イーオン・フラックス
イーオン・フラックス
Aeon Flux
2005年製作 アメリカ 93分 2006年3月11日上映
rating 2.8 2.8
95 5

『イーオン・フラックス』の感想・評価・ネタバレ

  • Ribeka Izawa
    Ribeka Izawa 3 2016年5月25日

    シャーリーズセロンの美しさに魅了されました。ありきたりなSFアクション映画かと思ったら途中からラブストーリー入ってきた。運命の人とは時間を超えて巡り会うのですね。

  • なおと
    なおと 4 2015年10月13日

    アクションがいい 何かの映画に似てる雰囲気 ウルトラヴァイオレットかな。

  • めろん餃子
    めろん餃子 1 2015年7月30日

    みたってことしかおぼえてない

  • アパ予約して。
    アパ予約して。 2 2015年3月14日

    2006 劇場にて

  • けいとん
    けいとん 3 2015年1月16日

    楽しかった

  • doshira

    残念な近未来系映画

  • Yamanaka  Akira
    Yamanaka Akira 2 2014年6月11日

    シャーリーズ・セロンが好きなので観てみました。

  • くまねこ
    くまねこ 3 2014年6月7日

    2006年 映画館にて。 近未来SFアクションもの。シャーリーズ•セロンが美しい。ストーリーは普通でした。

  • Yoshiaki Nishi
    Yoshiaki Nishi 2 2014年4月4日

    イーオンは妹の復讐をしたかっただけなのに 全人類の生活と未来を変える事になってしまった。 和室、日の丸、桜の舞い散る中での銃撃戦など後半はヤクザ映画のようであった。 ヤクザ映画って観たことないけどね。

  • Yamashita Kenji
    Yamashita Kenji 3 2014年2月22日

    カッコイイ映像。

  • 記録用
    記録用 3 2014年2月15日

    数年前に小説と合わせて見たがなんとも言えない普通の作品だった。

  • YURIHHANNA
    YURIHHANNA 2 2013年12月7日

    ひたすら美人な姉ちゃんのエロいシルエットに釘付け

  • RiN

    シャーリーズ・セロン主演の未来系SF(の割にはサイエンス的な要素がふわふわしてた気がするけど)。衣装と世界観はもうコッテコテ。ここまで凝るのかってくらい作り込まれた映像は素敵だった。しかし、カメラワークがとにかく下手くそ。カットとカットが上手く繋がっていないせいで、えっ今どこ走ってた?ってしばしばなったりします。 ストーリーの軸は、ディストピア。管理社会と反体制派、なんだけど、その割には社会構造についての描写がかなり弱い。 アクションシーンも、長い割にタルくて。 非常にもったいない映画でした…あそこまでお金使ってあれか…っていう。

  • tabotabo
    tabotabo 3 2013年3月21日

    メガドラの洋ゲーみたいな独特の世界観があって面白かった。 映像が綺麗。曲もアクションも不気味。 話はあまり覚えていない。 もう一回観たい。深夜に放送されないかなー。

  • tomoart

    なんか、何を売りにしたいのかわからない映画だった。シャーリーズ・セロンは確かに美しかったし、アクションシーンも沢山あったし、凝ったバックボーンの世界観も興味深かったが、どれも中心に据えるには弱過ぎる。 一番面白かったのは、構築された(本当の)世界観が徐々に詳らかになって行く過程。ある意味ミステリー的に観る事が出来る部分で、単純に見えていた事がその通りではなく、全く違う様相を呈して行くのは面白かった。 とはいえストーリーを引っ張って行くには、それって余りにも地味。もっとガジェット的(ダーク・シティとかマトリックスとか)だったりホラーっぽかったりすれば派手さも出ようが、そこまでの物はないし。あくまでストーリーを語る上でのバックボーンに過ぎない。 アクションシーンは、事前に「乗れないアクション」という評を読んでいたのだが、自分はアクションオタクでもないので、意外と楽しいかもと思っていたのだが、これほど乗れないものかとビックリ(爆)。何が悪いのか一概に言えないのだが、アクションの絵作り、編集の仕方、音楽の使い方など、どれも抜け感がなく中途半端。どうやらアクション監督とかついてないみたいなんだがそのせいか?ちょっと寄ったアクションシーンは全部、何をやってるのかよくわからないシーンになっちゃってる。分かる時はみんな引きの映像なので迫力がない。黒ずくめの服着た美人のねーちゃんがアクションするとなれば、当然マトリックスのトリニティとかと比較されるのは目に見えているのだが、もう比較以前の問題。 シャーリーズ・セロンは確かに美しいが、今作ではワタシ的にはグッと来る物がない(爆)。これってやっぱり女性監督だから?どんなに露出の多いパジャマ着てても、それだけじゃ喜べないのだ。スタイルの良い美人がボディラインバッチリのピッタリコスチュームで出てくるのに、ここまで萌えられないとは余りにも残念。 というわけで、なんか面白くなりそうな部分はいっぱいあるのに、どれも魅力的になり切れなかった残念な映画というのがワタシの感想。ホント世界観は面白そうだったので、もっと良い作りだったら続編とかもありだったと思うのだが、これじゃちょっと無理そうだなぁ・・・・。