スター・ウォーズ エピソード5 帝国の逆襲の感想・評価・ネタバレ

3.8
608
6

Star Wars Episode V: The Empire Strikes Back 1980年6月28日公開 アメリカ

ciatrをフォロー:

感想・評価・ネタバレ

s_p_n_minacoの感想・評価
有名なあのシーン、あの台詞…キャラクターも展開も美味しいとこギュッと詰め込まれてるんで、これが一番面白いって評判に納得。そしてやっぱりマーク・ハミルとルークの物語なんだなあ、と。ルーク良いよルーク。ちょうどいい塩加減で最高だ。そんなルーク目線で観ると、ほんと「言ってよ、はやく」って思うわ。ていうか、SWってみんなでルークを担ぐ話だったのか!
Rockin_Wildの感想・評価
少し寝てしまった…(笑)
ベイダーが実は父親だった。6はどうなるんでしょうか
TORABISU777の感想・評価
自分の中では満を持して登場したヨーダが想像よりも5倍くらい小柄で癒されたのと、フォースの概念がいまいち理解できなかったです。
Keisuke__Aoyagiの感想・評価
昔のスターウォーズは苦手。つまらなくて退屈なテンポに気がおかしくなりそう。でもなんらかの勉強で見る。ファンにはなれないな。
Munenori_Tanitujiの感想・評価
ヨーダめっちゃかわいい
Karin_Yokoyamaの感想・評価
ダースベイダーってもっと一匹狼で、俺様が銀河を支配してやる!って感じかと思ったら、息子のフォースの力を恐れて一緒に支配しようなんていうダサい誘いをしてて、ショック。エピソード1から観てきた私には、ヨーダが突然グレムリン化して驚きでした。
mazda620の感想・評価
ダースベーダーの奥底の感情、親子のきもちが垣間見えることでダースベーダーが好きになった私のスターウォーズを見る目が変わり始めるエピソード5。
基地を壊されたダースベーダー達の逆襲。視覚的な楽しさとしては弱いエピソード5だけどダースベーダーとルークの親子が初めて争うシーンは見もの。スターウォーズにあまりはまれなかった頃のわたしが初めてちゃんと面白さを感じたシーンだった。ダークサイドに落ちた悪に染まり切ったと思っていたダースベーダーに見え隠れする父という自覚と、少なからずある息子への愛のきもち。ダースベーダーに惹かれる要素が満載。見た目的にも断トツでかっこよさがあるキャラクターで本作でダースベイダーを好きになり始めた。
弱りきったヨーダやオビワンがルークを引き止める姿はかなり考え深いものがある。ジェダイは失うことを恐れてはいけないけど彼等はアナキンをああいう形で失ってしまった悲しみが奥底にあって、こんな強いふたりでもアナキンの二の舞を出してはならないっていう恐れをすごく感じる。最初見たときは、強いジェダイほど感情というものがないと思っていたんですがそんなことありませんでしたね。
何かを失ったことがないからこそ、無知だからこそルークは恐れ知らずに前に突き進めるんだって思って、若いジェダイだからこそもつ強さを感じた。ヨーダが僅かに希望をもつルークへの接し方がとても印象的。
Lindberg1999の感想・評価
2016年3月19日、PlayStationStoreでレンタル。PlayStation4で視聴。
COUSEAの感想・評価
2016.2

