東京ワイン会ピープル

東京ワイン会ピープル

2019年製作 日本 2019年10月4日上映
rating 0 -
0 0

『東京ワイン会ピープル』とは

人気漫画『神の雫』の原作者である樹林伸(『神の雫』は亜樹直名義)による同名小説を映画化。食の街“TOKYO”がアピールされた“食”エンターテインメント。 精神科医でもありながら、『銀座並木通り クラブアンダルシア』や『私は絶対許さない』などで監督を務め、日本ソムリエ協会の名誉ソムリエにも選出された和田秀樹がメガホンをとる。 主演は乃木坂46の松村沙友理。今回が映画初主演となる。その他『高校デビュー』の大野いとや、劇団EXILEの小野塚勇人、少路勇介、藤岡沙也香、鯨井康介らが共演。

『東京ワイン会ピープル』のあらすじ

OLの桜木紫野は上司に誘われてワイン会に参加することになったが、会合のいかにもブルジョアな雰囲気に馴染めないでいた。しかし、参加者の男性で実業家の織田一志は、ワインをよく知り気品がありながらも気さくな性格だったため、意気投合し、紫野はその知識と人柄に惹かれていった。 ところが数日後、織田が粉飾決算で逮捕されたという報せが入り、困惑する紫野。だが、織田の紳士的な雰囲気と、彼が奨めるワインには嘘がないと信じ、ワイン会への参加を続けることに。さらなるワイン会メンバーとの出会いによって、段々とワインの魅力に引き込まれていき……。

『東京ワイン会ピープル』のスタッフ・キャスト

『東京ワイン会ピープル』の感想・評価・ネタバレ

  • レビューがありません。

『東京ワイン会ピープル』に関連する作品