死刑台のエレベーター

死刑台のエレベーター

作品情報

原題 ASCENSEUR POUR L'ECHAFAUD、FRANTIC、LIFT TO THE SCAFFOLD、ELEVATOR TO THE GALLOWS
日本劇場公開日 1958年9月26日
製作国 フランス

新着感想・ネタバレ

mataro_minceの感想・評価
武器商人の妻と手下である元軍人との不倫カップルは夫殺しを企てる。その完全犯罪をただ一本のロープが真夜中のふたりを恐怖と不安で縛り上げ、吊るされた憧れと嫉妬は他人の人生を青に染める「死刑台のエレベーター」西宮6。上映館は音に気遣うべき作品。高音キツすぎへん?#asa10eiga 2016年2月12日 当時、街を徘徊するシーンなどは斬新に映っただろうか。これより後の古い日本映画も様々影響を受けているんだろうなと思いながら観ていました。
Kensuke_Tamuraの感想・評価
死刑台のエレベーターってそういうことだったのね。
開始30分ぐらいで気付く(笑)

不倫している夫人の旦那を自殺に見せかけ殺害し、帰ろうとするも証拠を現場に残してた為、現場に戻る。乗ってるエレベーターが突然止まり閉じ込められる。
その間に話は進んで行く、、、
wakamewattsの感想・評価
新・午前十時の映画祭上映企画作品。カララ商会の社長を自殺にみせかけ殺した社員のジュリアン。ジュリアンはその社長夫人と愛し合っていた。完全犯罪を企てたはずだったが、とんだドジをふんで、犯行後逃走する会社のエレベータ内に閉じ込められてしまう。しかし、その間にとんでもない事件が起きていく。(#16- 011)
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