2022年4月22日更新

Disney+(ディズニープラス)の月額料金はいくら?メリット・デメリット・評判も徹底紹介

ディズニープラス解説記事サムネイル
©ciatr / イラスト:Eika

2020年6月11日より、ディズニー公式のVODサービス「Disney+ (ディズニープラス)」が提供開始となりました。動画見放題サービスとして知られていますが、実際使い勝手はどうなのか気になっている人も多いでしょう。 本記事では「Disney+ (ディズニープラス)」の月額料金や支払い方法から、実際に使って感じたメリット・デメリット、そして見放題作品の中からciatr一押しの作品をピックアップして紹介します。

ディズニープラスは無料お試しはある?無料期間はどれぐらい?

現在ディズニープラスには無料トライアル期間が設置されていません。そのため初月から月額料金の990円を支払う必要があります。

ディズニープラスには年間プランがあるの?

ディズニープラスには年間プランがあり、年間9,990円です。月額プランに比べて2ヶ月ほどお得になりますよ。

※2022年4月時点での配信情報です。(最新情報は各サイトを確認してください)

主なメリット・デメリット

実際に利用してみないと使い心地やラインナップはわからないもの。そこで、ディズニープラスを日頃から利用しているciatr編集部が、実際に使ってみて感じたメリットとデメリットをまとめてみました!加入を検討している人は要チェックです!

メリット

  • 月額990円で全作品が見放題!
  • マーベルから韓ドラまで!オリジナル作品が充実
  • 4台まで同時視聴可!
  • 英語字幕にも対応
  • アプリ「ディズニーDX」も利用可能!
  • ダウンロード可能!

デメリット

  • 無料体験期間がない
  • ディズニーを観ない人はものたりないかも
  • ディズニーでも一部配信していない作品がある
  • 作品がジャンル別一覧で確認できない

メリットを詳しく解説

メリット①:月額990円で全作品が見放題!

ディズニープラスと他のVODの料金比較
サービス名月額料金
(税込)
ディズニープラス990円
FODプレミアム976円
U-NEXT2,189円
Hulu1,026円
Amazonプライム・ビデオ500円
Netflix990円〜

※情報は2022年4月時点のものです。

ディズニープラスの月額は990円で、他の動画配信サービスと比べても安めです。にもかかわらず本サービスでは、すべての作品が見放題配信となっています。 追加料金が必要なのは、最新作を劇場公開と同時に配信する「プレミアアクセス」のみ。しかもこちらで配信された作品も、3ヶ月ほど経つと見放題配信されるケースが多いです。『クルエラ』(2021年)を例に挙げると、2021年5月28日にプレミアアクセスが、2021年8月27日に見放題配信が開始されました。 「見放題配信の作品が少なすぎる……」というガッカリ感がない、コスパ抜群のサービスだといえるでしょう!

メリット②:マーベルから韓ドラまで!オリジナル作品が充実

ディズニープラス スター
© 2021 Disney and its related entities

ディズニープラスではディズニーやピクサーの作品はもちろん、マーベルやスター・ウォーズの作品も視聴できます。マーベルドラマ『ロキ』や『ワンダヴィジョン』といったオリジナル作品など、“ここでしか観られない”作品も配信中です! また2021年10月27日に新ブランド「スター」が加わってからは、作品のジャンルがますます幅広くなりました。『クリミナル・マインド』などの人気海外ドラマのほか、『スノードロップ』をはじめとした韓国ドラマも楽しめます! 国内ドラマのジャンルでも、ディズニープラスと提携しているTBS系列の作品が一部配信中ですよ。

メリット③:家族や友達と一緒に!4台まで同時視聴可!

