はじまりのうた
はじまりのうた
Begin Again
2013年製作 アメリカ 104分 2015年2月7日上映
rating 4.1 4.1
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『はじまりのうた』の感想・評価・ネタバレ

  • shin

    アダムレヴィーンとキーラナイトレイがカップルで、ジェームズコーデンがその陽気な友達ってキャスティングがはまりすぎてる。 みんなで協力しあって何かを作り上げていく話ってわくわくして好きだなあ。 ただ、当たり前だけどアダムの技量が異次元すぎて、キーラの歌の魅力が半減してる気がするのがもったいない。。

  • U2

    王道で良い物語なんだけど、どうも肝心の演奏シーンに違和感とチープさがつきまとった。とても惜しい。純粋な心で見れたら良い映画だと思う。

  • sykst

    キーラ・ナイトレイの歌声に惚れる!男女間の友情や、ある一定の距離が保たれた中でのリスペクトみたいなものを感じて、ありきたりなストーリーから脱却していたところが好感。

  • maki

    じーんて。 じわーて涙。よき

  • にゃんまる
    にゃんまる 4 2018年1月12日
  • Ryohei Shiota
    Ryohei Shiota 4 2017年11月15日

    めちゃめちゃ心くすぐられる映画 爽やかな感動に包まれてスカッとしました✨

  • Tanaka_Hirofumi
    Tanaka_Hirofumi 4 2017年8月31日

    個人的に大好きなhedwigのサントラに匹敵する素晴らしいサウンドトラック。物語もさることながら、楽曲の良さで一気に心奪われました A Step You Can't Take Backの間奏部分、マークラファロの想像の中で楽器が鳴り出すシーンが印象的。

  • えくえあ
    えくえあ 4 2017年8月27日

    音楽がすべてを語ってくれる本当に楽しいの音楽映画 傷心中の作曲家と落ち目のプロデューサーが出会い、ひとつのアルバム製作を通して自分を見つめなおして再出発してゆく 過去に深入りしたり、新たな人間関係を描いたり、平凡な恋愛映画にならずに最後まで音楽を題材にして描ききっているのはすごくいい 音楽で生きてきた人々が音楽によって傷つき、音楽によって出会い、音楽によって立ちなおる、そんな過程が本当に楽しく描かれている 最初に悲しげな音楽から始まったのが気がつくとすごく楽しい音楽になっていて、観ているこっちも音楽の楽しさに気づかされます 自分は映画も音楽も話だとか歌詞だとかの理屈より先に感性で観る(聴く)タイプなので純粋に響きました 原題は「Begin Again」ですが、これを「はじまりのうた」とした邦題も素晴らしいですね

  • ask3222
    ask3222 4 2017年5月6日

    曲が素敵すぎる

  • Arisa Komachi
    Arisa Komachi 0 2017年3月23日

    切ない、だけどいい映画。歳を重ねたらまた見たい映画。

  • けぃ

    前に進むことを諦めないことを教えてくれる映画でした。 挿入歌も素敵なものばかり。 心温まりました。

  • Ogasawara
    Ogasawara 4 2017年1月23日

    オシャレな映像に素晴らしい音楽とストーリーで観ていると気づかない間に笑顔になっていた

  • YamatoSakura
    YamatoSakura 5 2016年12月29日

    強い女性の弱い部分を、恋人では無い人たちが支えてくれる。 想い出は振り返らない。 いつだって再スタートできる。 そんな強くて自由な女性と、おちゃらけ風ディレクターの行動に、人生、もっと軽く生きても良いじゃない?と思える作品。 音楽やキーラナイトレイの美声も好き。CDを買ってしまったくらい好き。

  • ぼー

    2016.12.14[93作目] DVD。面白かった。正統派いい映画って、感じだった。劇中歌も良かった。特に、はじまりのうたの表現がすごく良かった。

  • sogo

    凄くバランスの良い映画でした。 ロケーションも良いし、スタッフのセンスが良さそう。是非この映画のロケ地に旅行に行きたい気分。 キーラの演技も凄くよく、今回の役は、どハマり役だったではないでしょうか。 音楽も凄くいいですが、カントリーミュージック?系ですから、その部分で評価が分かれるのでは? 最後の終わり方もブラックジョークぽくて良い(^^)

  • 翔

    最高に楽しい映画、鑑賞中幾度となく満面の笑みになった。 まず展開から最高なんだよね、色んな場面でしっかり一線を越えない。最後の最後まで「そうとも!それでイイんだ!!」って感じ。 主人公二人が初めて出会うシーン。これが複数回流れるんだけど、その演出がホントに素晴らしい。特に二回目。鳥肌モノだったよ。 キーラ・ナイトレイの歌声とビンタは流石のキレだしグレタの旧友のおデブちゃんも可愛くてイイ味出してる、サポートメンバーたちも素敵なんだよなー。 少し話を戻すけどこの映画の中には幾つか「ここ次第で凡作になり得る」ようなシーンがあると思う、そしてその凡作ルートをことごとく華麗にかわして物語が進むんだ。ホントに快作。 まるでドラマを観ているみたいだった。早く続きを観たい、もっと観たい、ずっと観てたい!って感じでね。 しかも完璧に近いバランス配分。 過去、愛憎、友情、家族、その全てがこれ以上はこの映画では蛇足になりかねないギリギリの表面張力で盛り込まれた上で主眼が置かれるのは当然メインたる音楽面。敬服。 その音楽に関して言うとComing Up Rosesが超絶好み、録音シーンを何回もリピートしちゃった。パーティーシーンもあたたかで心の底から楽しそうでこっちまで楽しめた。 久々にどんな人にもオススメできる映画に出会えた、これから数日間はこいつのサウンドトラックを生活のBGMにしていきたいね。 え、速攻で買ったに決まってるじゃん。 トラブルガムが呟いてたの見たでしょ?

  • Mukai

    感動

  • karinchorin
    karinchorin 3 2016年10月10日

    ゆったり流れるこの感じ。嫌いじゃない

  • KD

    音楽を通して人とのつながり、自分の在り方を考えさせる映画

  • Haaaaru

    シング・ストリートに惚れて、ずっと気になっていた同監督の作品を観ました。 ジョン・カーニー監督の作品の終わり方がとても好きです。シング・ストリートでも感じましたが、曲が形になるまでの描き方が丁寧で引き込まれました。 プレイリストでその人の性格がわかる〜というセリフがありましたが、めちゃめちゃ共感します!