ハリーの災難

ハリーの災難

作品情報

原題 The Trouble with Harry
日本劇場公開日 1956年2月8日
製作国 アメリカ/ヒッチコック

新着感想・ネタバレ

Keimiyazatoの感想・評価
汚名のキスシーンはキスの長さの制約に反抗した名場面でしたが、この作品の墓を掘り返す行為はアメリカ人にとってゲップや中指立て、自宅トイレで他人に糞される、の嫌悪感の四天王、、多分、、子供を殺すシーンと墓荒らしシーンがタブーだったのは確かです、ヘソ曲がりイギリス人のコメディ映画です。
aimiの感想・評価
1955年 アルフレッド・ヒッチコック監督

ある男性の死体をめぐってどたばた騒動が続く、というストーリーだけど…
正直、意味不明な映画だった。
最初から最後まで「?」という顔で映画を観ていた気がする。
hitomisnotebookの感想・評価
あ〜またやられてしまった… ヒッチコックの一流の皮肉というかうらまどもそうだけど見えている物が全てじゃないよっていうすごいオチでラストでそうきたか〜ってなった 傷だったり扉だったり囁きだったり伏線を見ながらあれこれ想像したのにそこを見落としていた!! 少し冗長というか中弛みがあるけど全体的にはコメディタッチでホントハリーの災難が終わって良かったと思える作品 若き日のシャーリー・マクレーンが出ている
ciatrをフォロー: