ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛
ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛
The Chronicles of Narnia: Prince Caspian
2008年製作 アメリカ 144分 2008年5月21日上映
rating 3.5 3.5
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『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』の感想・評価・ネタバレ

  • もち

    どっちかの世界しか選べないのね

  •  みーぱぱ
    みーぱぱ 4 2016年2月8日

    2016年 17本目

  • HEROHALU

    記録用

  • ^ω^

    長かったので最後らへん飽きてきた ファンタジーの中ではあんまりかも 普通って感じ 兄弟4人がナルニアでは1300年ぶり?に 帰ってきたら荒れていた カスピアン王子と女の子が別れるのは 悲しかった 人間の世界でどう過ごしてるのか気になる

  • Higasayama Taiyo
    Higasayama Taiyo 3 2015年7月23日

    第一章より見やすいかなぁーと思います!

  • Shiori Fukui
    Shiori Fukui 3 2015年6月26日

    この話はライオンがいないとダメなんだね ピーター・ディンクレイジがでてたから★3つ 穴熊可愛い

  • Keiko Sato
    Keiko Sato 3 2014年11月7日

    第二章も面白かった(*^^*)‼︎ 大人になってるし、スケールも大きくなってていい感じ(๑´∀`๑)

  • 映画記録用(ネタバレ有り)
    映画記録用(ネタバレ有り) 2 2014年8月29日

    DVD ナルニアから帰ってきたピーター達はナルニアで大人になるまで過ごしたため、再び英国の子供として過ごすことになじめずにいた。確かに、こんな経験したら元の生活に戻るのは大変だと思う。方や王国の王であり王女として長年過ごし、方やイギリスの少年少女だ。想像すらできないだろう。 そんな中カスピアン王子の角笛によりナルニアに再びピーター達が帰ってきた。しかし、帰ってきたナルニアは前回の来訪から1000年の月日が流れていた。当時の仲間はもうおらず、ナルニアも人間のが支配する世の中になっていた。 せっかく戻ってこれたのにこれは、切ない…。この子たちってナルニアによって人生すごい勢いで振り回されている気がする。

  • みさマウス
    みさマウス 0 2014年7月18日

    最近みたもの

  • Yuk@

    アスランの毛がフサフサする感じが凄い。 小さな頃に魔法の国はあるんだとか 妄想していたので この映画をみると、すごくドキドキします。

  • 小枝子@親知らず恐怖症なう
    小枝子@親知らず恐怖症なう 4 2014年3月26日

    自然の力を侮るなかれ。一章と違い、ダークな部分が強く出ている。アスランの登場が少ないのがちょっと残念。

  • Erry  Miyashita
    Erry Miyashita 3 2014年2月14日

    カスピアンはしゃくれ!

  • Takashi
    Takashi 4 2014年2月9日

    続けて観てしまった。

  • Yuto

    1番すきなシーンは夜襲かけるところです!

  • Yukinaga Furui
    Yukinaga Furui 5 2013年12月3日

    ナルニア国物語の2作品目。 前作を遥かに上回る仕上がりになってました! 相変わらずCGが凄いですね!

  • e.s

    一章から観ていたので、二章であるこの映画も観ました。面白かったです♪

  • Mari

    エ、エドマンドが凄くかっこよくなってた!!!!笑 新しい登場人物も出てきてスケールも大きくなりました。 やはり戦闘シーンが1作にもまして、凄く迫力がありました!! みんな少しずつ成長しているところが見所。

  • tomoart
    tomoart 3 2012年8月1日

    前作で白い魔女の企みを止め、ナルニアに平和な治世をもたらして戦時中のロンドンに戻ったペペンシー四兄弟。しかし一年が経った今日、ナルニアに呼び戻される。舞い戻ってみるとナルニアは荒れ果て、ナルニアの生き物たちはこそこそと森に隠れ住んでいて絶滅寸前の有様。なんと四兄弟が治めていた時代からナルニアでは1300年余りが経ち、幸福だったナルニアは影も形もなくなり、テルマール人と呼ばれる人間たちが戦いによってナルニアを支配しているのであった。 一方そのテルマール陣営内では、醜くも壮絶な玉座の鞘当てが行われており、血筋から王の最有力であったカスピアン王子は父の死後は後見人もなく、自分の子供を王に仕立て上げるべく画策する叔父のミラースに命を狙われていた。暗殺される直前に城を逃げ出したカスピアン王子はナルニアの住人たちに触れ、自らの王座奪還とナルニア復興を目指すのだった。 前作は何とも子供風味な話の展開に顔色を失ったワタシですが(爆)、今回は割と面白かったです。 テルマール内の権謀術数なんかは(原作が古い事もありますが)目新しくも特徴も何もありませんし、ピーターとカスピアンの衝突もステロタイプでどこでも見かける類いのものですがwあくまでローティーンも含めた観客向けの映画ですしそんなところに何かを求めるのは無粋と言うもの。 ただ、そういった背景がある事で余りにもペッチャンコだった一作目の奥行き感のなさからは脱却出来ているので目的は十二分に達成していると言えるでしょう。(つまり大人が見ていても余り恥ずかしくならないって事w) 後は戦闘シーンの出来ですが、男の兄弟たちのチャンバラは余り見られたものではない(特に引いちゃうと)ですが、そこはそれ、夜間のシーンとか空撮調の合戦シーン映像を挟み込んで何とか誤魔化してます。この辺りは前作より予算がついているのか、それとも変に空想の怪物たちだけの戦闘じゃなくて相手が人間だからなのか、割と迫力出てる感じで良かったです。 「300」じゃないけど、少数の味方だけで大勢の敵をどうやって倒していくか、と言うのがこういう戦争でのサスペンスの醍醐味ですが、その辺りも何とか色々な方策を見せてくれて頑張ってる感はありました。 そして「SW4」同様、ギリギリのピンチに現れる援軍。それは「ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔」を彷彿とさせますが、まぁどっちも古い原作ですからね〜。その辺りは被っててもしょうがないのかな。ここいら辺、最初に映像化したモノ勝ちってトコですかねぇ。別の見せ方する為にちょっと苦労してる感を受けましたが。 何だかんだで突出したものはありませんでしたがwワタシは前作より全然楽しめて面白かったです。 http://tomoart.blog.so-net.ne.jp/2008-06-25

  • チェリー様
    チェリー様 0 2012年1月27日

    http://plaza.rakuten.co.jp/cherrysekyo/diary/200806010000/