クローゼット・ランド

クローゼット・ランド

作品情報

新着感想・ネタバレ

Keimiyazatoの感想・評価
1991年のアメリカ映画ですが監督はインドのラダ・バラドワジ、反政府的な内容だと尋問を受ける女性絵本作家マデリーン・ストウと、尋問が次第にエスカレートして拷問になっていく捜査官のアラン・リックマン、世評が気になりネットを見ると(アランになら拷問されたい!)って女性が多し、しかしそんな呑気な事を言ってられない痛々しい内容、国家で行われる拷問への憎悪に溢れています そして後味の悪いラスト、、って言うかラストのみではなく作品全体に胸糞悪さが充満しています。
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