インターステラー
インターステラー
Interstellar
2014年製作 アメリカ 169分 2014年11月22日上映
rating 4.2 4.2
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『インターステラー』の感想・評価・ネタバレ

  •  みーぱぱ
    みーぱぱ 4 2月18日

    2019年 16本目 BDにて鑑賞

  • もち
    もち 5 2月16日

    とても良かった。最後のとこ好き

  • U2

    SF映画の金字塔現る。 設定の良さもあるけど、伏線が生きまくるストーリーで割と長いが最後まで楽しめる。 意外と効いたのがドロイドの声。 淡々としているようで感情が豊か、ラストに向かってどんどん移入してしまった。 映画館で観るべきだったな。

  • ururin
    ururin 4 1月6日

    三回ほど涙ボロボロ。 ただ、マット・デイモンが出てきた瞬間にここでもジャガイモ育ててのかなと画面のいたるところを探してしまった。 宇宙服似合う。

  • yuka

    内容は難しくてあまり理解できなかったけれど、次元を越えた父と娘の愛、つながりがまさに人類を救ったのがよかった!選ばれたのは…というくだりで、そうだったのか!と。 物理学てんこ盛りなのだけれど、人間くささや、愛を信じるというようなヒューマンな側面があって、SFらしからぬイメージもあったけど、だからこそ見やすかったのかも。

  • sogo

    ノーラン作品を観終わった後は、もやもやした気持ちになる。ラスト前は、本当にただただ涙が出てくる。いつの間にか、俺泣いてるって気付いた映画は久々かもしれない。 ノーランは、本当に「人間」を違う角度で見て、人間臭い役回りを演出している。 5次元と3次元を繋ぐもの、それは「愛」であり、「愛」は宇宙をも動かす「人間」でしか創造できない力。 これが、宇宙論で言われている「引き寄せの法則」なのだろうか、そして、マーフが起こした「マーフィーの法則」なのでしょうか? 色々と詰まっていて、色んな考え方や見方ができる映画。 名作です。

  • Erika

    いや~難しい! 何となーく面白かった気がするものの、どこが面白かったか聞かれても…ワカリマセン。このレベルの高過ぎるストーリー展開を理解できる頭のある人が本気で羨ましい。

  • kjhyk

    後半30分の5次元世界は映画ならでは。ノーラン凄い凄い。なんだこのアイデア。 娘を思う主人公の気持ちが熱い。泣ける。 最後に年老いた娘に出会うところなんか 号泣。 5次元世界でのやり取りで、娘が解読したあと、主人公死んじゃわないのがいいところ。ハッピーエンドプラスその後に希望がある終わり方。良い。 ロボットもあんな無機質なのに最終的に可愛くみえた。映画ってホントに良いですねって思える。

  • syohei

    宇宙映画最高傑作! 楽しい楽しい宇宙旅行ありがとー!

  • えりこ
    えりこ 4 2017年8月27日

    今頃になりましたがようやく観ました。 何でもっと早く観なかったのかなぁと後悔しました。 愛は次元を飛び越えるのですね。

  • えくえあ
    えくえあ 4 2017年8月20日

    異常気象により荒廃した未来、人類の新たな居住地となる惑星を探すSF作品 高度な物理学的知見を見事に映像化してギミックとして取り入れながら、人間の探究心やエゴ、愛情といった普遍的なテーマを主軸にして難解になりすぎずに169分間のストーリーを描ききっているのはすごい 球状のワームホールやブラックホールのによる時空のゆがみ、ラストの4次元空間の表現なんか視覚的に非常に印象的でおもしろいし、宇宙に対する興味が刺激されてわくわくしますね 退廃した地球の世界観やモノリスみたいなTARSやCARSの動きも独特で好きです

  • sykst

    ノーラン監督だなぁぁという世界観。ルール説明が難しくて、考えるの、途中で止めました。最後に『愛』は勝つ。

  • Marina Sakai
    Marina Sakai 5 2017年5月22日

    引き込まれるお話。一言では表せない世界観。愛の力は素晴らしい。

  • Daichi Yamada
    Daichi Yamada 4 2017年5月14日

    父と娘の話になると、途端に点が甘くなる。いやいや、よく出来てたと思う。良い映画だった。マシュー・マコノヘーがそれっぽくないのが難点だが、マッケンジー・フォイは良い。

  • Yuka Tanoue
    Yuka Tanoue 1 2017年2月4日

    基礎知識が必要、、、

  • fmofmojimo
    fmofmojimo 4 2016年10月24日

    深刻な食糧難に陥った、未来の地球。人々は、開発や学問、研究を捨て、宇宙開発は過去の幻想だとし、食料生産へと専念することになる。 妻を数年前になくし、老いた父と息子、娘と広大な農地を耕しながら暮らす元宇宙飛行士のジョセフ・クーパー。娘マーフィーの部屋の本が自然と落ちるという訴えを取り合っていなかったが、ある日部屋に入り込んだ砂嵐の砂の不自然な模様が、重力の偏りによるメッセージだと気づく。 メッセージを解読し、導かれる地に赴くと、そこでは密かにNASAの宇宙移住計画が続けられていた。そして、すでに可能性のある星々に派遣され、移住可能の信号を送っている宇宙飛行士たちを救出し、確認するために、再びパイロットに誘われる。 愛は観測できる、という言葉が印象的。5次元では重力は物理的な力になるんやから。二人の父の愛と、「帰ってくるから」という言葉だけを信じた、マーフ。最先端の科学にわくわくするし、そのなかにアナログな人間でしかできない部分。 2001年宇宙の旅を思い出した。 クリストファー・ノーラン。マシュー・マコノフィー。

  • こにしはるな
    こにしはるな 0 2016年10月23日

    すごい!よくできたお話。 そんで泣ける。 そんでマシューマコノヒーかっこいい。

  • まさ

    ハードに作り込まれたSF マシューマコノヒーが渋い

  • harry

    できない約束を子どもにしてはいけない。

  • サムライ
    サムライ 4 2016年8月17日

    2016.08.17 WOWOW