ディズニープラスでは1つのアカウントで4台まで同時視聴が可能です。 同時視聴可能数が4台というのは、他サービスと比べてみても多いほうです。サービスによっては同時視聴が不可能という場合さえあります。 同時視聴可能数が多いと、1人で複数のデバイスを使い分けるために便利なのはもちろん、家族と一緒に使うことも可能です。皆で仲良く使ってお得にサービスを楽しんでみてはいかがでしょうか。

メリット④:英語字幕にも対応!英語学習にもってこい

字幕と吹き替えの組み合わせ例

  • 日本語音声+英語字幕
  • 英語音声+英語字幕
  • 英語音声+字幕なし
  • 日本語音声+字幕なし

ディズニープラスは日本語字幕だけでなく、英語字幕にも対応しています。そのため同じく英語字幕対応のNetflixや、一部作品で英語字幕が利用できるHuluのように、英語の学習に役立てることも可能です。 さらにディズニープラスの場合は、日本語吹き替えにも対応しているうえ、日本語音声+英語字幕、英語音声+英語字幕、英語音声+字幕なし……など、さまざまな音声と字幕の組み合わせができます。リスニングやシャドーイングにぜひ役立ててみてください。

メリット⑤:アプリ「ディズニーデラックス」も利用可能!

ディズニーDX
© Disney  © Disney/Pixar  © & ™ Lucasfilm Ltd.  © Marvel

「ディズニーデラックス」とはドコモからディズニープラスに入会すると利用できるアプリです。 季節に合わせた壁紙がもらえたり、ディズニープラスで配信されている作品のトリビアや裏話が見られたりと、ファンにとってはたまらないコンテンツがたっぷり用意されています。 実際に使っている人からは、「好きな作品の解説が読めて嬉しい」「壁紙が可愛い」との声が寄せられています。ディズニープラスをとことん使いこなしたい人は要チェックです!

メリット⑥:ダウンロード可!テレビでの視聴も楽ちん

ディズニープラスにはダウンロード機能があるので、あらかじめダウンロードしておけば外出先でも好きな作品を視聴可能です。 ダウンロード期限は基本的には設けられていませんが、30日以上ディズニープラスにアクセスしていない状態が続くと視聴不可になってしまいます。もう1度ダウンロードすれば再び視聴できるようになりますが、その点は注意しておきましょう。 またFire TV StickやChromecastを使ったり、HDMIケーブルなどで接続すれば、テレビで作品を視聴することも可能です。大画面で観たいときにはぜひ試してみてください。

デメリットを正直に紹介

デメリット①:無料体験期間がない!

ディズニープラスには無料体験期間がなく、登録した月から月額990円を払う必要があります。そのため無料トライアルで使い心地を試してみるということができません。 登録の際には、自分の観たい作品がどの程度配信されているのか、他サービスと比べてみて登録するメリットがあるのか、あらかじめしっかりと比較しておくことをおすすめします!

デメリット②:ディズニーを観ない人はものたりないかも

最近は配信するジャンルが増えてきているとはいえ、やはり本サービスでメインとなっているのはディズニーが提供する作品です。そのためディズニーやマーベルなど、主力作品にあまり興味がないという人は物足りなく感じるかもしれません。 特に国内ドラマや韓国ドラマ、アニメは他サービスと比べるとラインナップに限りがあります。今後増えていくとは考えられますが、これらのジャンルを観たいという人は注意しておきましょう。

デメリット③:ディズニーでも一部配信していない作品がある

ディズニープラスではマーベル作品が配信されていますが、一部権利関係で抜けているものもあります。 例えば『スパイダーマン』シリーズや『アイアンマン』はソニー・ピクチャーズの制作となっているので、ディズニープラスでは配信されていません。 そのためマーベル作品をすべて観たいのであれば、ディズニープラスだけでなく、Netflixなどの他サービスも合わせて使う必要があります

デメリット④:ジャンル検索がしづらい

ディズニープラスのジャンルには、大きく分けて「オリジナル」「映画」「シリーズ」の3つがあります。 それぞれをチェックしてみると、「恋愛」「アクション」「コメディ」などの分け方がされていて、「海外ドラマ」「国内ドラマ」「韓国ドラマ」といった国ごとのくくりはありません。 そのため韓国ドラマや国内ドラマが好きで、それぞれのジャンルの一覧を把握したいという場合にはかなり不便だといえるでしょう。

31日間無料で楽しむ!

ciatr編集部内の口コミを紹介

吹き出し アイコン

『スノードロップ』が配信開始されたのをきっかけに加入しました。韓ドラの配信数はまだまだ少ないけど、独占配信作が多いし、これから配信数増えるようだからおすすめ!

