ニュー・シネマ・パラダイス

NUOVO CINEMA PARADISO
1988年 イタリア・フランス 155分
rating 4.1 4.1
653 160

「ニュー・シネマ・パラダイス」感想・評価・ネタバレ

  • aw139
    aw139 4.5 3月8日

    DVD 音楽が特に良かった 少し間空けてからまたみたい

  • Samurai1632
    Samurai1632 4 2016年12月24日

    2016.12.24 DVD

  • Kyohei_Fukuba
    Kyohei_Fukuba 4 2016年11月11日

    聴いたことある音楽がたくさん使われていた 最後なぜかたくなにトトに会おうとしなかったかがわからなかったです 文句のつけどころのない完璧な作品すぎて悪口を寄せ付けない感じがある

  • theskinheads
    theskinheads 3.5 2016年10月5日

    僕なんかが改めて言うのも気がひけるくらい不朽の名作として名高い映画。改めて僕から言えることは特にありませんね。DVDを2つ買った。片方は劇場で公開された版でもう一つはディレクターズカット版。こう言うのは大体ディレクターズカット版が劣ってるもんよ。要らないシーンも詰め込んでるから。 バタフライエフェクトとかパラノーマルアクティビティみたいなのは良いんだよ。別エンディングも収録されてますみたいなのは。ついつい観ちゃうし。まぁ、これこそ自分の人生を代表する映画ってものはディレクターズカット版も観ておきたいね。 僕の場合、ヴェルヴェットゴールドマインとヘドウィグアンドアングラーインチと、ロッキーホラーショー。あれなんか全部似てない? 思い入れのあるアルバムのライナーノーツ見ちゃうのと一緒だね。まぁ人によりけりだけど。ディレクターズカット版観たところで、実はこんなシーンあったんだぜって通ぶれるくらい。ライナーノーツはもうね。曲の紹介を自分達でしてるところはいい。でも第三者がこれは良いねみたいなライナーノーツは正直要らない。あなた誰ですか?みたいなのが多いし。 僕はお父さんと過ごす時間が極端に少ないし、これからもそうなんだろうけど、唯一父親と趣味が合ったのが映画だった。たまぁに会う時に、父親の家にあるDVD持ってきて、お互いに会話も緊張してほとんどないんだけど、父親が帰った後に観たりしてね。2つあるっていうのも自分で買ったんじゃない。そういう意味で映画の内容というより個人的に思い入れのある映画っす。

  • umishi_
    umishi_ 4 2016年9月12日

    人生というものを題材とした名作 映画のようにはすべての物事は完璧にはいかない

  • kyon5123
    kyon5123 0 2016年7月4日

    圧巻。人生で好きな映画を上げるなら折った指に入ります。まさに大作。文句なしです。

  • o325
    o325 4 2016年3月26日

    今年は人生の転機だと個人的には思っている中でそろそろ観てみようと鑑賞。 映画が好きだと改めて感じられる素晴らしい作品でした。 映画への無償な愛を感じずにはいられない。

  • kxmou
    kxmou 3 2016年2月1日

    長すぎてラスト行くまで持たなかった、イチャイチャに耐えられなかった。 音楽は素晴らしい。 また何年後かに観たら違うんだろうな。

  • nasugyunew
    nasugyunew 3 2016年1月14日

    もう一回みたい

  • ittinisann
    ittinisann 2.5 2015年12月20日

    見たけど、あんまり覚えてない。 いつかあらためてもう一回。

  • traumereiii
    traumereiii 5 2015年12月16日

    観るべきだと思いつつもやっとこです。 ほんと、後世に残る名作というのは、時代が流れても色褪せないので不思議です。 最近映画館でコメディを観ていると、隣のお客さんも後ろのお客さんも同じ所で「わはは」と笑い、何だか妙に楽しい一体感を感じます。 映画を家で見るのもいいですが、映画館という場所で、他人と同じものを見て同じシーンで同じような感情を表すことは、心地よいものです。 それをこの映画はふと思い出させてくれました。 劇場に入りきれない人たちにアルフレッドが屋外でも映画が観えるよう操作した粋な姿が素敵でした。そしてその後の事故…。 トトはアルフレッドに言われて街を出ますが、本当に心から愛せる人を見つけることができず、いろんな女を取っ替え引っ替え。あんなに可愛らしくて純粋なトトはどこへ…。 アルフレッドのプレゼントしてくれた、恋人たちが愛しあうシーンをつなぎあわせたフィルムはトトの映画愛だけでなく、人への愛も思い出させてくれるものになったのではないでしょうか。 やはり名作は名作です。観なきゃ損です。

  • tossy0329
    tossy0329 3.5 2015年11月29日

    ラストでなぜか涙出てきた。 お前のだけど自分が管理するって言ってたもんね。 完全版とでは解釈が変わるというから見てみたい。

  • Keisuke__Aoyagi
    Keisuke__Aoyagi 4 2015年11月2日

    全体を通して自分だけよければいい、なんでこうなった、みたいなのがあるけど、疲れた時に見るとノスタルジーと音楽に自己陶酔できる。監督は自分を見せてるね。

  • rin0401
    rin0401 4 2015年10月23日

    2015/10/23

  • mazda620
    mazda620 3.5 2015年10月17日

    映画が好きだという事を幸せに思える映画です。 この映画が良いかどうか以上に、映画というそのものがどれほど素晴らしい娯楽なのかを感じる。 映画も人生も全ての物事に終わりがあるけど、始まりから終わりまでを1つの物として大事にしまえば、その思い出はその人の中でエンディングを迎えないままずっとあり続ける。時代は流れても1つの映画にすればそれは次にも受け継がれるみたいに。 その場所にとどまるのではなく、一歩離れた距離から大切なものとして見守ることが一番きれいな愛だと思う。どこに進もうとどんな人生を送ろうとそうやって大事にしていた宝物みたいな記憶は、形がなくてもずっと頭の中で流れ続けてる。 人生は映画みたいにはうまくいかないとアルフレードは言ったけど、彼の人生こそ終わりを迎えた時、まるで映画のような、誰かの記憶の中に残る人生になったんじゃないだろうか。 自分の好きなものから離れることに対して、寂しいや悲しいを越えた先にある、いつも思い出した時に自分の心をあったかくしてくれる存在であることが、好きなものなんだと思う。自分の好きな映画が人生観を変えたり道筋になっているのと同じで、故郷も家族も大切な人も場所も、いつも心にある。 街の広場の壁にスクリーンを当てて、みんなが空を見上げるみたいに立ちながらみる映画や、3時間も待って観ようとする人や立ち見でさえ満員になる映画館、みんなが映画を求めて訪れるシネマパラダイスがすごく愛おしくて、そんな人達を見て、私も同じように映画が好きだって思ったら何故か涙がでていた。 もっと大人になって、いろんな経験をして、いろんな映画を観たら、またこの映画に対しての価値観も変わるかもしれない。そういう映画だった。

  • acornkorokoro
    acornkorokoro 4.5 2015年9月19日

    アルフレードのトトへの愛情に胸があつくなった。 人生はお前が見た映画とはちがう。人生はもっと困難なものだ。 お前の噂を聞きたい。 帰ってくるな。 自分のすることを愛せ。

  • chibinaochin
    chibinaochin 3.5 2015年9月15日

    大人にならないと分からないことがあるのだなーと思いました

  • epocheche
    epocheche 5 2015年9月12日

    『鑑定士と顔のない依頼人』で興味が湧き、手に取った作品です。 上の作品もしかり、ジュゼッペ・トルナトーレ監督は今はもう失われてしまったけれど確かにあのときあった愛(つまりは青春だと思いますが)の描き方が美しすぎて、逆に何も語れなくなってしまいます。そして、トトに対するアルフレードの想いにも感動させられました。 加えて、エンニオ・モリコーネの曲が印象的で、テーマ曲を聴いただけで涙が零れます。傑作。

  • mopico
    mopico 0 2015年8月17日

    Aug.17

  • 0c_0o
    0c_0o 4 2015年8月14日

    観始めは何でこのシーンに こんな音楽?と思ってしまった。 けど、観終わったら…みなさんが 大好きになる理由がわかりましたね。 もー音楽聴くだけでまた 観たくなるんちゃうかと…w