聯合艦隊司令長官 山本五十六 太平洋戦争70年目の真実
聯合艦隊司令長官 山本五十六 太平洋戦争70年目の真実
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『聯合艦隊司令長官 山本五十六 太平洋戦争70年目の真実』の感想・評価・ネタバレ

  • りんど
    りんど 4 2016年9月13日

    2016年9月12日レンタルDVD

  • Harumi Terasaki
    Harumi Terasaki 4 2014年9月12日

    2012/2/2 八丁座壱

  • ことり
    ことり 3 2014年5月27日

    2014/1 録画

  • Tetsuaki
    Tetsuaki 3 2014年3月9日

    敵(アメリカ人)が一切出てこない戦争映画。 当時のマスコミや大衆の様子がわかりやすく描かていた。 エンドロールの歌がイマイチ。

  • Yuto

    素晴らしい ほんとに素晴らしい この素晴らしい軍人が、戦時の初期にお亡くなりあそばされたのはほんとに悲しい 素晴らしい映画だ これが歴史だこれが戦争なんだな 最後のBGMで泣いた 色んな人に見て欲しい映画

  • toshifumi
    toshifumi 5 2013年6月8日

    南雲が似すぎ。誰が演じたのだろう? 逆に、俺の大好きな伊武雅刀は誰役での出演なんだよ笑 山本五十六が他の司令官を諌める際のセリフは、上司が俺に発するものと同一ですわ。 少し笑ってしまった。 先を見通せる人は、具体性も根拠もある・・・ということか。 このての映画で陥りがちなのは、主役に同化しすぎて、他のしょーもない登場人物の批判を始めてしまうこと。 戦争に浮かれてる日本国民や、ブレブレの新聞社等、「こいつらわかってねーなー」と感じながら見てしまったら終わりである。 実際、当時を生きていたら、真珠湾の戦果を聞いて100%浮かれてるし、「戦争で景気が良くなる!」といった発言もしたであろう。 ガダルカナルからの転進は信じないかもしれないが・・・。 司馬遼太郎も考察してるように、やはりこの時代には日露の成功例(?)が衣服についたワインのシミの様に残っている。 大きな成功は大きな失敗を招く可能性があることを学ぶべきかもしれない。 (幸い、小生の人生にて大きな成功はない。) また、兵士が長岡藩家老/河井継之介について度々言及していることも興味深い。 小生の思うところ、河井継之介は旧態依然とした藩を近代化に導いた点が優秀であり、劇中で兵士が説くような「徳川家の恩義に殉じた」という点に、特に着目していなかった。 (一方で、この「矛盾」が当該人物の魅力をより強くしていると信じてやまない。) 戦時中の精神論のあり方を、偉人の業績に対するスポットの当て方の違いで表現できていると見倣せる。 散々書いて気づいたのは、明日は休日なのに会社に行かなきゃならないことと、現時刻が午前4時半であること。 つれー 実質3時間しか寝れねーわー つれー

  • sinturumi
    sinturumi 3 2013年4月2日

    この映画は山本五十六という人物の為人がメインであって、その他の戦闘シーンはあくまでおまけに過ぎないってことが大事。

  • milu

    ★3.25

  • nana

    @T-JOY博多

  • しがないリーマン
    しがないリーマン 0 2012年3月17日

    五十六見直したわ俺

  • hiroenag
    hiroenag 0 2012年2月2日

    いろいろツッコミどころはあるんだろうけど、山本五十六という人物に興味を持ちました。結局彼は戦争を止められなかったわけで、誰が何を言おうと、やっぱり「真珠湾攻撃を指揮した人」として記憶・記録されるべきだろうけれども、彼はどうすればよかったのかと考えるのは、無意味じゃないと思う。

  • 赤めがね
    赤めがね 0 2012年1月21日

    劇場で鑑賞。 少し偏っているかな?という印象もあったけれど、 こころは打たれた。泣きすぎてつかれた。 けれど、戦争というものがまだわからない。

  • okdkstmp
    okdkstmp 0 2012年1月9日

    #eiga 三船敏郎と小林桂樹が演じた山本五十六とはまた違った山本五十六。役所広司の演技力に因るところ大ですが、今回の山本五十六が最も人間臭く描かれていて良かった。基本的には史実に基づいて話は展開されているけど、細かいところに脚色が入っているというか違う話になっていたり、重要な要素が欠けていたりとかがある。でも分かりやすく仕上がっていると思います。多くの人に、特に若い人に観てもらいたい。

  • kukucoo

    今年見た太平洋戦争をテーマにした邦画の中で、いや、近年の戦争ものの中で一番だと思う。と言っても、戦闘シーンの迫力などを描いたものではなく、「上に立つ者」を描いた作品。現代のサラリーマン社会にも繋がる部分が大きい。戦争を望む国民、戦争を避けたい軍人という描き方も新鮮。 http://www.cinemarev.net/article/285701637.html