アマンダ・サイフリッド出演おすすめ映画15選!
タップできる目次
- アマンダ・サイフリッドとは
- 1.アマンダ・サイフリッドのスクリーンデビュー作【2004年】
- 2.アマンダの歌う「Honey Honey」が最高にキュート!【2008年】
- 3.ミーガン・フォックスとアマンダ・サイフリッドの美の共演【2009年】
- 4.「あの人を誘惑して」。ジュリアン・ムーアに対して一歩も引かないアマンダに注目【2009年】
- 5.50年前のラブレターに返事を書く。アマンダファン必見の映画【2010年】
- 6.ボブのアマンダ・サイフリッドもかわいい【2011年】
- 7.童話を基にしたファンタジー・ホラー【2011】
- 8.かわいいだけじゃない演技も上手いアマンダ・サイフリッド【2012年】
- 9.愛に溢れるミュージカル【2012年】
- 10.結婚式は楽じゃない…!【2013年】
- 11.実在のポルノスターをアマンダ・セイフライドが熱演【2013年】
- 12.西部劇コメディーで、ヘタレな主人公の基彼女【2014】
- 13.魅力的な夫妻の若妻を熱演【2014】
- 14.ピーター・パンの不思議な母親役【2015】
- 15.中年オヤジのテディベアと共演。セクシーな弁護士を演じるアマンダ・サイフリッドに注目【2015年】
アマンダ・サイフリッドとは
アマンダ・サイフリッド(アマンダ・セイフライドとも)は、1985年12月3日生まれのアメリカ女優です。11歳の頃にモデルとしてデビューし、ほぼ同時期に女優としての活動も開始しました。 彼女の名を一躍有名にしたのは、2008年の『マンマ・ミーア』です。メリル・ストリープの娘役として出演し、ABBAの楽曲を吹き替えなしで歌いました。2010年の主演映画『ジュリエットからの手紙』もヒットしたことで、アマンダの人気は世界中に広がりました。 2011年『赤ずきん』に主演、2012年『レ・ミゼラブル』に出演するなど、順調にキャリアを積み重ね、2015年は『テッド2』、ピーターパン実写映画『PAN』などの話題作に出演します。 今回は、アマンダ・サイフリッドの数多くの出演作のなかから厳選したおすすめ15作品を紹介します。
1.アマンダ・サイフリッドのスクリーンデビュー作【2004年】
2.アマンダの歌う「Honey Honey」が最高にキュート!【2008年】
3.ミーガン・フォックスとアマンダ・サイフリッドの美の共演【2009年】
4.「あの人を誘惑して」。ジュリアン・ムーアに対して一歩も引かないアマンダに注目【2009年】
5.50年前のラブレターに返事を書く。アマンダファン必見の映画【2010年】
6.ボブのアマンダ・サイフリッドもかわいい【2011年】
7.童話を基にしたファンタジー・ホラー【2011】
本作は童話の「赤ずきんちゃん」を基にしています。監督はキャサリン・ハードウィック、製作はレオナルド・ディカプリオ。 アマンダ・サイフリッドが演じるのは、昼なお暗い森のそばの村に住む主人公のヴァレリー。ヴァレリーの姉が狼に襲われ、犠牲になってしまいます。 魔物ハンター、ソロモン神父(ゲイリー・オールドマン)が村に召喚されます。襲ったのは狼ではなく、村人に紛れ込んでいる人狼の仕業と断定し、犯人捜しが始まるのです。 果たして人狼は誰なのか? 最後に意外な結末が用意されています。
8.かわいいだけじゃない演技も上手いアマンダ・サイフリッド【2012年】
9.愛に溢れるミュージカル【2012年】
10.結婚式は楽じゃない…!【2013年】
11.実在のポルノスターをアマンダ・セイフライドが熱演【2013年】
12.西部劇コメディーで、ヘタレな主人公の基彼女【2014】
『テッド』(2012)のセス・マクファーレンが監督・脚本・主演を務めた、西部劇コメディーです。 アマンダ・サイフリッドが演じるのは、主人公アルバート(セス・マクファーレン)の元恋人ルイーズ。アルバートがあまりにもヘタレなので、愛想を尽かせて別れてしまいます。 アルバートは、アナ(シャーリーズ・セロン)に頼んで恋人の振りをしてもらい、ルイーズの気を引こうとします。ところが、アナは実は極悪ガンマンク、リンチ(リーアム・ニーソン)の妻だったのです。 妻の浮気を疑ってしつこくアルバートをつけ狙うクリンチ。果たしてアルバートの運命は?
13.魅力的な夫妻の若妻を熱演【2014】
『イカとクジラ』(2005)などのノア・バームバック監督のコメディです。主演はベン・スティラー。 主人公はジョシュ(ベン・スティラー)とコーネリア(ナオミ・ワッツ)の倦怠期に突入した夫婦です。そんな彼らはふとしたきっかけで、ジェイミー(アダム・ドライバー)とダービー(アマンダ・サイフリッド)の魅力的な若夫婦と出会います。 この若いカップルはアナログ・レコードを収集し、手作りのものを使うという古風な生活をしているのでした。主人公夫妻はこのカップルとすぐに親しくなります。 ところが、ジョシュはジェイミーに振り回され始めて……。若々しい妻を演じるアマンダ・サイフリッドに注目です。
14.ピーター・パンの不思議な母親役【2015】
英米合作映画で、監督はイギリス人のジョー・ライトです。「ピーター・パン」の前日談的作品で、ピーター少年時代が描かれます。 アマンダ・サイフリッドはピーターの母親役で、ピーターを孤児院に預けるのですが、実は妖精だったことが判明するのです。ピーターは海賊・黒ひげ(ヒュー・ジャックマン)によって誘拐されネバーランドに連れて行かれます。 そこで、母メアリーに関する過酷な事実を知り、ショックを受けますが、最後に母親の魂によって「ピーター・パン」と名付けられるのです。 アマンダ・サイフリッドの華麗な妖精の姿をご堪能ください。