映画 ひみつのアッコちゃん

映画 ひみつのアッコちゃん

作品情報

日本劇場公開日 2012年9月1日
製作国 日本

新着感想・ネタバレ

EllyMimyの感想・評価
とにかく綾瀬はるかさんがキュート。彼女の魅力全開な映画です。
思ったより楽しくて、ちょっとワクワクして、胸がきゅん♪でした。
s_8o1の感想・評価
やはり漫画原作と言うことでメルヘンだなぁという印象でしたが面白かったです。やっぱり塚地がいい仕事をしていて好感を持ちました◎
あと道徳的というか、なぜ遅くまで仕事するのかとか、仕事はどうやるのがいいのか、とかはとても真剣に考えさせられました。
あとあっこちゃんは早稲田大学なんですね!それが一番びっくりしました!笑
traumereiiiの感想・評価
主演の2人に惹かれて。
アニメの方は観たことがないのですが、何となく知っていたので「あー、これこれ」といった感じで見ることができました。
化粧好きなアッコちゃんが鏡の精から魔法のコンパクトをもらって、ひょんなことから化粧品会社のアルバイトになり、会社を危機から救います。

塚地がかなりおいしいところを持って行きました。あれずるい。
塚地と谷原さんが映るとハンサムスーツかと思ってしまいました。

ラストのラストでアッコちゃんが本当の大人に成長したシーンがあるのですが、あのくだりにはグッときました。特に尚人がアッコちゃんに気づいて少し苦笑いのような笑みを浮かべるところが。散々振り回して消えた好きな人が12年後くらいに同じ容姿で現れて、自分は30代後半になってて、尚人は結婚とかしちゃってるのかな、それとも仕事に追われつつもアッコちゃんを忘れられずにいたのかな…とか考えて切なくなりました。

鏡の精は香川さん。
なんか鏡の精っぽくなかった。
笑うセールスマンみたいだった。
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