ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ

ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ

作品情報

原題 LOCK,STOCK&TWO SMOKING BARRELS
製作年 1998年
日本劇場公開日 1999年8月7日
製作国 イギリス
上映時間 107分
ジャンル スリラー>クライム

あらすじ

舞台はロンドンの下町。カード・プレーに自信満々のエディは、友人3人を巻き込み、ギャングの顔役ハリーを相手にひと儲けしようと企むが、逆に借金を作り、脅迫される身となる。そこにエディの父や麻薬王、マリファナ栽培に精を出す上流階級のお坊ちゃんらが複雑に絡んで、事態は思いもかけないバイオレントな大騒動に発展。一体、最後に笑うのは誰か!

新着感想・ネタバレ

sogo_hiroakiの感想・評価
海外チンピラ映画。
男映画ですね。

音楽も昔のブルースや、Lockの曲が満載で、カッコ良い。

因みに、補足して置きますが、音楽の「ロック」はRockは白人、Lockは黒人。
ストーリートダンスのLocking(ロッキング)は黒人が演奏する「Lock」で踊ってた踊りがLockingになった訳です。

確かそんな、理由だったような。

しかし、この映画は、チンピラと呼ばれりヤツらの姿をわかりやすく、象徴しているし、最後は、ドリフ大爆笑の「志村うしろーーー」実際映像は違う表現だけど、なんか「志村うしろーー」と同じ音(声)を出したくなってしまう。

ユーモア満載で、結構笑って観てましたが、他の方は、どうかな?

riceballmeshiの感想・評価
最高!!!!出てくる人たち全員悪党みたいな映画、ちょー好き。悪い人たちなのになぜか全員なんとなく愛しい笑。スティングかっこいい!
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