ケス

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作品情報

新着感想・ネタバレ

Keimiyazatoの感想・評価
ケン・ローチ1969年の作品 オープニングから続いて出てくる街並みでU2とかカモーン アイリーンのPVなんかを連想、家庭環境に恵まれない少年が鷹と心を通い合わせながら成長していきますが ラストは過酷、、自分的に身につまされ観るのが辛いのだけどイギリス独特のユーモアも挟んでいるし ラストだってその先に希望があるように終わっているので救われます。
tategotoの感想・評価
2004.9月以前に鑑賞
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