ただ配信している韓ドラが一覧で観られなかったり、配信予定の作品がアプリで確認できなかったりと、ちょっと不便なところもあります……。

吹き出し アイコン

ミッキーマウスクラブハウスやミニーのリボンショーなど子ども向け作品が充実!ディズニーだから親も安心して観せることができ高ポイント!英語にも対応しているので、たまに英語にすれば動画を観せることへの罪悪感が少し減るかも(経験談)。

吹き出し アイコン

元々ディズニー作品が好きなので、新作のディズニー映画を劇場公開と同時にディズニープラスでも観られるのが嬉しいです。最近では、国内アニメ(サマータイムレンダなど)も独占配信しているので、加入していてよかった〜と思いました!ダウンロードに時間がかかるのだけちょっと使いにくいです。

ディズニーデラックスとの違い

2020年6月からサービス開始したディズニープラスですが、「ディズニーデラックス」との違いが気になる人も多いのではないでしょうか。 結論から言うと、ディズニープラスはディズニーデラックスの後継サイトと考えて大きな間違いはありません。 従来ディズニーデラックスでは動画を観る機能や壁紙等のコンテンツ、またディズニーに関する新着情報などを提供していました。このうち動画を観る機能のみがディズニープラスに引き継がれた形です。 そのため、現在ディズニーデラックスでは動画視聴機能以外のサービスを提供しています。

支払い方法・請求日

支払い方法

クレジットカード、フリー素材

Disney+ (ディズニープラス)の支払い方法ですが、ドコモユーザーはクレジットカードとキャリア払いが選択可能。その他のユーザーは、クレジットカードのみとなっています。 なお使用できるクレジットカードはVISA、MASTER、JCB、AMEX、ダイナースです。デビットカードやプリペイドカードなどは使用できないので、注意してください。 また、2021年10月27日に料金体系やサービス内容が変わるタイミングで、従来の支払い方法に加えてPayPalやApp Storeなどでの支払いも可能になりました。 支払い方法の幅が広がることで、更に利用しやすくなっていきそうですね。

請求日は毎月1日

カレンダー タイミング sim素材

ディズニープラスの料金は、基本的に毎月1日に請求されます。請求日は共通ですが、引き落としのタイミングは支払い方法によって異なるため、不安な場合は事前に確認しておくようにしましょう。 クレジットカードを利用している場合、決済日に関する不明点等があれば利用しているカード会社に連絡をするとスムーズです。 ディズニープラスの料金に関して聞きたいことがある場合は、docomoが対応してくれますよ。

ディズニープラスの登録・契約方法

dアカウント以外の登録方法

ここからはdアカウント以外での登録方法を、スクショも交えて解説していきます。登録方法を詳しく知りたい人は要チェックです!

dアカウント以外で入会したい人はまずこちらののリンクから、メールアドレスを入力します。

メールアドレスを入力したあとには、パスワードを設定します。

パスワードを入力したあとには、クレジットカード情報を入力していきます。 ちなみに毎月引き落としされる月額プランよりも、年ごとに引き落としされる年額プランのほうが15%お得になります。長期間利用する可能性が高い人は、ぜひ年額プランで申し込んでみてくださいね。

dアカウントの登録方法

ここからはdアカウントを持っている人で、ディズニープラスに登録したい人の登録方法を解説していきます。先程の登録方法とは少し変わってくるので、入会を検討している人はぜひ参考にしてみてくださいね。

dアカウントで登録したい人はこちらのページの「エントリーして入会する」ボタン(青い四角で囲まれているところ)を押しましょう。

ボタンを押すと、dアカウントのIDなどを入力する画面に飛びます。ここでdアカウントの情報を入力したあとに、支払い方法等を記入すれば、ディズニープラスに入会できます!

退会・解約方法を解説

ディズニープラスを解約したくなったら、アプリやブラウザ内でディズニープラスを開き、プロフィールアカウントを選択します。 そのあとに「サブスクリプション」から利用しているプラン(この場合にはディズニープラスのサブスクリプション)を選択します。 すると「Disney+を解約」という画面が出てくるので、こちらもクリック!解約の理由を尋ねる任意のアンケートに答えれば、解約が完了します! dアカウントから入会をした場合には、退会時にもdアカウントのログイン等で必要となってくるため、注意が必要です。 また本サービスは日割りの計算はされないので、月末まで使い切って退会するのがおすすめです。

ディズニープラスのおすすめ作品

『ワンダヴィジョン』(独占配信)

映画『ワンダヴィジョン』
© Disney+/Photofest/zetaimage

『 アベンジャーズ/エンドゲーム 』のその後を描くオリジナルドラマシリーズ。シリーズおなじみのカップルであるワンダ・マキシモフとヴィジョンの物語となっています。 とある郊外の町で暮らすワンダとヴィジョンは、幸福な結婚生活を送っていました。しかしヴィジョンはすでに命を落としているはず。一体何が起こったというのでしょう。ストーリーが進むうち、隠された秘密が次第に明かされていき……。 マーベルの世界観に関わる重要なワードが登場したり、今後の展開を期待させる要素が盛りだくさんだったりと、シリーズファンにとってはたまらない作品です。

『マンダロリアン』(独占配信)

マンダロリアン ペドロ・パスカル
©Disney +/Photofest/zetaimage

『スター・ウォーズ』の「エピソード6/ジェダイの帰還」のその後を描くオリジナルドラマシリーズ。シリーズ初のドラマ作品でもあります。 ダース・ベイダーの死後5年が経った銀河では、帝国軍残党や無法者たちのせいで平和とは程遠い日々が続いていました。 そんななか孤高の賞金稼ぎ・マンダロリアンは、とある「獲物」を帝国軍の残党に引き渡すという依頼を受けることに。早速目的地に向かった彼が出会ったのは……?! スター・ウォーズシリーズの一部なので、映画シリーズを一通りチェックしたうえで楽しむのがおすすめです!

『シェイプ・オブ・ウォーター』

シェイプ・オブ・ウォーター
FOX SEARCHLIGHT PICTURES

『パンズ・ラビリンス』で知られるギレルモ・デル・トロが監督・脚本・製作を務めたファンタジー映画です。独特の世界観が高く評価され、第90回アカデミー賞の作品賞をはじめとした数々の賞を受賞しました。 極秘研究所の清掃員・イライザは、言葉を話せないせいで孤独な人生を送ってきました。彼女はそんなある日、水槽に閉じ込められた謎の生物と出会い、「彼」と心を通わせていきます。しかし彼は、とある実験の犠牲になる運命にあって……。 グロテスクかつエロティックな要素がありつつも、美しく切なく、この上なくピュアな愛の物語です。1度観たら忘れられない作品を求めている人は、ぜひチェックしてみてください。

『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜』

『TOKYO MER~走る緊急救命室~』 鈴木亮平
(C)TBS

2021年にTBS系「日曜劇場」にて放送された医療ドラマです。第109回ドラマアカデミー賞で最優秀作品賞を受賞したほか、2023年には劇場版が公開されることが決定しているなど、今後の展開も期待されます。 「TOKYO MER」とは、事故や災害、事件の現場へいち早く駆け付けるために作られた救急救命チーム。チーフドクターである喜多見幸太をはじめとして、優秀なメンバーが揃っています。彼らは患者の命を救うためなら、どんな危険な現場にも飛び込んでいく覚悟を持っていて……。 熱くて感動できるドラマが観たいときにおすすめの作品です。TOKYO MERの個性豊かなメンバーたちにもぜひ注目してみてください!

『明日、私は誰かのカノジョ』(独占配信)

明日、私は誰かのカノジョ
(C)「明日、私は誰かのカノジョ」製作委員会・MBS(オリコン)

2022年4月13日から放送開始されたドラマで、TBS系列「ドラマイズム」枠にて放送中です。SNSで話題を呼んだ同名漫画を原作としています。 物語の主人公は5人の女性――レンタル彼女の雪、セックス依存症のリナ、整形にお金をつぎ込む彩、周りに流されないことを信条とする萌、夜の街で生きるゆあ。それぞれコンプレックスを抱える彼女たちは、一体どこへと向かっていくのでしょうか。 負の感情が生々しく描かれていて、観るたびにひりつくような痛みを感じること間違いなしです。苦しいはずなのにハマってしまう、不思議な魅力を持っています。

『サウンドトラック#1』(独占配信)

『ヴィンチェンツォ』のキム・ヒウォン監督が贈るディズニープラスオリジナルドラマです。タイトルの通り音楽がテーマのひとつになっていて、登場人物たちの切ない恋模様に挿入歌が彩りを添えています。 大物作曲家から依頼を受けた作詞家のウンスは、歌詞から片想いの切なさが伝わってこないと酷評され、頭を悩ませていました。 そんななか彼女は親友のソヌが片想い中だと知り、一緒に住みながら作詞作業を手伝ってくれないかと提案します。しかし実はソヌの片思いの相手はウンスで……。 友情と恋のあいだで揺れる2人の姿がもどかしく切ないです。ストーリーはもちろん音楽面でも魅力たっぷりなので、まずは1話だけでもチェックしてみてください!

『サマータイムレンダ』(独占配信)

サマータイムレンダ
© 田中靖規 / 集英社・サマータイムレンダ製作委員会

『少年ジャンプ+』で連載されていた同名漫画を原作とするアニメです。離島を舞台にしたSFサスペンスで、巧みな伏線回収が話題を呼びました。 専門学校に通う17歳の少年・網代慎平は幼なじみの潮の訃報を受け、生まれ故郷の日都ヶ島に帰ります。子どもを助けて海で命を落としたという潮。しかし慎平は葬儀の日、実は彼女は何者かに殺された可能性があると聞かされ……。 ハラハラドキドキのストーリーが好きな人におすすめの作品。SFやサスペンス、ホラーなどさまざまな要素が詰まっているので見ごたえたっぷりです!

視聴できるデバイス一覧

デバイス・ブラウザ利用可能環境
Apple TVtvOS11以上
Fire TV/Fire TV Stick第2/3世代(FireOS5以上)
Amazon Fire TV -
Android TVAndroid5以上/Android TV搭載のBRAVIA、AQUOS
Windows PCブラウザWindows7/8/10
Internet Explorer11
Edge、Firefox、Google Chrome
※ブラウザは最新のVersionのみ
mac PCブラウザmac最新OS/Safari、Firefox、Chrome
※ブラウザは最新のVersionのみ
PlayStation®PlayStation®4
PlayStation®5
XboxXbox Series X
Xbox Series S

※情報は2022年4月時点のものです。

サービスは基本dアカウントとディズニーアカウントの登録が完了していれば、全ての携帯キャリアから利用が可能となっています。そして、対応OSに関してもiPhone、iPad(互換モード)、Android 5.0以上、iOS 11以上で利用可能です。 またアプリでは、上記のOS・デバイスに加えて以下のテレビ、PCで視聴可能です。さらに、2021年10月27日より、ディズニープラスでは以下の機器でも視聴できるようになりました。 特にPlayStation®への対応は多くのユーザーが要望していた非常に嬉しいアップデートです。さらに便利になるディズニープラスから目が離せません!

メリット・デメリットを踏まえてDisney+(ディズニープラス)をチェックしよう

メリット

  • 月額990円で全作品が見放題!
  • マーベルから韓ドラまで!オリジナル作品が充実
  • 4台まで同時視聴可!
  • 英語字幕にも対応
  • アプリ「ディズニーDX」も利用可能!
  • ダウンロード可能!

デメリット

  • 無料体験期間がない
  • ディズニーを観ない人はものたりないかも
  • ディズニーでも一部配信していない作品がある
  • 作品がジャンル別一覧で確認できない

これまで紹介してきた「Disney+ (ディズニープラス)」ですが、簡単な3ステップで登録が完了し、月額990円で様々なコンテンツが堪能できるサービスでした。 毎月新たな作品がラインナップに加わる点、そして他にない公式アプリでの記事などはディズニーファンにとってはもちろん、多くのエンタメ好きな人たちを虜にすることになるのではないでしょうか。