ハリー・ポッターと炎のゴブレット

ハリー・ポッターと炎のゴブレット

作品情報

原題 HARRY POTTER AND THE GOBLET OF FIRE
製作年 2005年
日本劇場公開日 2005年11月26日
製作国 アメリカ
上映時間 157分
ジャンル SF・ファンタジー>ファンタジー

あらすじ

世界の三大魔法学校が魔力を競い合う伝説のイベント三大魔法学校対抗試合の開催が決定した。炎のゴブレットが各校の代表選手を選び出す中、立候補すらしていないハリー・ポッターがなぜか代表の一人に選ばれてしまう。かくしてハリーは、ドラゴン、水魔、心を惑わす生きた迷宮などの試練に挑み、その裏に潜む「声に出して呼べないあの人」の存在を感じながら、やがて自らの因縁と対峙していくのだった。J.K.ローリング原作の『ハリー・ポッター』シリーズ第4作目となる本作では、これまでのシリーズとは一変。ハリー、ロン、ハーマイオニーは少年期に永遠の別れを告げ、かつて想像さえし得なかった巨大な何かに挑んでいく。

新着感想・ネタバレ

Samurai1632の感想・評価
2016.12.13 BD
Mako_Adaniyaの感想・評価
3作目までに比べて、序盤から一気にスケール大になった。

個人的には、意地悪家族から始まる方が好きだったなぁ。

思春期というか、なんというか、
魔法学校の要素が少し薄れて学園物語っぽくなった。
ハリー達3人は三角関係?!とか思ったけど、そうでもないのかな。
ハーマイオニーの皆変わっていくのねって言葉が寂しくなった。

その言葉通り、変化が感じられる4作目
takumi0113の感想・評価
ウィザーズトーナメントがやはりエキサイティングで面白かった
ciatrをフォロー: