クンドゥン

クンドゥン

作品情報

新着感想・ネタバレ

lessmoreの感想・評価
チベット仏教ダライ・ラマの亡命までの葛藤を描いた作品
ダライ・ラマ自信も悟りを得ようと修行の身である。
多くの映画、マトリックス、チャップリン、リドリースコット、コーエン兄弟等々も宗教観を作品にしているが、それは、世の中や架空現実の世界で行った事が感動を与える行為のストーリーだったり、影響を与えるストーリーだったりする。

この作品は宗教を信仰している者が描かれていて登場する言葉や心情は解りにくい。

言わんとする事は言葉や教えから学ぶよりも、実際に行動した場面や気付きから学ぶべきだ。

現に残された言葉や教えも行動して感じた事が
残されている筈だから。
Leo__Nakabayashiの感想・評価
tategotoの感想・評価
2008.2月に鑑賞
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