 榮倉奈々の幸臼感がすごく良く出ていた

  • ちびなお
    ちびなお 4 2015年9月15日

    とにかくカッコいいです。

  • Hiromi

    映画館

  • とし

    素性がよくわらかない男のメシを作ったりおかわりと言われご飯をよそってあげるなんてありえないだろうとツッコミを入れながら見ていて退屈だったけど次第に二人の感情に変化ではじめた頃から年の差があってもこういう大人の雰囲気の恋愛ならアリかなと思えてしまった。ひょんな事から子供を預かる事になったが教えは全然違うのにあれで二人の絆がぐっと近づいた気がする。

  • Soichiro  Muramoto
    Soichiro Muramoto 3 2015年7月28日

    静かな物語。 複雑な感情の織りなし方は 静かさの中にも抑揚がある 人間らしい映画。 ラストカットが気持ちがいい。

  • さくら
    さくら 3 2015年7月27日

    #eiga #movie 正直、子どもが出てくるまでつまらなくてやめようかなあと思ったくらいだったけれど、そこからは表情や台詞がとても良くて泣いたり笑ったりした。ふたりの恋愛に関してはよくわからなかったので、そういうこともあるのかなあと他人事。そして生活するということはこうやって自然に寄り添うことなんだろうなあと羨ましくなった。

  • RiN

    原作のファンなので、どうなのかなあと思ってたんですが、思ってたよりずっと良かったし、キュンとしました。 トヨエツのいやらしさも良いスパイス。色っぽいのはこの作品の特色のひとつだし。榮倉奈々と身長のバランスもとれていて、田舎町の風景の絵面も美しかったです。 キャラクターの少なさとストーリーのシンプルさも好ましかった。この手の映画、たまに見ると攻撃力高いなあ。

  • ちゃんぺこ、
    ちゃんぺこ、 3 2015年4月27日

    とにかく、ゆたーり。

  • AI Kitamura
    AI Kitamura 3 2015年3月17日

    派手さはないけどなんかよかった

  • BeBOX

    二人が段々心を寄せて行く移り変わりに、ほっこりする良い映画でした

  • ことね。
    ことね。 4 2015年3月10日

    ほっこりする映画。 ゆっくり暖めて、寄り添う恋って素敵だなあと思った。昔ながらの和風の家もいい。 独りと一人は違う。

  • tophelos
    tophelos 0 2015年3月5日

    2015/02/14 神戸国際松竹 こう見えて高校時代には「週刊マーガレット」「花とゆめ」などを定期購読していたくらいには少女漫画好きなのである。そんな訳で、本作のような原作が少女漫画で、普通のオッサンが見たら「そんな阿保な」というような展開でも、まあ特に抵抗なく受け入れることはできるので、本作も何の問題もなく楽しめた。10代同士のキャッキャウフフな恋愛模様や、どちらかが余命何日のカップルでひたすら涙を誘うようなタイプは少々苦手ではあるが。そういえば本作のヒロインである榮倉奈々も、かつて余命短い花嫁だったような気がしないでもないが…(しかも本作と同じ廣木隆一監督だったりするし)。ちょっと原作の漫画も読んでみたい。