4に続きこれも本当にみんな自分勝手。ヨーダやオビワンも師としてイマイチ尊敬しづらい、フォースを鍛えるためには仲間は捨てろね、、分かるけども。
続編があるから観れるという感じ
takakazuの感想・評価
ジェダイの力の根源はフォースだが、暗黒面もある。
怒り 恐怖 敵意、それが暗黒面だ。
心の中にたやすく生まれる。
暗黒面に堕ちればそれに食い尽くされる。
フォースは知識と防御の為にある。
matzsaraの感想・評価
ヨーダがまだ人形だった頃の演技を見ることができる本作!ひょっこりひょうたん島ビデオで育った私にはあのぎこちなさや質感が心地良かった。
シリーズとしては三部作の第二部ということで、きっとモヤモヤ感が残るんだろうと見始めたんだけど。衝撃!むしろ放心状態になるよう仕組まれているように思えた(有名な作品すぎて全世界的ネタバレがあるのが悔しい、公開当時に見た人が羨ましい)。
DVD鑑賞だったので、コメンタリー字幕をつけながら見た。物語としてはジェダイやスカイウォーカーに焦点をあてたサーガの形式。独自の世界観も合間って壮大なスケール感があるのはエピソードⅣでも感じられたけど、ベースに神話があることを知った。
コメンタリーによればヨーダはヒーローを助けるサイドキャラ。各地の神話にもそういうキャラクターがいるとのこと。初めは胡散臭くヒーロー以外は目も向けない。ヒーローだけが優しくし後に恩返しをうけるのが神話のセオリー。
日本でいうとまさに稲葉の白兎。神話のセオリーや物語方が織り込まれることで、スターウォーズシリーズは他作品に例がないほど全世界でうけいれられているのでは…とやや中2思考が脳内で展開した。あとジャンプとかガンダムとかMIB(宇宙人の感じ)とか思い浮かんだ、後世にどれだけ影響を与えたんだ!!
Kobayashi_Shokiの感想・評価
昔の映像にしてはクオリティ高い。内容もまずまず。
kata2muri05の感想・評価
ハン・ソロが主役だっけ?と思わせるほどの活躍っぷり。
shizuka__nの感想・評価
5結構面白いな。ヨーダ出てくるし。ルークわりと強くなるし。恋愛もちょっとあるし。ミレニアムファルコンってこんなぽんこつだったっけ。全然ワープできないやん。
Takezou_lifeの感想・評価
2016/01/14
Riyon_Yamamotoの感想・評価
レイアとソロのキスシーンが印象的。笑
kxmouの感想・評価
アナキンとパドメの子どもなのにルークと姫が…
toshibakuonの感想・評価
ヨーダが登場。ルークの修行やハンソロの活躍、ベイダーとルークの関係性など盛りだくさん。戦闘ロボットはなぜあんなに脚が長いのだろうか?暗黒面におちるのか、そして冷凍ハンソロの行方は次回に持ち越し。
mimoの感想・評価
スターウォーズ シリーズの中で 一番突っ込みどころ満載な作品。。笑
LESCHANZの感想・評価
2016年1月4日(月) TV録画
tossy0329の感想・評価
先に人物相関図を勉強して見たので、衝撃の告白シーンが全然ショックじゃなかった!レイア姫あんなに生意気なのになぜ惚れるんだー。ダースベイダーの音楽が頭から離れない。
yellow778の感想・評価
ダースべーダー見てると、怖い上司思い出す。
おーこわっ。
shoko310の感想・評価
長編作品として見れば、物語が展開していく様子が良い。けど続きが気になりすぎて、ひとつの作品としては評価が難しい。
forza_gambaの感想・評価
2016年1月1日DVDにて観賞。ついにルークとダースベイダーが対決。衝撃の事実にルークもショックうけてましたが、アナキンの若い頃より全然素直で暗黒面には落ちそうにないですね。ハンソロは前作よりさらにカッコイイ兄貴になってますね。レイア姫がどうしても好みじゃないんですよね…。別にいいんですが。
Shingo__Takasatoの感想・評価
個人的に一番好き。
ハン・ソロとレイアのロマンス。
Shinji_Sasakiの感想・評価
2015.12.30鑑賞
SatoshiYewsorkの感想・評価
レイアはブス 5と6はジョージルーカスじゃないとは
gonbe73の感想・評価
2015/12/30
有名な父だのシーンとハンソロの銅像シーンはここだったのね。
mayakiの感想・評価
4のほうが好きかなと思いつつ、やはり面白かったです。レイアとハンソロのセリフにやられた。